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2007年3月31日 (土)

三年寝太郎携帯を変えた。

Img_6202 Img_6201 Img_6213

三年寝太郎だけ携帯会社を変えた。

今まで、三年寝太郎の携帯代金は

家族と一緒であった。

AUがいいと言うのでAUになった。

一万5千円の請求を文句言いながら、だーさんは、払い続けた。

世の中、甘くない事を、この度、自分で払いし、自分の通帳で管理する事となった。

購入後、お馬鹿な三年寝太郎が携帯で「無料だ」と言って、テレビを見ている。

自分で管理して行くと言う事が、どういうことか、身をもって体験するんだろうと思う。

残高不足になったとしても、助けてやるつもりは無い。

止められるようなヘマはしないと思うけれど、はてさて・・見ものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それにしても、リスモ、可愛いよね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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愛宕山の色々

Img_6152_1 愛宕山。

縞々のこんな岩がむき出しになっていた。

これは、確か・・・

海底が隆起した山の証と

あけもどろ登山隊の桜様が

言っておったような気がする。

縞々。

愛宕山ーァ、お前もかぁ。

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ほんとに、京都の愛宕山で熊が出るのかしら?

熊・・・・・・。

冬眠さめたら、ほんとに「森の熊さん」みたいになるのかしらねえ。

Img_6156_1 足元に清滝川。

Img_6153_1

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どうして?

Img_6216 ねえ。

どうして道路標識の

あんな所がひん曲がっているんでしょうね。

はてさて・・・・。

信号待ちが一回で通過できない

夕刻の時は、こんな所で停車する。

で、

こんな所が目に付いて困ったものだ。

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2007年3月30日 (金)

同窓会のお誘い

Img_6137_1 待っちゃんからTELあった。

待っちゃんは、小中高校とずっと一緒だった。

高校では一緒に朝登校した。

中三で同じクラスだったから、今も交流ある。

私が中三の冬、私のおばあちゃん(トキエ祖母)が胃癌で手術した。

その時同じ病院・同じ病棟に待っちゃんのお母さんも入院していた。

病棟のローカで待っちゃんに出会ったった時は、驚いた。

トキエ祖母は、個室からすぐ出た。

そして、退院した。

同じ高校を受験した。

合格発表を見に行った。

お互いに受かった。

次の日だったか、待っちゃんのお母さんのお葬式にクラスみんなでお参りに行った。

後で聴いた、お母さんも胃癌だったそうだ。

娘を残して死んでいく母の気持ちを今なら痛いほど分かる。

中学校の制服は、そのお葬式でも着た。

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30年前の春の出来事だ。

おー!!!歳がわかる。

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何故だろう。

この時期に、中学校の女子だけで同窓会しようという。

それも4月という。

私は予定あるから、パスするといった。

同窓会に行くと、小学校でも中学校でも高校でもあうんだよ。

待っちゃんと・・・・。

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行きたい気もするが、迷ったあげく断わった。

行った方が良かったかなあ。

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中三のクラスの同窓会もチョクチョク有るが行かないのに

こっちに行ったら・・・怒られるよね。

行くとしたら、まずは、先にあっちに行かないとね。

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年取ったってことか・・・・・。

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そして、

神様は、公平じゃない。

トキエ祖母は、

その後脳腫瘍の手術もした、

今は寝たきりだ、

しかし

今も生きている。

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涙がまたポロリ

Img_6218_1 仕事が終わった。

車を運転して

ふっと思った。

あ。

ゴールデンウィークだ。

5月になったら、

フィラリアの薬だよなあ。

・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おたまちゃんは、もういないんだ。

嫌だよ・・・なにげなく忘れていた。

忘れかけてた寂しさがグッときて、前の車が見えなくなった。

頬を涙が流れた。

何の涙か意味わかんない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

Img_6219_1 昨日は平和な仕事でした。

定時に終わりました。

昨日は、休診日。

当直先生のおごりで

みんなに

近くに出来たとんかつのお店の

お弁当を頂いた。

美味しかったので全て平らげてしまった。

おまけに、係りの仕事で昼食が2時半。

だから、帰りの時間になっても、胸焼けしていて、夕飯のこと考えたくナーィ。

だーさんも職場の送別会で夕食要らないだろうし。

でも、外食は苦手だしなあ。

胸ムカムカ。

ちょっと手抜き。

相当手抜き。

Img_6214_1 Img_6215_1

連休を休ませて貰おうと、

画策してみたが、撃沈。

・・・・・・・

4月末の連休を仕事したいと言うが、「その前の5連勤の後に仕事させられません」と

「何かあった時の責任問題」まで言われて却下された。

管理職としては、ごもっともな発言だし、

先日の小児科ドクターの労災認定のニュースなんかもあったので、

返す言葉も無い。

やはり、あきらめた。

何日かだけでも行こうと思ったのですが、それなら出来そうだ。

でも考えた。

合宿の何処の部分を参加しようか。

入山に一日、行動一日そして下山に一日。

何かむなしい。

考えるのも面倒になって止めた。

今年も春山合宿は・・・・無理っぽい。

すみません、リーダーさん。

既に伝えてあるからいいんだけれど。

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そうだね、一年で大晦日・正月と、5月連休はやはり人気です。

私が独り占めするのは、理不尽ナリ・・・・。

こう言う仕事をしているんだから、仕方が無いよね。

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自分で山でも行くとするか。

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今はもう動かない

Img_6038_4 観覧車。

もう、動かない観覧車。

寂しすぎる。

回ることなく、

外される事なく

ゴンドラが悲しい。

どうするつもりでしょう。

朽ちていく。

大きなものも。

小さな私達も。

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ああ、眠い。

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撮影:とっとこ太郎。

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2007年3月29日 (木)

神々の山嶺

Img_6099_3   旅先で読みふけりました。

「神々の山嶺」

  作:夢枕 獏 

  画:谷口ジロー 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これまた、山に夢中な男達の話。

旅先で、ゆっくりする。

ちょっと贅沢。

布団の上で読みふける。

「トランプしよう」と、

とっとこ太郎が誘った。

しかし、デナリ:「・・・・・・・・・・・・」

と:「無視かよー!!」

と:「家族の団欒とか言ってたのに、自分が団欒してないのかよ・・。」

批難した。

3人でむつまじくトランプやっていました。

母は・・・・・疲れ果てて、

デ:「2冊しか読めなかったよー。」

間髪いれず

「2冊も読んだ!!やろ!!!!」と、

だーさんと三年寝太郎が声を合わせて

突っ込み入れた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

トップクラスの登山家は、死ぬまで止められませんの?

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おぶさりてー。

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Img_6115_1 愛宕山行って来ました。

2日間の旅は、週末雨の予報に覚悟していましたが、大丈夫で、一滴の雨も降られませんでした。

京都の方は、月参りすると聞きますから

最悪、表参道を下るだけの事と思っていました。

行いがいいのか、愛宕神社参りのご利益がもう出てるのか・・・・・。

Img_6116_1 山頂の神社まで50丁ある。

お地蔵様が頑張れがんばれと一丁ごとに

祀られている。

Img_6125_1 Img_6122_2 Img_6126_1 Img_6129_1 Img_6130_1 Img_6134_1

三年寝太郎も、とっとこ太郎もすごい。

歩くペースが落ちることなく、ご機嫌でグングン登る。

「(神社の賽銭箱のカランカランの綱を)一番に触ったものに、2000円!!!」

と言うと、とっとこ太郎の目の色変わった。

私の心の中では、2人は最初は飛ばすが途中で力尽きる、そしたら、2人を抜いたら

大丈夫だと思っていた。

途中力尽きたのは私だった。

早い!

力強い!

持久力ある!

スピード落ちない!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

三年寝太郎なかなかっだね・・・。

とっとこ太郎やるなあ・・・・・。

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2人並ぶと、三年寝太郎は華奢だね。

とっとこ太郎の背中は、広く力強い・・・オブサリテー!!!!

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桂雀々さんの愛宕山

Img_6052_1 一昨日のテレビで

今度

桂雀々さんの独演会をされると言われていた。

その中で、

「愛宕山」

も、されると言う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この前に愛宕山へ行って来たので、あまりにタイムリーすぎて

嬉しくなってきてしまった。

行ってきたよ。行ってきたよ。テレビの雀々さんに話しかけた。

家族に見つかったら、

「また、テレビに話しかけてるよ、この人・・・・。」

言われるに違いない。

嬉しかった。

「愛宕山」って落語どんなんだったっけ?

春に愛宕山へ行く話だよね。

ききに行って見たーい。

♪今も昔も変わりなくーうー。

歌っちまいそうだ。

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2007年3月28日 (水)

友と逢った桜の花が咲いた

Photo_58 本日の桜

春はお誘いが楽しいね。

一年ぶりだろうか?

