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2008年5月31日 (土)

誕生日のワイン

Img_2322 三年寝太郎の生れた年のワイン

とっとこ太郎の生まれた年のワイン

かたずけしていて・・・思い出した。

これって、いつ誰が飲むの?

誰がどんな時開けたらいいんでしょうね。

20年と17年前のワインって大丈夫なのかしら?

クーラー無いんだけれど・・・我が家には。

20歳のBDを逃したら・・・・次は結婚か?・・・

困った。

迷った。

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きいしもつけ

Img_2397_2 龍門山の山頂は、キイシモツケの花がグルリと咲く。

青い空の龍門山は、御馴染みだが

雨の山は、意外と初めて、

人もいなくて写真撮り放題。

感激~。

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Img_2396 絶滅危惧種ですか。

大事に保護されているわりに、

大らかなところが感じいい。

本当にそうか~あ。

このままで、そのままに。

もっと、もっと、豊かなままでいてくれたらいいなと

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思います。

・・・・・・

あけても暮れても・・・キイシモツケ。

気合いはいてないでしょ。

バタバタしていて・・・おまけに・・体調管理のために超早寝しています。

寝ても寝ても・・マスマス眠れる。

すこぶる元気に仕事して・・毎日楽しく生活してますが・・・違うネタ書けなくて・・・。

ま、こんな日も有るよね・・・と、開き直った。

・・・・

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龍門山の蛇紋が原のキイシモツケ

しつこいようだが・・・蛇紋ガ原のキイシモツケの原生はいい感じでしたよ♡

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真下に蛇紋岩がごろごろ。

この岩のある山にキイシモツケは育つそうですね。

何がこのゴロゴロした岩を好むのでしょうか?

ここにしか育たない生き物・・・

そんなに聞くと・・要領の悪い不器用さんなんだねと愛おしくなるね。

したたかな外来種。

生き方下手な絶滅危惧種。

ココまで、生き延びたから言えるのかも知れないけれど・・・

そんな生き方も悪くないかもね。

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2008年5月30日 (金)

ビームゲン3回目

Img_2328 先日、仕事中ではあるが余裕があったのでうって貰った。

B型肝炎ワクチン・・・ビームゲン3回め

1回目昨年10月

2回目昨年11月

そして半年経った。

痛くなかった・・・。

近頃良い注射器あるんだよ。

針が細くてね・・・刺した事も分からない。

何だか眠いや。

何だか鼻水が出るんだよ。

耳が痒いよ。

風邪気味かな?とか、疲れてる?

戦え!!私の身体。

なんだよ~。阪神昨日は勝ってるじゃん。雨降ってたし負けたし一昨日は最悪だったのに。

ま!!勝ってよかった。・・・・

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キイシモツケ2008・5.29

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和歌山・龍門山・キイシモツケの花

山頂に向かって歩くとずっと、咲き続けて・・・雨で誰一人いない山は貸切でした。

可憐な白い花は、これから満開になるんでしょうね。

中央コースから登って田代コース下ってきました。

頂上にまさかあんなにいっぱい咲いていてず=っと楽しませてくれると期待していなかったので嬉しかった~。

雨の山もいいもんだね。

ガスが視界を悪くするけれど・・・その方が綺麗かもしれない。

・・・・・・

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雨のキイシモツケ・龍門山

Img_2368 平日登山・・和歌山県・紀州富士龍門山

昨日は、雨だった。

何日も前から、予報は雨。

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Img_2371 橋から歩き始める。

あけもどろの柿様は、

雨でも行くと言う。

Img_2372 雨は降り続ける。

空は、午後から好天する予報をほんわか匂わせる。

それでも雨が降り続く。

林道で軽トラックで上がって来た果樹園のおじさんに声かけられた。「この雨に山に行くのか?」と私達に問うた。私も「何だかお互い変っているな」と可笑しくなった。

Img_2373 お目当てのキイシモツケは、田代峠から大歓迎。

雨の山は、さぞかし素敵な面持ちでしょう。

キイシモツケの群生は、思っていた以上でした。

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遠目に見た姿は、「小手鞠」のようでしたが花を良く見ると、やっぱり違っていました。