25年来の友と逢った。

3人とも変わらず

元気だった。

弁当食べた。

マドンナんちの前は、昔からある立派な桜並木で、こちらの地では、桜の開花がまだですが、この一本だけが種類が違って、開花していました。テレビの取材も来たとか。

ゼニーくんは、先生の仕事が忙しいらしく、途中で帰っていった。

ハニーは、人に向かって、「もう1人産め産め」と根拠も無く訳のわからないことを繰り返していた。「今頃産んだら孫ジャン。」と大笑いした。

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桜の写真が撮れて得した気分♡

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そうそう、昨日から24時間ココログにログインできなくて、記事も更新できなくて

訪ねていっても、コメントすら書き込めなくて、つまんなかった。

ほんと、つまんなかった。

結構時間かかったのねえ。

何かちょっと、変わっていますね。

どんなになったのか楽しみ楽しみ。

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私的、空とぶ夢

Img_6071

http://karimaru07.cocolog-nifty.com/blog/

かりまる図鑑でかりまるさまの「そら飛ぶ夢」を読んだ。

私も、昔むかしに、何度も「空とぶ夢」を見た。

かりまるさまは、地面の草や地面をも踏みつけるのが忍びなくて,「それでは」と、

地面から1~2メートルの所を、地面と平行にふわーと、漂って行くものだったようです。

私の空とぶのは、こんなです。

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歳がわかると言われそうですが

私の夢は、いつも戦っていた。

それも、怪人が出てこないショッカーたち。

もっぱら、防戦に次ぐ防戦。

家に立てこもり、戸締りをする。

そこがおかしいのだが、戸締りを完了すると夢は終わる。

しかし、閉め終わらないうちに窓から攻め入ってくる。

時には、一箇所閉め忘れで、そういう状態になる。

妹がいる時は逃げる方法を探しながら戦う、

いない時は、ひたすら戦う。

で、

守る為に、こちらから攻めて出る。

外に飛び出すんだが、そこからが、ますます笑える。

平泳ぎして、空に上がっていく。

力いっぱいに空をカク。

どんな感じかと言うと、重い荷物を担いで、急な岩場を登って行くのに似ている。

そして、高い所から悪い奴らを見下ろしてかき続ける。

大変だが、きつくは無い。

そこで、夢は終わり目が覚める。

心臓は、音が聞こえるほどドキドキしている。

戦うが怖くは無い。

そら飛ぶ夢。

飛ぶというより、空へ泳ぐ夢。

そんな夢をたびたび見ていたお年頃がありました。

私も、ひょっとしたらデナリらしいと言われるかもしれないな。

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くー!!

はるかに、かりまるさまのほうが、人柄の良さがにじみ出ていますね。

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2007年3月27日 (火)

京都の町を見下ろす

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・・・・

だーさんと、三年ととっとこと、愛宕山を歩いてきました。

愛宕山へは、京都・清滝から歩きました。

駐車場に出発したのは、11時。

表参道を歩き、山頂愛宕神社をお参りして、月輪寺道を下山しました。

昼ごはんを、下山途中で食べました。

Img_6138 見た目は、とっても汚いんですが

朝ご飯を食べ切れなかったので、お弁当箱に詰めてきました。

3人は、コンビニで買いました。

京都の町を見下ろして、杉の木に腰掛けて食べました。

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駐車場に着いたのは、14:50。

三時には車は、京都南ICに向けて走っていました。

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「ディズニーランドに行こうかと思ったけれど何度も行く事もあるでしょうが

多分、大人になっても、愛宕山に来る事は一生無いと思うから、君達が年寄りになった時

死んだちちははと、歩いたなあと思い出して、誰かに話してね」言った。

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どーでもいい話追加

ちちと呼びははと呼ぶ。

私は、「お母さん」と呼ばれるのが好きだ。

ママと呼ばせたことは一度も無い。

おかあちゃんとは、呼ばれたくない。

そう呼ばれるくらいなら、

「○ち○」

(私の名前の変則呼び名)・・・奴らはすぐそう呼ぶ。

呼び捨てにされる方がましだと思っている。

おかんは、論外だ。

もっぱら、ははと呼ぶ。

私は私の母を、ちーばあちゃんと呼ぶ。

おおきいばあーちゃんがいるから・・・・。

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お見舞い申し上げます。

Img_6076 地震で大変でしたね。

心細い夜を過ごしておられる方々に

     ココロからお見舞い申し上げます。

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本当なら、私達の家族旅行は、能登金沢に行っていた筈でした。

家族は、皆口を揃えて、「地震に逢っていたかもしれないね。」と。

いろいろな理由で行けなかった。

旅先でも揺れを感じたことがありました。

夜勤明けで出発でしたから、いずれにしても、出発前の地震でした。

宿のお部屋が「朧月夜」だったもので。

心いる
方ならませば
弓張の
月なき空に
迷はましやは
朧月夜

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

心から
私を
想ってくださるのなら
路を
迷うこともないでしょう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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2007年3月26日 (月)

宿でゆっくりする。

Img_6104

ただいま。

宿でゆっくりして、

おいしいもの食べて。

好きな本読んで。

湖散歩して。

お風呂入って。

↑朝日の写真撮って。

愛宕山を4人で歩いてきました。

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2007年3月25日 (日)

家族で歩く

Img_5849_1 先日は、三年寝太郎が、生まれて初めてバイトに行った。

自動車学校を新学期までに取れたらいいなあと言っている。

友達と旅行も行きたい。

デートもしたい。

そんなきままな生活で、そうそういい条件のバイトがある筈もない。

しかし、校則でバイトは禁止だったからしたことが無い。

で、日雇いの仕事を選んだのだった。

バイトが終わって、真知母を訪ねて実家に行った。

明日朝も早いからそちらに泊まると言う。

三年寝太郎は、真知母が好きだ。

まあいいかと、好きにさせる。

まあ、させないと言っても仕方がないコトなんですが。

真知母の携帯からもメールきた。

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おそらく、ぴーちゃんの影響で地元に残った三年寝太郎。

三年寝太郎ネタも。

書くなといわれる。

まあいいか、書いてやれ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ぴーちゃんも、前期試験で教育学部受かった。

親の希望で先生になってもいいかと受験したものの、他に学びたい事が有るとかで

そちらの方面に進むといって遠方に行くらしい。

なら、もっと他所を受験したがっただろうが、私はよかったと、思っている。

遠距離恋愛かあ。

ふーむ、感無量。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私ってうるさい母だと思う?

夕食までに帰ってくるように、言う。

帰るメールがくる。

別に遅くなることも無い。

しかし、夕飯までに帰って来るように言うのは、門限早すぎる?

間に合わない事もあるんだが。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

帰るコールみんなは、しないの?

家族にしろしろって言う私は、うるさいのかしら。

近しい中にも礼儀あり。

あ、勝手言いましたか。

ほんとうは、親しい仲にも礼儀ありでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だーさんは、「その日しか行けない」と言うから、私は、折角3連休取ったのに、

とっとこ太郎は、テニスの試合があるので練習があるといい

ダブルスの相手の子に悪いから、パスするわけにいかないようだ。

おたまちゃんの事もあり、二転三転してもう止めとだーさんが言った。

三年寝太郎が、行こうといったから、私が独断と偏見で行きたいところを決めた。

みんな、私に付き合うことになった。

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一日目は、私が夜勤明けで行くから、お昼を外食して、宿でゆっくりする。

露天風呂でボーっとする。

上げ膳据え膳で、のんびりする。

二日目は、テーマは、4人で歩く。

どうやら、週末は、大荒れの天気だそうだ。

月曜日は、回復するからまあいいか、歩けるでしょう。

仕方が無いか、母が行きたがるから付き合ってやるかと言うところでしょうか。

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行ってきますわ。

大雨の中・・・・・。

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はじまった、はじまった。

Img_6018 Img_6019 ホントに工事はじまるのかなあと思ってた。

いよいよホントにはじまった。

遠くが見渡せるここの景色が好きだったんだけどなあ。

どうしたものかなあ。

そうとう寂しい気持ち。

・・・・・・・・・

窓の外も、遠くで工事がはじまった。造成されて宅地に変わっていった。

悲しいくらいに、仕事が速い。

旗立てて、おそらくもう、住む人決まってるんだろうな。

おウチの青写真をみながらこれでいいかと迷ったり、壁紙なんか選んでいたり。

私の暮らしも変わるでしょう。

車に乗って買い物行かないでも、帰りに寄っては、必要なものを買って帰ってくる。

買いためしないでもすぐ何でも手に入るでしょう。

でも、ちょっと寂しい。

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2007年3月24日 (土)

息をするのも忘れて緊張する

Imgp0759 鈴鹿スカイラインは

冬季閉鎖。

トンネルの向うは

ゲートがあって、

もっと、麓にも

あるんでしょうね。

雪も無く

カラカラに

乾いた道を見ながら

ココロ:開通してくれたら、余裕で山に行けたのにねえ。

ココロ:道の真ん中を歩いていても、全然平気です。

ココロ:だからって、トンネルを突っ切ると近いの分かっているけれど、

     出口が見えているけれどそれでも、怖い。

「何か怖い。」

行きは、トンネル通って楽する筈が気が付けば、トンネルの上に着いてしまっていました。

鉄の梯子を降りて道をくぐらず、そこで梯子をのぼって道に出ればそこは、トンネルの手前だったようです。

ココロ:嫌だなあ。

ココロ:勘弁してくださいよ。

ココロ:私の側に、よって来ないで下さいね。

ココロ:あれ、私、誰?に話しかけてんだろう。

ココロ:嫌だよう。

ココロ:呼んじゃうジャン。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「写真要りませんから。」

ココロ:わざわざ、こんな所で撮らないでくださいよ。

ココロ:何か写ったらどうするんですか。

ココロ:え??何か?って何のこと言ってんだろう。

ココロ:嫌だよう。

クロトのハゲ様:「カマトンネルみたいなことも無いでしょう。」

ココロ:こらあ。

ココロ:私が何に怖がっているか分かっているのなら、止めてくださいよ。

ココロ:心の不安を気つかない振りしているのに、言うかなあ。

デ:一気に心拍上がる。

ココロ:前を歩くのも怖いし、後ろを歩くのも怖い。

天井からコンクリートの小さな破片がゴロゴロ落ちてる。

クロトのハゲ様:急に進路を変える

ココロ:え!!ギャー!!

ココロ:出たんか??

ココロ:何処じゃ。何処じゃ。

道に氷の塊がゴロゴロ。

見上げると氷のかたまり。

ココロ:おー!!!

ココロ:出たんじゃなかったんか・・・・。

ココロ:ほー。

ココロ:息が苦しい。

ココロ:いや、過呼吸?酸素の吸いすぎ?

ココロ:頭がボーっとしてきたよ。

ココロ:まだ、出口まで、あんなにあるよ。

うわのの空で何か懸命に話すが記憶無い。

何にもないところで、よくもマア、このストレス。

ココロ:ダッシュで走ったら何とかなるかな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おはようございマス。

目覚めいい朝をお迎えの事と思います。

朝からごめん。

写真:クロトのハゲ様

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笹と残雪

Imgp0747 Imgp0749

雪。

・・こんな上りやすいところばっかりだったら良かったんだけれども。

Imgp0750 Imgp0751

笹こぎ。

・・こんな上りやすくいいところばかりじゃないんだよ。

顔にビシビシ。

あの醍醐味はなかなか、味わったものでないと、分からないでしょう。

雪で笹が倒れて登山道を塞ぐ。

笹をかき分けて一歩登ると踏み込んだ足が、又のあたりまで埋まる。

「痛い痛い。」

「ヤダもう。」

体勢立て直して、進む進む。

笹を踏めば、滑るし。

つかめば、手が切れるし。

手袋出すの面倒だし。

時には、突くし。

「サイテー」を連発する。

まるで小女郎池だよ・・・。

でも、面白かった。

初めから、帰るまでともかく面白い事ばかりでした。

写真:クロトのハゲ様

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2007年3月23日 (金)

あれが雨乞岳

クロトのハゲ様に、写真をもらったので載せます。

あれが、雨乞岳です。

Imgp0756_2

此処が東雨乞岳です。

げ!!変な奴が写っている。

Imgp0752

そして、あちらが、鎌ヶ岳と御在所岳です。

Imgp0757

貸切の山でしたよ。

行きも帰りも誰とも会うことも無く。

雪が残るこの時期に、3時間余分に歩いて行く人なんかいないよね。

贅沢贅沢なハイキングでした。

写真:クロトのハゲ様

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打ち身が痛いわい。

Img_6021_1  今日の夕陽はまったりと。

昨日は、楽しかった。

久々の山。

山に行く、それだけで

肩の力が抜ける。

今日は、携帯の目覚ましにも

さっと起きられた。

なんだか幸せな気分になる。

一日、優しい気持ちで過ごせた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それとは、裏腹に、打ち身が痛いわい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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2007年3月22日 (木)

雨乞岳行って来ました。

今日は、行って来ました。

鈴鹿・雨乞岳・・・・・へ。

カメラ持って行った。

電池充電してたのを忘れて、持って行くの忘れた。

武平峠へは、鈴鹿スカイラインが冬季閉鎖の為、

湯ノ山温泉・御在所ロープーウェイの駐車場へ車を預けて、歩いていってきた。

湯ノ山温泉大石公園の奥まで車を持って行ったら、一時間くらい短縮したでしょうが

手前において歩いて行きました。

9時に出発し、駐車場へは16時半に戻ってきました。

よく歩きました。

背よりも高い笹藪は、行く手を阻み、

登山道は、雪が残り、踏み抜きなかなか進まず。

雨乞岳頂上に着いたのは、13時過ぎていました。

昨年行った面々が下った東雨乞岳の頂上からのルートを見てみました。

鎌ヶ岳頂上が見える方角に下ったらダメなんだよ。

東雨乞岳からクラ谷ルートへ下るには、頂上から真北に下らないとダメなんだよ。

意外でしょ。

同行してくれたクロトのハゲ様に感謝。

よく歩きました。

私が足が重く、コース時間を短縮出来ませんでした。

もっと、早く歩きたかったんですが・・・

登りの沢渡りを何度も繰り返すうち、一度こけまして・・・やれやれ。

写真は、貰えたら載せるね。

じゃ。

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いいことも、そうでないことも。

Img_6011Img_6002 眠い。

春眠暁を覚えず

眠い。

3月20日(火)の夕飯。

ウニ豆腐。

あれ、なんだったっけ。

困った。

思い出せない・・と言うか、そもそもわかっていない。

ま。いいか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・食べ物で言いますと・・・・・・・・・・・・・・・・・

おっぱいは、乳頭の先から出てくるんですが

その出口の数と太さは、個人差がある。

もちろん胸の大きさは、おっぱいの出には関係ない。

悲しいかな努力の大小は、おっぱいの出と比例するともいえない。

無知は、悲しい。

知らないより、知っているということはいいことだが、

頭で考えるほど自分でコントロールできるものでもない。

子を育てるという本来備わった本能。

野生だなあと思う。

何も考えずストレス無く、別にどーでもいいやといっている人ほど

意外と出るんだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いま、おっぱい界では、乳乳製品の摂り過ぎを制限しています。

おっぱいの出口が細い人は、摂り過ぎによりドロドロのおつぱいで出口が詰まりやすくなったりするのです。

つまると奥で作っていった母乳が出る出口がありません。

中に溜まり大変の事になります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

乳腺は、母乳保育している母にだけ関係有るんではありません。

私も、マンモグラフィー行った時、乳乳製品の摂取を制限された。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

成長過程で飲むことが健康になるんだと、

必要なものだとそんな時代に生きてきた私達。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世の中って、日々進歩。

日々変化。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何が良くって何が悪いというのも訳分からない。

そうそう、うさぎ跳び。

あんなこと、今の時代では、膝を痛めるからってしないよね。

その頃真面目にうさぎ跳びしていた人は、何だったのかしらね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いいことも、そうでないことも。

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2007年3月21日 (水)

明日は山に行こう。

Img_6000_1 Img_6001  まだまだ寒いね。

どうにかこうにか、毎日無事過ごしています。

とっとこ太郎のお友だちも無事高校受験合格したそうです。

おめでとう。

幼なじみとでも言いましょうか、生まれたときからの友だち。

もう、学校も違うし接点無いのに、また行き来しているのは、なんでしょうね。

仲良き事は美しきかな・・・・だったっけ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

明日は山に行こう。

ひっそり、楽しみにしています。

なんか、みんなと逆行している気がするな。

でもな、みんなに合わそうとすると私みたいな勤務している人にしか分からないとは思いますが、結構強引に希望だしていかないと、スケジュールが思い通りにならない。

無理やり自分の希望を通そうとすると、まわりと摩擦がおきる。

普段の自分の勤務にもひずみを残す。

折衷、中庸、調整、妥協。

ま、やっぱり、無理せずぼちぼち行こうと思うのよ。

ごめんね、雪の残る石鎚山にも行っては見たかったのだけれども。

あわてなくても、いいかな。

いそがない。

欲張らない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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妬けちゃうなあなたの夕陽

Img_5946 どうして、デナリの写真は夕陽ばっかりなの?

・・・・・・・

それはね・・・夕方は、仕事からの帰り道。

Img_5947 カメラをもって、お散歩に行く訳では無く

ただ、帰る途中のほんの1分いや、30秒。

そんな一瞬カメラをむける。

Img_5949 日曜日ビックリした。

帰り道の堤防の道で対向車がこっち向いて止まっている。

バンパーに立ち、立派なカメラを夕陽に向けている女性を見た。

凄い。

私にはできない。

対向車が向かってきている。

後続車が、滞っている。

凄い。

お若いの・・・ど根性だね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バックミラーで見てみた。

そこには確かに、素敵な写真が写っている。

ある種、うらやましい。

時間を気にせず。

ひと目も気にせず。

人の事も、いとわず。

Img_5950 ・・

少し焼けちゃうな。

そのカメラに収めたそれはそれは大きな綺麗なあなたの写真に。

もしも、あなたの写真をどこかで見かけたなら、きっと残すよ。

羨ましかったです・・・・・・って。

・・

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ぐちぐち言ってごめんなさい。

Img_5954 曇っていても

太陽は見えるんですね。

それでも

陽はまた昇るってヤツですか。

・・・・・・・・・・・

不思議だね。

楽しみな事もあるし。

・・・・・・・・・・・・・

涙もホントに出なくなった。

一週間経って、知らぬ間に、だーさんが、おたまちゃんの小屋を粗大ゴミに

持って行った。

おたまちゃんのいなくなった悲しみは、辛いものではなくなった。

辛くない。

別れは、必ずやってくる。

そう思ったら、仕方が無いと強くなっていくんだね。

満足いく別れなんて、無いんだと思った。

仕方が無いんだと納得できたわけではないんです。

慣れるって感じかな。

慣れる。

・・・・・・・・・・・・・

グチグチ書いてごめんなさい。

グチグチ書いたら、癒えてきました。

ぐちぐち書いたら、慣れてきました。

グチグチ書いたら、みんなが気にしてくれました。

グチグチ書いたら、大丈夫っていたわってくれました。

グチグチ書いたら、みんな別れを乗り越えてきたんだって教えてくれました。

グチグチ書いてたら・・・・・・。

いい事いっぱい、感じました。

泣いたらスッキリしました。

グチグチ言っても、泣いても何にも変わらないと思っていたけれど

何にも変わらない事もなく。

何にもならないコトも無いと分かった。

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2007年3月20日 (火)

お疲れさんって夕陽の鉄塔

Img_5993 鉄塔は、こうして見ると

まったりしているように見えるよねえ。

何にも特別なことは無かったねって

言っているようだ。

それじゃ、お疲れさん。

そう言って、右手を上げて帰って行きそうだ。

Img_5994 三年寝太郎は、

今日の夜から

友だち8人で、

夜行バスに乗って

ディズニーランドに

行くと言う。

とっとこ太郎の友だちも

あさって泊まりに来ると言う。

みんな楽しそうで、母も嬉しいよ。

私も、天気この調子なら山へ行けそうです。

薬飲んだら、もう外に出ても大丈夫ですよね。

さて、夜勤を張り切って働いてこようと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は、高校の最終の合格発表日です。

とっとこ太郎の小学校の頃の同窓の友達が、待ちに待っている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いい知らせ楽しみにしています。

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アイツは、容赦ないんだ。

Img_5547 皆さんの家には消火器がありますの?

これって、定期的に中身を詰め替えないとダメなんでしょう?

随分詰め替えてないなあ。

大丈夫かなあ。

こういう、防災グッズを買うのにいとめはつけない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実は、しでかしたシリーズが、ココにもあったんですわ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まだ、結婚して間もない頃、

三年寝太郎が半年にもなっていない頃・・・・別にできちゃった婚ではないですよ。

夕食の天ぷらを揚げていた。

何の理由か忘れたが、天ぷら油に火がついた。

まだ、新米主婦だった私は、消す術を知らなかった。

炎=火事=消火=消火器の法則しか知らなかった。

ためらう事も無く学校なんかにあるような大きなサイズの消火器を取ってきてレバーを引いた。

一瞬で消えた。

しかし、消火器の勢いは衰える事も無くその後延々と消火剤を噴射し続けた。

後で思えば、外に放り出すとか、ノズルの先をゴミ袋に突っこむとか、

風呂場でやり過ごすとか、何とかしようがあったのに。

困ったものです。

あまりに家中が消火剤で煙っているものだから、

三年寝太郎を裏の和子母の元に預けてきた。

なす術もなく見ていた。

お陰で消火は一瞬。

後かたずけは、次の日、ずっとかかった。

注意一秒、怪我一生。

それから、小さい消火器を買った。

それ以来、使う事もない。

もう、再びあのような事態になったとしても、あんなヘマはしないぞ。

・・・・・・・・・・・・・・

知ってる?

恐ろしく噴射し続けるんだよ。

アイツは、容赦ないんだ。

私の事なんかお構いなしなんだ。

空っぽになるまで。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

床に消火剤の波状の模様を残して・・・家の中がもやった。

そんな経験ある?

・・・・・・・・・・・・・・・・・

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紅芋ケーキ

Img_5998 紅芋のケーキ

職場で貰ったんだ。

美味しそうでしょう。

体重減らすどころか、こんなものばかり欲しがるから、

どうしようもありません。

なんだか、寂しくて、おたまちゃんが、と言い訳するわけではありませんが

あの頃から、食べたくって、心がイガイガする時は、無性に食べている。

でも、美味しいから幸せな気分になる。

これって、何かの代償?

そろそろ、摂生しないとね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨夜は、あけもどろの役員会。

くー!!

急いで帰ってきたけれど、泣きたかったのに泣けなかった。

家に着いたら、すぐテレビの前に行った。

とっとこ太郎が、ゲームするのに占領してる。

「代わって。代わって。」と、連発するが、代わってくれるつもりは、毛頭無さそうです。

仕方が無いから、猛ダッシュで2階のだーさんの部屋のテレビを見に行く。

まーくんは、手紙を握り締めて泣いていた。

おかんは、すでに亡くなっていた。

訳分からず、泣くに泣けず、「東京タワー」を見逃した。

とっとこ太郎に、降りてって、「あんたのせいで、泣けやんかったよ」そう言ってやった。

「前にドラマで見てたから、いいやん。」と冷たい返事。

それに、だーさんの部屋のテレビは、イヤホーンで聞かないとダメだし。

彼の要塞のような部屋は、とんでもない所にテレビを置いてある。

首をありえない角度に回転させないと、イスに座ってテレビを見ることができない。

肩凝った。

首の筋を違えそうです。

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2007年3月19日 (月)

パッション・フルーツの香り

Img_5997 さて、今度のボディ・ソープは、パッションフルーツの香り。

まだ使っていませんが、楽しみでなりません。

ささやかな楽しみです。

癒されるのよネエ。

しかし、少々高いよねえ。

この、イイ香りのソープを教えてくれたのは、うっちゃでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日、貸していた本をいよいよ返しに着てくれた。

自転車に乗って。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は、まだちょっと変だ。

10時に来ると聞いて居たのに、どうした事か9時半から、

透明ガラスの空き瓶のラベルを水で剥がして残ったシール後をゴシゴシ擦っていた。

どうして、来てもらうって分かっているのに、おかしい。

私、どうかしている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いよいよ、海外に行くって知ってるから、明らかにしばしのお別れに来てくれたんだ。

頭ボサボサ。

ジャージ姿で、化粧していない。

家の中は、エライことなっている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「デナリさん疲れている・・・・・。」

そうなんですよ。

確かに睡眠不足だし。

スギ花粉が終わろうとしているのに、目鼻が痒い。

血液検査の結果では、ヒノキは大丈夫なんですけれどもねえ。

・・・・・・・・・・・・・・・

ひどい状況に驚いて、「ゆっくり寝てね」と言って、帰って行った。

「ブログが一週間も更新されていない時は、ほんとにやばいことなっていると思って

欲しい」と言い残していった。

自転車こいで、こちらを振り返った彼女を見てようやく、会えなくなるんだと

気が付いた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつもこうなんだ。

姿が見えなくなって初めてお別れだったんだと、うっちゃの気持ちが心に届いた。

鈍いんだな、本当に。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私って、[ブタやまさんたらブタやまさん]なんだろう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう、会えないわけではないんだから。

一年たったら、熊の古道を案内してあげるよ。

早く帰っておいで、ココで、待っているから。

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会計報告でも、しましょうかねえ。

Img_5995 Img_5996

月桂樹の花

もうすぐ咲く。

咲きそうでまだ開かない。

今日は、

だーさんの学校の卒業式です。

卒業おめでとうございマス。

今日は、遅くなると言う。

今日こそ、本当の役員会です。

今日はちゃんと資料を作っていけそうです。

先週は、何て言い訳しようか、サボったら怒られるかなあ、

何事も逃げてはならぬ、ごまかさないで出来てませんと正直に謝るのがよし、

腹をくくって出かけていったのですが。

さて、今から集計して印刷でもしてもって行きましょうかねえ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

22日は山に行きたいんです。

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日曜の帰り道。

Img_5980 日曜日仕事が終わった。

陽はまだ、沈んでいない。

ただただ。

Img_5981 帰る。

いつもの道を帰る。

おや、夕陽が大きいぞ。

Img_5982 道沿いに止まれる所は、

限られているよ。

美しい。

止まって見よう。

あかいあかい。

川面に夕陽が光っている。

なんて、静かなんでしょう。

なんて、穏やかなんでしょう。

Img_5983 Img_5984 Img_5985 Img_5986

菜の花も綺麗。Img_5987 Img_5988

又止まる。写真を撮る。

Img_5989 Img_5990

この一週間は、よく仕事しました。

ご褒美なんだね、ありがとう。

帰り道は、決まって夕陽・・・ご苦労ご苦労と褒めてくれるね。

また、元気になるよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

テレビで植村直己さんのことやっていた。

Img_5991 Img_5992

夢の大小ではなく。

夢が実現できたかどうかではなく。

心の大小。

・・・・・・・

よーし。

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2007年3月18日 (日)

合格したら。

Img_5979 受験合格したらこのストラップは外すと三年寝太郎が言った。

お守りだったのね。

しかし、その辺に、随分前から転がっている。

ご利益あったのにね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「怖い怖い」と私達が言ったから、教習所で先生に、「家で怖い怖いと言われている」と言ったら、みんなそんなものだと慰めてくれたそうだ。

私は、免許とりたての10代で女の子4人で、北海道レンタカー借りて10日ほど旅をした。

よくまあ、出してくれたものだ。

だめだめ。

危険。

怖い怖い。

きっと、残りの3人もこの記事読んだら、言うに決まっている・・・「怖い怖い」

合格しても、だーれも乗せちゃダメだよ。

///////////////////

私は、あれ以来、毎日通勤に乗ってますし、無事故無検挙ですから。

ふふふ・・・・。

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この歳で初めて

Img_5944 こんなに生きてきたのに、

生まれて初めて見た。

ナマ・・・二宮金次郎。

私が6年間通った学校には無かった。

話には聞く。

しかし、一度も見たことが無かった。

見つけてしまいました。

思わず写真と撮ってみました。

私の小学校にはありませんでしたが、

だーさんの小学校にはあったそうです。

比較的田舎の学校には見かけて、新しい街の学校には無いのかな?

小学校にあった?

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多分、奴らは・・・。

Img_5964_1 Img_5965_1 Img_5966_1 Img_5969_1 Img_5975_1 昨日の夕方

・・

・・

・・

・・

Img_5977_1

土曜の夕方。

だーさんと2人ご飯を先に食べようか、待とうか・・・言っている。

三年寝太郎は、多分、自動車学校。

とっとこ太郎は、多分、部活。

たぶんは、たぶんだよ。

寒いねここのところ。

桜も硬い硬い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日から、みんな、石鎚山に行った。

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2007年3月17日 (土)

羊の肉は食べられる?

Img_5908 3月8日(木)の夕食

中華だった。

杏仁豆腐がおいしかった。

蒸篭に入っていたおこわが美味しかった。

エビチリも好きだな。

いつも、帰って来たら載せるのですが、

明けで帰って来たらおたまちゃんがあんなことになっていました。

で、本日2日分。

Img_5955_1 3月16日の夕食

クレープのデザートが付いていたんですが

冷蔵庫に入れていたのを忘れていました。

美味しくいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

羊の肉って食べられる?

カレーなんですが中央のお肉は、羊なんです。

同僚は、羊の肉の匂いがダメなんだって。

全てジップロックに入れて他の人に持って帰ってもらっていました。

私は、意外と平気です。

カレー味なのは、そのためなんですね。

しかし、あえて夕食に使う理由が納得できないんですが、変わった食材をと

努力しているってことでしょうかねえ。

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土手の道は、満開です。

Img_5957 Img_5956 土手の菜の花は

ようやく、

見渡す限り満開になりました。Img_5958

・・

・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

堤防の道は、走っても走っても菜の花。

まっきいろ。

春だねえ。

・・・・・・・・・・・・・・・・

それでも、今日はとっても寒い。

ほんとに、今年はどうなっているんでしょうね。

遅出→日→日→当直→明け→日

今日は、ゆっくり寝て、明日日勤働けば、ようやくハードな勤務から開放される。

おやすみなさい。

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まだ、この携帯・この蜻蛉玉

Img_5693_1 携帯のストラップを修理した。

スエードの皮ひもでも、さすがに傷んで来た。

ちぎれたら玉を失くしてしまう。

同じ皮ひもを買ってきて交換した。

色は、淡いふじ色にしてみたが、

蜻蛉玉を生かすには、前の焦げ茶の方がお似合いだったね。

ずっと、この蜻蛉玉は私のお守り。

なかなか、この携帯を変える気にならないのはこのストラップのせいかもしれない。

紐交換して、又買い替えそびれた。

何の不自由も無い。

メールアドレスも気に入っている。

当分このままに行って見よう。

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2007年3月16日 (金)

寂しさの記憶が薄れていく

Img_5811 Img_5809・・・・・

・・

まだ、昼にはなっていない。

朝の光は、キラキラ光る。

春が来た。

水面が光る。

桜の木はまだ咲いていない。

夜勤明けで、家路を急ぐ。

早いものだね、おたまちゃんがいなくなって知らないうちに一週間経ちました。

それでも、陽は又のぼる。

気持ちなんて不思議なものですね。

だんだん、薄れていく。

そんなものだね、少しの切なさを残して感情の記憶が薄れていく。

平気になっている自分に、あれは、何だったのかと不思議に思うくらいです。

お墓の前で泣かないでください・・・・?

おたまちゃんは思っているに違いない。

「もう、泣かないのかよう

    ・・・・・立ち直り、早っ!

      ・・まあ、いいけれど。

    ・・・・そんなことだろうと思っていたよ。」

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しでかしたデナリ

Img_5952 また、

やっちまいました。

何をしでかしたのかと言うと、

実は・・・・・・。

・・・・・・・・・・

穴が有ったら入りたい。

くー!!!

月曜日の事。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

忙しい一日だった。

あれ・・・?[役員会に参加できるか?]と電話もらったときには、[休みだから行ける]って返事したんだけれど・・・「変だなあ、日勤ジャン・・・・カレンダー見間違ったかな」19日。

仕事が終わり、あけもどろの役員会の時間まで、一度家に帰る余裕が無い。

仕方が無いから、三年寝太郎に頼まれてるものを買いに行ったりして時間をつぶした。

15分前に集合場所に行った。

誰も来ていない。

ちょっと早いからなあ・・・。

外に一たん出るには、面倒だ。

待っていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

集合時間になってもだーれも来ない。

あれ?

19日だったよね?今日は・・・・・・12日。

凹んだ気持ちに鞭打って、来たんだが・・・・・・・・。

ひょっとして、私、日を間違えた?

そうなんす。

月曜月曜と思っていたんだが・・・・・一週間早く約束の場所に来てしまった。

♪・・待ち合わせの度に5分間だけ決まって遅れてくるニコニコしながら・・・・

私は、反対。

5分前には、早く行きたい。

そのために、先について車の中で他の事して時間を過ごすのが好きだが

いくらなんでも早すぎた?

格好悪い。

注文してないし、席にも案内されてないが・・・・

一応、お店の人が、気にしてくれてたから、黙っていなくなると、変なオバサンだと

気色悪がらせても悪いと思って・・・・

「待ち合わせ間違いました・・・帰ります」と言った。

言っても言わなくてもへんなヤツだときっと思ってるな。

くー!!!

嫌だなあ・・・・来週同じところへ同じ時間に行かねばならん。

バイトのお姉さん・・・・どうぞ、シフトが変わっていますように・・・・・。

じーっと、待っていた変なオバサンを覚えていませんように・・・・・。

くー!!!

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子供達ががもの心つく前から。

Img_5925 Img_5926 寝ては覚め、覚めてはうつつ。

おたまちゃんは、うとうとしたり、

起きたり。

夜勤明けの私は、おたまちゃんと頭をつきあって、コタツでお昼ねしました。

Img_5918 Img_5920 頭を持ち上げて遠くを見たり。

ひょっとして、見えなかったのかもしれません。

耳も聞こえなかったのかもしれません。

Img_5922 Img_5923 Img_5924

安心したのか。

疲れ果てて寝たのか。

可愛い可愛いと三年寝太郎もシャメ撮っていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供達がもの心つく前から、たくさんの動物達を代々飼って来た。

小さい可愛い動物達が死んでいった。

キキとララ

パンバニーシャとかんじくん

しゃぺるさん

ジジ

マックとマピコ

めだか

金魚

フナ

どじょう

カブトムシ

芋虫

そして、おたまちゃん。

我が家の殿堂入りです。

ジャンガリアンハムスターに・・・・・・・ハムスター

十姉妹にてのり文鳥

兎にミニ兎。

みんなみんな、ご苦労様でした。

ゆっくりねむって下さい。

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2007年3月15日 (木)

「岳」・・・三歩は、デビルマンより格好いいかも。

Img_5953_1 人公の三歩は、

遭難者を

どんなカタチででも

救助する時は

どんな時も、

・・

・・

・・

「よく頑張った。」

そう言って、きまって労ってくれるんだね。

デビルマンより格好いい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

同僚が

「デナリさんは、山に行くんだよね。

○△先生に借りた本面白くてすぐ読めるから読む?」って、聞いてくれた。

早速○△先生に借りて読んだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

仕事が終わり、9時にタイムカードを押して帰宅した。

ご飯を食べてねっころがった。

ちょっと、読んでみようと思った。

読みきった。

気が付けば2時になっていた。

夜中の2時にお風呂に入った。

気ままなものだね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

三歩は、ほんとおとこまえだね。

娘のだんなには、遠慮したい。

自分の息子だったら、心配で心配で仕方が無い。

しかし、惚れちゃうくらいカッコいい。

山がお好きな方は、一読あれ♡

//////////////////////

読み終わった直後は、「山行くの止めよう。」そう思った。

・・・・・・・・・・・

そして、1日たった今は、いっぱい思い出して、

読む前よりなんだか山へ行きたくなった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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何を入れるの?

Img_5842 これも、お土産で貰った。

それは、それは、小さくて可愛いくて、私の心をくすぐる。

何をいれるんじゃい。

何に使うんじゃい。

チュニジアだったか。

前の前の職場の同僚は、何を思ったか

地中海沿いのアフリカの国に行った。

私は知らなかったその国に、ラクダのレースを見に行った。

ラクダに乗ったらしい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人は自由だ、何処にでも行ける。

自由なのに、何処にもいけないのは、何故だろう。

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四つ葉のクローバー

Img_5771 四つ葉のクローバー。

見つけると、同じ所に嫌ほど見つける。

突然変異。

しかし、同じ株からは、同じDNAで、四つ葉はたくさんなんでしょう。

この家に引っ越してきて、まだ、外回りを工事してない頃、ガラガラの土むき出しの

家の周りには、クローバーがいっぱい生えていた。

そして、一箇所だけ四つ葉のクローバーがいっぱい生えていた。

それを、見つけたとき嬉しかった。

良い事の前触れのような気がした。

その年、とっとこ太郎が生まれた。

この家で産むつもりだった。

来てくれる筈の産婆さんが居なかったから、仕方なく病院に行って産んだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

後年、草むらで、四つ葉のクローバーを嫌ほど見つけたとき

幸運のお知らせ何かじゃないんだと、わかった。

その時の四つ葉のクローバーが写真のもの。

我が家の玄関においてある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

くー!!!

おたまちゃんは、はじめの飼い主の佐藤さんと天国で抱きあい。

おたまちゃーん。

よく来たねえ・・・・。

久しぶり・・・・・・。

そう言って、頭なでなでされて、森永のミルクキャラメル貰って、

しっぽちぎれる位、振りたおして。

ワンワン喜びの声を上げていることでしょう。

あ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

又泣きながら書いてるよ。

嫌だ嫌だ。

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2007年3月14日 (水)

色気無し

Img_5783 カスタードクリームで、ふわふわ。

おいしいものはたくさんある。

お願いお願い・・・・おいしいの買ってきて。

自分は食べないのに、一人(家族を伴わない)外出の時は、

決まって・・・・・お土産スイーツよろしく、お願いお願い。

三年寝太郎は、「お父さん可愛そう」という。

そうかなあ、・・・・・・・・・・

何処かへ連れってクレと言う訳ではない。

何か高価なものを欲しがる訳でない。

何処へ行くにも付いていくと言うわけでない。

放蕩する訳でない。

散財するわけでない。

可愛いものだと思うんだけれどなァ・・・・。

同じものを買ってくると文句言うかなあ。

おいしいものがたくさんある。

今日は、何かなあ・・・。

これだから、色気無しと言われるんだよ・・・すまんなー。

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あの山こんなに近かったっけ?

Img_5948 桜が咲き始めたというのに、

冬型の気圧配置。

雨が降り。

空気が澄んだ。

夕陽が出て、

遠くが見渡せた。

頂上が平らなあの山は。

目の前に見えた。

あの山、うちからあんなに近かったっけ?

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書いても書いても終わりがない。

Img_5936 おたまちゃんは、その日のうちに、箱に寝かされた。

それは、新しい無地の綺麗な段ボール箱だった。

だーさんは、「まさかたまを入れることに使うとは・・・」

そう言った。

Img_5937 頭も心も痛かった。

まぶたは、腫れあがった。

両鼻は、クラリチンが無くなったのにおたまちゃんが気になってもらいに行く時間がなかった。

仕方が無いのでアレグラを飲み始めた。

私には効いていないのかもしれない。

だーさんが仕事から帰って来た。

Img_5939 おたまちゃんを、送って行った。

私は、家で居たかったがダメだと自分に言い聞かした。

三年寝太郎は、進んで行くと言った。

Img_5940 とっとこ太郎は、昼寝をしていた。

いつもなら、完全寝たふりなのに、イヤイヤだが降りてきて

「車に乗っていくだけやで。絶対に降りないから。」

Img_5941 そう言って付いてきた。

結局4人で見送りに行った。

はじめは、4人とおたまちゃんとドライブ行くような気分で

私は、はしゃいで、カメラをバチバチ撮った。

大きなゴミ焼却場だった。

Img_5942 事務的な手続きをだーさんがしてきてくれた。

誘導されるまま冷凍庫の前に車をつけて

後ろのおたまちゃんをだーさんが降ろして運んだ。Img_5943

私も車を降りた。

冷凍庫の入口にはビニールのカーテンがかかっていた。

カーテンの隙間から棚にずらっとダンボールが見えた。

そんな中におたまちゃんが連れて行かれると思ったら、涙がでてきた。

声出して泣いてしまいそうだった。

その前に車に戻った。

車の前に、ガードマンの人が立っていた。

敷地を出て道を走り出すまで顔を上げなかった。

涙がぽろぽろ流れた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

無料自己カウンセリング。

してもしても、終われない。

してもしても、終わりが無い。

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2007年3月13日 (火)

夕方の15分は大きいのだ。

Img_5889 定時に終わり、早く帰れた日は誰とも話すことなくとっとと帰ってくる。

陽はまだ高い・・と言っても午後5時をまわればこんなもの。

高架下のコートは誰もいない。

Img_5890 電車の鉄橋は、もうスグ完成する。

工事中の間は、堤防の道が使えなかった。

お陰で踏み切りを通らず河川敷に下り鉄橋の下をくぐっていく道が仮にImg_5891

つけられた。

皮肉なものだよ、その道のお陰で朝の通勤ラッシュ時は、踏み切り待ちが解消されて、スムーズに車は流れた。Img_5892

工事は終わりに近付き、元の道は復活した。

たちまち朝夕のラッシュ時の長い踏み切り待ちの行列が手前の信号をも塞ぐ混雑もようになった。

そのまんま、河川敷を走らせてくれればいいのに。

15分は違うね・・・・。

洪水時は危険だから?

分かっちゃないなあ。

私達の苦労を・・・・・。

ほーら、陽が沈んじゃうじゃないの。

夕方の15分は大きいんだよー。

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普通ブログをはじめるって

普通ブログを始めるって、人のブログを読んだりしているうちに、自分も日記というものをすなり・・・てな具合に、はじめたりするんだと思うの。

私は、人のブログを読んだ事も無く、三年寝太郎がすなるブログといふものを、

私もすなりと、三年寝太郎にセットしてもらった。

テンプレートを決め、タイトルを入れてもらい、全てやって貰った。

さあどうぞ・・・と、バトンタッチされて、読んだことも書いたこともないのに、

はじめて、書いたのが、「ブログ始めます」の一言の挨拶も無く、突然におたまちゃんの事を書き始めた。

私の一番初めの記事を読んでもらった事があるだろうか。

今の私は、あっという間に書き終わるが、その頃は、のっつこっつしながら書いたのが

おたまちゃんが我が家に来た、いきさつだった。

入院すると言うだーさんの昔の同僚の人が飼っていた犬を預かった。

その人が、そのまま、亡くなった。

書き始めた去年の一月の末に、まさか、こんな日が来るとは思っていなかった。

でも、あの夜、始めておいてよかった。

おたまちゃんの事書いておいてよかった。

写真撮って置いてよかった。

もっと、もっと書いたらよかった。

もっともっと、写真撮って置けばよかった。

そんなに思うよ。

もともと、家では涙もろいんですが、一層よく泣く毎日です。

目がパンパンです。

Img_5932 悲しいからでもなく。

寂しいからでもなく。

辛いからでもなく。

意味もなく無く、涙があふれてくるだけなんです。

あふれては、拭う。

あふれては、拭う。

忘れては、乾く。

なのに、また、あふれては、拭う。

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2007年3月12日 (月)

それでも、ご飯は美味しい。

Img_5945 川に沿って通勤する。

川は、山脈に沿って流れる。

夕陽を背に帰宅する。

山に陽が当たって

綺麗。

それでも、仕事は休まない。

そうそう、忌引きの時以外は

欠勤したことが無い。

体が悪い時でも、這ってでも仕事する。

こんな顔していても、それでも、仕事に行ってきた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

暗い。

書く文が、ドド目色だ、救いようが無い。

テレビは楽しい。

ご飯は美味しい。

スイーツは、食べたい。

むしょうに食べたい。

///////////////////

今日は、あけもどろの役員会だった。

さぼっちゃ、ダメかな。

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♪3月9日

Img_5930  ♪砂ぼこり運ぶ つむじ風
  洗濯物に 絡まりますが
  昼前の空の白い月は
  何だかきれいで 見とれました

  上手くはいかぬこともあるけれど
  天を仰げば それさえ小さくて

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

涙がまだ出ました。

来年もこの曲を聴いて泣くと思います。

去年卒業と言えば・・「♪3月9日」だね・・・って書いたんだよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

私が「おたまちゃんの事が気になるから、どうせ通知が来るのなら、見に行かなくても待って居ればいい。」と言って、「合格発表見に行かなくてもいい。」と言っていた。

なのに、おたまちゃんの横で昼寝しているうちに三年寝太郎がぴーちゃんについって行ってもらって、夕方に合格発表を結局見に行ったらしかった。

三年寝太郎には、合格通知が土曜日に届いた。

おたまちゃんが居ない意外は何も変わった事がない日常です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おたまちゃんを横目に、とっとこ太郎と2人で夕飯を食べ始めた。

おたまちゃんが、鼻をくんくんした。

鯛カマボコを小さく切った。

水を鼻先に近付けても横を向いた。

かまぼこの小さいかけらを鼻先に持っていくと3切れ食べた。

嬉しかった。

しかし、4切れめを持って行くと向こうを向いてしまった。

諦めた。

しかし、ハムのかけらを持っていくと嫌がった。

食事した。

食後にだーさんのお土産のチーズケーキを食べた。

とっとこ太郎が、ケーキの欠片をおたまちゃんの鼻の前に置いた。

ペロッと食べた。

嬉しくなった。

だーさんと、三年寝太郎の分を取り分けて有ったので、少し削っておたまちゃんにあげた。

食べた。

うれしかった。

喜んでいたのも、束の間。

おたまちゃんは、すくっと立ち上がった。

怖かった。

暴れだすのかと思った。

首輪もリードも外したから、どうなるかとビックリした。

しかし、すぐ力尽きて座りこんだ。

そしたら、目をむいた。

怖かった。

後ろに頭を反った。

口をいー!!ってして、手足をつっぱった。

そして、動かなくなった。

息は、していた。

とっとこ太郎が、会合に出かけているだーさんと、友達と食事に行っている三年寝太郎に電話した。

「すぐ帰ってきて!お母さんが怖がってる」って。

目開いていた。

閉じてあげようと、まぶたを押さえたら余計びくびく動いた。

涙が出てきた。

わんわん泣いた。

たま。たま。と名を呼んだ。

とっとこも泣いていた。

ゆっくり動かなくなった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

三年寝太郎が帰って来た。

だーさんが帰って来た。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2人に無性に腹が立った。

訳も無く腹がったってしょうがなかった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

風呂に入って寝た。

1時間もわんわん泣いていたから頭が痛くて、目が開いてられなかった。

泣きつかれて寝てしまった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

泣きつかれて眠ってしまった。

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2007年3月11日 (日)

木蓮の寂しさ

Img_5951 日が沈む。

日が沈む。

間もなく夜がやってくる。

西の空は、夕陽なのに

東の空はこんなに青い。

木蓮の小豆色。

何故だか

悲しい。

・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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まったり飛行機雲

「毎日更新していたんと、違うん?」と、三年寝太郎が聞いた。

「記事は、書けるけれどコメントに返事できないんだ。」

そんなに答えたら、とっとこ太郎が見返り要求して来たものの、代わりに書いてくれると言う。

三年寝太郎は、無償で書いてくれると言う。

ほっといたら、2人で書いてくれた。

まったり。

ほっこり。

何にも変わらない毎日Img_5869

でも。Img_5870

・・・・・・・・・・・・

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2007年3月 9日 (金)

おたまちゃんが、死んだ。

おたまちゃんが、20時04分永眠しました。

ブログしばらく、おやすみします。

ごめんなさい。

コメント付いたとメールが届くから、返事書こうと思うけれど

何にも書けません。

まだ、横におたまちゃんが寝ています。

涙が止まりません。

胸が痛い、息が苦しい。

お休みします。

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雛チョコは美味しかった

Img_5832 雛チョコは美味しかった。

気が付けばパックリ誰かが節操なく食っちまうから、

4つに分割しておく。

おひなさまは、すぐかたずけたが、箱は、コレがまた重いのだ。

二階の押入れのそれはそれは奥に入れないとダメだから無理。

まだ座敷に置いてあった。Img_5863

だーさん、ようやくなおしてくれた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なおす・・・・・って、わかる?

片付けること、言うんだが・・・・。

言うよね。

言わない?

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おたまちゃんリビングに連れ込まれる

Img_5914_1 自由だったおたまちゃん。

遂に家の中に入れられる。

10時に帰宅した。

口から泡吹いて、

ウンコ垂れ流し

ウンコの側に頭をおいたまま

身動きが取れなくなっていた。

だーさんは、おたまちゃんに何かあったら連絡してと、メモ残して仕事に行ってあった。

三年寝太郎は、自動車学校に行ってあった。

とっとこ太郎は、学校だ。

誰も居ない家でおたまちゃんには何もしてやず、ただただ、頭をなでていた。

「おたまちゃんがダメだ」と、三年寝太郎にメールしたら、11時半に帰ってきてくれた。

力を借りてリビングに連れ込んだ。

1時間半の外で、花粉症が辛くなった。

おたまちゃんが、寝始めた。

息が苦しそう。

眠ったのか、意識がなくなったのかと思うと、

私達の気配でしゃっきとしたり。

このへんで・・・・じゃあ。Img_5915

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雨の夕陽。

Img_5879 日が沈む。

雨で今日はまさか夕陽なんか見られるとは思っていなかった。

驚いた。

車をあわてて飛び降りて

撮ってみる。

大きな太陽が沈んでいく。

・・・

Img_5881 Img_5886 ・・

・・

・・

Img_5887 ・・

・・

・・

・・

・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

雨の夕陽は、一層赤かった。

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2007年3月 8日 (木)

肉球を洗う

Img_5898 おたまちゃん。

今日は寒いのでちじこんで座っている。

朝は散歩に行ってきたはずなのに、もううんこしちゃってるよ。

取ってたわしでごしごしこする。

今日のうんちは、形があった。

下痢は治まった。

よかった。

おたまちゃんの肉球。

近頃調子が悪くなって、肉球とか、手とか足とかなめなめしてる姿が見られないんだけどなあ。

人間も入院したりして、お風呂に入れないときは、足浴といって足をお湯に浸けたりする。

清潔にする為でもあるが、足を暖めるとホッとする。

寝る前にすると、寝つきが良かったりする。

おたまちゃんの肉球があんまり汚いので足浴した。

嫌がる嫌がる。

おたまちゃんに言わせると、迷惑な話であった。

あいも変わらず、鼻はカピカピであった。

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砂漠の石

Img_5841 エジプトのお土産と言って、もらって来たもの。

だったかな。

昔の同僚がくれた。

片手に二つポロリと乗っかる小ささ。

こんな石が砂漠にゴロゴロ転がっているという。

コレなんだろう。

こんなに手で触っても大丈夫なんだろうか。

ギザギザころころ丸い形。

どうして、砂漠にゴロゴロ転がっていたんだろうか?

隕石?溶岩?はて?

/////////////////////////

日勤二日で本読み終えたよ。

人間って、なんて愚かなどうしょうも無い生き物なんでしょう。

作者が書きたかったこと、伝えたかったこと、よく分かりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本の内容と関係が無いけれど・・・・・

運命は自分が作るもの・・・・そんな気がした。

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10分早く家を出たら・・

10分早く家を出たら、30分早く職場に着いた。

Img_5895_1 Img_5896_1

・・・・

朝の光は、眩しくて。

よーしやるぞと、気合いが入る。

しかし、何だか眠いや。

薬のせい?

春のせい?

春が来たかと思えば、又寒い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

花粉症のピークはもうすぎた。

喉・・・OK

鼻・・・OK

目・・・OK

鼓膜・・・・若干

咳・・・OK

もうスグ外に出ても大丈夫?

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2007年3月 7日 (水)

おたまちゃんの声

おたまちゃんの声をいつから聞いてないだろう。

すぐ人の足元に寄ってくるものだから、後ずさりしたりすると、足をふんずけてしまうようで

訴えるようにキャイーンと一声ないたり。

外をわんこが散歩するとワンワン吠えたり。

業者の人が入ってくるとワンワン吠えたりしたものだが、吠える事はなくなった。

君の声が聞きたいな。Img_5894

また、薬が効き始めたのか、散歩もだーさんに連れられている。

異様に大きくなったお腹は楽になったのだろう。

しかし、腹水は確実におたまちゃんの体を衰えさせている気がする。

カメラは、調子の良し悪しのバロメーターのようだ。

カメラ目線でなくなった。

無視する。

なんだか、うれしい

3月6日であった。

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上九一色村って何処にあるの?と聞く

Img_5830 Img_5833 お母さん、上九一色村って何処にあるの?

当時小学校の低学年だった奴らは、

見るもの聞くもの・・・・いちいち聞いてくる。

真面目に答えている・・・・。

山梨県。

すると、山梨県って何処?・・・とくる。

いちいち地図帳出して相手するのが面倒になった。

トイレ地図見といで・・・・何処何処のそばの何々・・・とか、口で説明が伝わった。

行ったことあるところ、知った国印が増えていった。

説明しやすくなる。

受験対策でもきょういく熱心でも何でもない。

母がタダのものぐさだっただけ。

世界地図は、何度か買い換えないとダメだった。

ソ連がロシア連邦になり・・・・。

それ以来、我が家のトイレは、座れば正面に日本地図。

右手には、世界地図。

出来る事なら左手には、星図でも貼りたかったがさすがに圧迫感がひどい。

泣く泣く断念した。

今では、私に聞くことも無い。

だから、そろそろ、トイレの模様替えしたいんだ。

もっともっと小さい時は、トイレは楽しい所、大事な所と思って欲しかった。

だから、可愛いものいっぱい置いた。

Img_5834 Img_5836 Img_5837 Img_5838

まだまだ数だけ可愛いものを置いているが、すっきりさせたいな。

地図ももろもろのものも・・・・もうすぐ卒業だ。

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青空仲間と籠の鳥

Img_5860 Img_5861 窓から見える空は

青く

白く

明るくて。

静かにしておいでと優しく私に言っている。

もんもんと

家の中から外を見る。

いなほさんが青空仲間と言ってくれた。

うれしかった。

仲間なんだ。

青空、好きだよ。

木蓮の白い花と青い空、素敵な写真でした。

一枚頂きたいよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

お花を求めて外に行きたいけれども

家の中にいたって、この有様・・・外に行く勇気が無い。

チャレンジする気はないよ。

いつまでも籠の鳥・・・。

ボードは、盛況だっただろう。

三年寝太郎とぴーちゃんは行けたのに、私はダウン。

ただただ眠った。

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2007年3月 6日 (火)

強い風が吹く

Img_5875 Img_5876

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3月5日は天気大荒れ。

お昼を食べて・・・「きっとキャンセルが出るだろう」と三年寝太郎が出かけていった。

そして、とっとこ太郎が帰って来てお昼を食べた。

風が強く、まあまあ暖かい。

昨日は、5月の気温だったらしい。

昼寝をしてる間に、だーさんととっとこ太郎と2人で雛さんをかたずけてくれてあった。

しかし、大きな箱はそのまんま。

箱を2階に運ばないとねえ。

それも大変なんだよなあ。

寒波が来ると聞く。

雪降るな。

やれやれなあ・・・・・・・・・・・・。

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おたまちゃんの足が腫れている

Img_5874 Img_5877 ウンコが散歩で出来ない。

散歩も行っていないようだ。

便がゆるい。

気が付いたらコンクリートの上でしてある。

排泄はさすがに立ち上がって少し離れた所にする。

そこが、掃き出し戸の真下で、私達の靴を脱ぎ履きする所なんだ。

ぺっとシートを敷いてみようか。

可哀想かなひっかかって。

水でジャンジャンこする方がいいのかなあ。

立てないのかと思ったら、ココの所意外と立ち上がっている。

こすり傷が後ろ足に出来ている。

赤く腫れている。

鼻にも傷が出来ている。

出血。

傷が化膿しないように薬を塗ってやる。

抗生剤が入っている塗り薬。

人に使うものが、いいかは、分かりませんが低蛋白で傷が治りにくい。

良くなっておくれ。

おたまちゃんは嫌がるが、水を流し辺り一面タワシでこする。

ゆるくなった便を近頃2回する。

さっさと掃除しないとリードでこすってしまう。

今日は、新しい紐を買ってきた。

マットも買ってきた。

少しは、綺麗になっただろうか。

・・・・・・・・・・・・・

いまさら・・・・と、誰かが言いそう。

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浜村淳さん待ってろよー!!!

Img_5888 10年程前の私のスケジュール手帳から見つけた・・・メモ帳の走り書き。

「滅びの笛」

    西村寿行

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜ、メモしたのか覚えている。

10年くらい昔のある朝。

浜村淳さんがラジオで話していた。

ストーリは、あのお方の話術で、まるで映画の予告を見るような・・・

引き込まれる、引き込まれる。

滅びの笛・・・・・・・・。

まるで、女性が泣き叫ぶような・・・笛の音が聞こえるような・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よし!きっと借りてくるぞ・・・と思った、メモをした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子育て毎日に追われ、忘れていた。

しかし、何度も思い出しては・・・いつか読みたいと思っていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

遂に今日借りてきた。

さあ。10年来の思いを果たそう。

浜村淳さん・・・待ってろよ!!・・・・すみません調子に乗って・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

知ってるよ。

ところどころに、無くてもいいだろう・・・と言うような性描写もあるらしいことも。

マンガにもなってるってことも。

マンガも読んだこと無いけれど。

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2007年3月 5日 (月)

グスンと悲しくなること。

_228 まずはお詫びから。

flugelu   GT様 

 ご迷惑をおかけしました。

書いてくれていたお陰で

発覚しました。

どのようないきさつで

ああ言うことになったのか

理解不能ですが

一応原因は解除しました。

書き込んでもらえるようになったでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

他の方は何を書いているか分からないでしょうが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

ねえ。

しょっちゅう、訳分からない書き込みされること無い?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コメント一覧がそんな人の書き込みでいっぱいっていう人の所でコメント書くときは

そんな変な奴のコメントなんか押し出してやれ!!!と

わざと、たくさんコメント書き込んできたりするんだ。

私は、コレでもかこれでもかと、お掃除する。

そして、禁止リストに登録するんだが、昨日は一日で5件も登録した。

何時間ごとに書き込まれるらしく、昨日は意地になって書き込まれたらすぐに消してやった。

ドッからでもかかってこい!!!

こんなこと書いたら、恐ろしいことになる気がします。

でも、そうなったらそうなったで、みんな見ててね。

楽しんでやろうと思って・・・・・ワクワク。

三年寝太郎は、若者はお母さんのように掃除したりせずにほったらかしてあるよ・・・

と言われた。

しかし、掃除する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなこんなで、間違って、flugel GTさまに対しても、そうしてしまったのかしら。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いくら私でもおかしいなって思うの・・・。

でも、コメントに書いてもらって、分かってよかった。

元に戻してみました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

知らない所にお邪魔して書き込めなかったりすると

なんか、拒否られてるような気がしてッ凹んでしまうこともある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんな思いさせてごめんなさい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私って拒否られテル?

・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなに思うような事態があったら、何か他の手立てで伝えてきてね。

・・・・・・・・・・・・・・・・

書き込めない状態になっていました。

皆様もお気を付けあそばせ。

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3月4日のおたまちゃん

Img_5848 Img_5859

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3月4日のおたまちゃん。

だーさんのいた昨日は

おたまちゃんも元気であった。

日曜日も診察してくれる動物病院に見てもらってきました。

薬を貰ってきたらしい。

たんぱく質が垂れ流しのおたまちゃん。

低蛋白。

せっせと、だーさんが柔らかい缶詰フードを食べさせています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おたまちゃんは、連れて行けるときは車に乗って一緒に旅に行った。

車以外の乗り物で移動の旅は、家に残していく。

真知母に来てもらったり、

前のお宅にお願いして行った。

「おたまちゃんなら・・・・」そんなに言ってくれて、気持ちよく世話してくれた。

しかし、今回は、置いていくには忍びない。

連れて行くには、可愛そう過ぎる。

真知母は、世話しに来てくれるだろうが、

おたまちゃんの気落ちが思いやられる。

行ってる間に死んじゃっていたなんて嫌だ。

寂しすぎる。

さすがに三年もとっとこも異存ない。

全員の意見が一致して、家族旅行は、流れた。

それがいい。

それでいい。

月末も

もっともっと、

まだまだ

おたまちゃんが生きていて欲しい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3月3日のおたまちゃんの写真も撮った。

しかし、少々汚い食器が写っていた。

劣悪な環境・・・批難されそうなんで、没にした。

おたまちゃんが、状態悪くなったんじゃないよ。

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一生行かないからねーだ。

Img_5728 岩盤浴なんか、一生行かないからねーだあ。

今年1月11日で、岩盤浴の回数券のチケットの期限が切れちまった。

2年間も有効期限が有ったのに、私何してたんだろ。

あと3枚も残っていたのに・・・・・。

初めはめずらしくて、チョコチョコ行っていたのに・・・・。

昨年母の日母を誘った。

予約がいっぱいで行けなかった。

昨年に思い出したのは、その日がたった1回だけだった。

切れたまも無いころ・・・何とかならないかとダメもとでTELしてみた。

ありえなーい。

やっぱり、だめだった。

くー!!!

もう、死ぬまで行ってやんないんだもんねーだ!!!

くー!!!を百回いっても腹の虫が治まんない。

だーさんには、内緒だよ。

あほやなあ・・・。

関東では・・・馬鹿だなあ・・・って言うのかな。

何千イェン・・・無駄にした?

絶対もう行かない!!!

くー!!くー!!!

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2007年3月 4日 (日)

ダルク

今日自分の恥をかきにきました。

そんな風にみんなの前で話しておられた。

むかし、暴力団の組長をして覚せい剤を使った時の事をみんなの前で体験談を講演する。

その時の話はじめの一文でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Img_5810 ほんとに、ひさびさに夜更かしした。

おそおそに、風呂に入り、冷たい緑茶を飲みながら、桜餅を食べる。

コタツの上で、パソコンで旅の行き先を検索していたら、

つけっぱなしのテレビからダルクについてのテレビを見た。

テレビのその人が話しておられました。

夜遅くのテレビが私は好きです。

なんだか知らない世界の事を知る事が出来るからです。

少々不健康なんだけれど。

ほーほー。

今日一日を普通に生きる。

それ、いただきです。

昨日から、何だかモヤモヤしていた私の心が透明になった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

話はもとに戻って・・・。

ダルクって・・・・ジャンヌ・ダルクのだるくなのかなあ。

薬物依存症の方の社会復帰の施設・・・この表現で正しいのかな。

各地にあるんだ。

他人事みたいに書いたらダメだね。

しかし、想像の域を超えられない私であるが、知る事は大事だね。

啓蒙も大事だね。

元気が出るとか、興味があるとかで、子供達がひょんなことで踏み込んでしまう事の無い様に周りの大人がしっかりせねば。

付いて回ってそれはダメ、コレもダメ、だめだめ・・・・言い続けたい感じがするよ。

あー、頭がパンクしてしまう。

残りの餅を食べて寝よう・・・・・。Img_5827

・・・・・・

・・

・・・・・・・・・・・・・・

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餃子を作る。

Img_5754 餃子を包む時は、三年寝太郎かとっとこ太郎が手伝ってくれるよ。

なかなか上手だよ。

皮は、真珠さんなんかは、手作りだけれど・・・。

私は、作れない。

真珠さんのご自慢の餃子の皮は、結構肉厚。

中国では、お正月(こちらの旧正月)には、水餃子をいただくと聞く。

我が家は、もっぱら、どっさりホットプレートで焼く。

この時期は、韮の代わりに、大根葉を使う。

3人は文句も言わず食べる。

我が家の3人は、食事にひとことの文句も言わない。

何でも食べる。

君達は、立派だよ。

そういうところ・・・3人を自慢に思うよ・・母より。

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2007年3月 3日 (土)

不安定なお年頃

Img_5799 それ程冷たくない風が吹く。

それでも、不安定な天気。

Img_5800

ギザギザ。

歌詞にあったな、

♪触るもの皆傷つけた

・・・・・・・・・・・・・・・・

ともかく、

近くに寄られることを嫌がる。

関心を向けられる事を嫌がる。

何か言われる事を嫌がる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

主語は、書かないよ。

近頃、可愛い奴に、変身して、ウイ奴だったんだけどなあ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

他愛もないコトなんだけど・・・・・

「風呂に入れ」という。

指図されたら、その通りにしたくない。

後で入ると言う。

しかし、日付が変わったら入り始める。

叱る。

・・・・・・・・

次の日そんなこと無いように早い時間から言う。

改心する様子もない。

嫌なら入るなという。

・・・・・・・・・・・・・・・・

レベルの低いバトル。

何て程度の低い人間なんだと母は嘆く。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

母がキレたら、次の日から少し賢くなった。

・・・いや、気がする。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

試験中。

頼むよ・・・入試無くても今年から高校一年なんだから。

・・・・・・・・・・・・・・・・

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3月2日のおたまちゃん

Img_5818 Img_5819 3月2日のおたまちゃん。

私があたふたしたした発言をする。

だーさんは、いまさら・・・と、冷めた発言をする。

どーしょうも無いんだと、言う。

分かっているよ・・・・・。

どうしょうもない。

下痢する便も出ないのか。

今日は、下痢していない。

今日も立ち上がっていた。

少しホッとする。

その日の写真しか使わないと決めたから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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第一標識

Img_5788 赤ちゃんは、ママと同じ番号を打った名札を腕につける。

第一標識という。

施設によっては、様々でしょうが

私の仕事する所では、生足にマジックで,ママの名前BABYと書く。

前、仕事していた所では、服に名札をつけたりした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何故だか、写真を撮ってみた。

たった一つの番号。

母用とBABY用

つけるその時、ママの前で切り離す。

そして、両方につける。

三年寝太郎もとっとこ太郎も第一標識は無い。

確か足の裏に名前をマジックで書かれていた。

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2007年3月 2日 (金)

明るい月夜

Img_5821 満月は、3月4日だ。

まだまだだが、今日は月夜。

明るい。

夜に歩くにピッタリだ。

月夜の夜に・・・・。

ただいま、今日も遅出で

家に帰りついた。

もうすぐ満月。

まん丸お月様が真上に見えた。

屋根をかすめて、明るく照らした。

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トイペは優しい

Img_5785 写真が1枚あると

思いつくままに

何か書けるんだけれども。

さて、何を書いてみようかと

迷う事はない。

今はもっぱら

杉様の事ばかり

おお、愛しい杉様。

もう、杉様の事は、うんざりだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

家中のティッシュを使い果たした。

買いに行くのも億劫だから、トイレットペーパーを出してきた。

ことのほか柔らかい。

知らなかったよ、安い箱ティッシュの紙より、フンワリトイペの方が優しいのね。

かみ過ぎで、鼻の下は、かさかさしている。

こんなに水が体外に出たら、干からびてしまう。

食欲も無かったのは、一食だけであった。

何かを食べていたら、気が紛れる。

飲んだり食べたりすると、喉の奥が気持ちいい。

のみっぱ、食いっぱなしだよ。

体調最悪でも、落ちない体力、恐るべし。

失せよ食欲!!!!くー!!

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3月1日おたまちゃん

Img_5814 カメラが嫌いだったはずのおたまちゃん。

ほんとうに、近頃はカメラ目線。

よく見えてないんだろうか。

それとも、方針変更したんだろうか。

後ろ足を踏ん張れない。

痛々しい。

どうしてあげることもできない。

鼻がカピカピだ。

どうしたい?

耐えられなくなったら、載せないね。

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3月1日の夕陽

Img_5815_1 Img_5816_1

昨日の夕陽

Img_5817_1

気が付けば

3月になっていた。

気が付けば

明日はお雛さま。

気が付けば、ひな祭りは、夜勤だ。

あれよあれよと、日が流れる。

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2007年3月 1日 (木)

2月28日おたまちゃん

Img_5801 今日は、立っている。

だーさんいわく、朝は立ち上がれるのだという。

餌を食べていた。

吐き気がするのか、

嚥下障害があるのか、

一口ごとにのっつこっつしながら

飲み込んでいる。

やっぱり、便がゆるいや。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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どうしたいんやら。

Img_5773 どんぐり

朝顔の種

・・・・・・

Img_5774 数珠球

・・・・

・・・・・

Img_5775 栗のイガイガ

これまた、どんぐり

そして、かわいい松ぼっくり

Img_5776 ツタンカーメンのえんどう豆

・・・・・

・・・・・

小さな瓶や容器にツイツイ惹かれる。

小さなものを収集する。

置き場に困って、玄関に集まってくる。

下駄箱の上は、不思議な世界になっている。

捨てるに捨てられず。

何だかそそられる可愛いもの。

こころが癒されるのでしょうか・・・・・・・・・。

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