キイシモツケの群生は、田代峠~頂上~風穴~明神岩・・・ずっとずっと花盛りでした。

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Img_2377 雨に洗われて、キイシモツケの花は

更に生き生きしていました。

龍門山は、家族で毎年4月29日に登っていました。

しかし、龍門山がこんなに素敵な花の山だったなんて

知らなかったよ。

頂上なんて、ぐるりと360度キイシモツケ。

どこかにチョロリとカタマッテ咲いているのかなと思っていたけ

ど、想像以上です。

好きだな~白い花。

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2008年5月29日 (木)

甲子園とキイシモツケ

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昨日、甲子園へ行って来た。

ヤクルトスワローズVS阪神タイガース

セ・パ交流戦

みごと5対4で玉砕でしたわ。ぷん

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そして、今日は、雨の中、和歌山・龍門山・キイシモツケの花を見てきました。

一面のキイシモツケ。

雨が上がったガスの中・・・幻想的な綺麗な景色で美しかった~。

まずは、予告♡

不思議な景色でした。

/////

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疑心暗鬼になったお話

近頃、少々危機感が私の心の中に芽生えている。

ここにこうして、書いている事は職場では黙っている。

別に隠すツモリも無いが・・・いちいち説明するのが面倒だから、この方が楽に書きやすいから。

何だかこの人知っている?って感じる事あってね。

私が書きたくなるような話、提供されると書きたくなる。

でも、あんまり、ビックリするような話で・・・書きたくて書きたくて仕方が無い。

でもね、その話聞いた時、あんまり可笑しくて恐ろしくてあまりに身近過ぎて、書かずにはいられない・・・・

が!!!!

知っていて話して、書くか書かないか試していない???なんて、疑心暗鬼になる。

・・・・・

それでも、書いちゃお~。

・・・・・

ある人がね話してくれた話。

私が書いたでしょ・・・駐車場がプールになったあの日の翌日のこと。

街中の自宅のローカで、長ーい動くモノを見かけた。

余りの驚きに何も出来ず、2階に逃げたそうだ。

それは物陰に行ってしまい見失う。

夕飯を作らないとダメな時間になり、怖いが我慢して夕飯を作った。

その後姿は見えず。

更に夜は更けた。

その人がお風呂に入ろうと1階に降りたその時、今度もまた、その人が風呂場でどくろを巻いているそ奴を見つけた。

今度は家族が居たそうだが、退治しないうちにお風呂の焚口に逃げ込んだ。

どうしても捕まえる事が出来なかった。

おびき出すためにお風呂にお湯を入れたり、軽く焚いたりしたそうだ。

仕方が無いから翌日、お風呂の焚口の部品などを分解してもらうために業者の人に頼んだそうです。

中で死んでいたそうですが、その蛇・・・まむしだったんだって。

確かに、2回も見た時、頭が三角だったとその時、話てられた。

・・・・・

戦っていたら・・・えらい事件が起こっていたかもしれませんね。

事無くすんで本当に良かったです。

・・・・

我が家の蛇も、どうぞマムシでありませんように。

ウチの方がマムシが生息する可能性高いんだ。

・・・・・

噛まれたくな~い。

血清打ったら・・・はい終わり・・・ちゃんちゃん・・・て言う訳には行かないようだ。

命は助かるそうだが、噛まれた所はえらいことになり、その先長い間入院を余儀なくされ

1年ぐらい・・・とんでもない時間が治癒にかかるとか・・・。

実の所は、何にも知らないんですが・・・怖い怖い。

・・・・・・

三角顔にはご注意を!!!

・・・・・・

・・・・・

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笹ヶ岳の朝陽

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四国・笹ヶ岳の

朝の登り。

ジグザグに緩やかに登って行く。

斜面から朝陽が登ってきた。

今日も暑くなりそうです。

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Img_1942 前を歩くだーさんの姿が

影になっていい。

ぼちぼち登る。

今日は調子が悪いや。

いつもと違うなあと思いながら

ゆっくりゆっくり登っていった。

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2008年5月28日 (水)

陥没乳頭のお手入れ

Img_2153 先日。

赤ちゃんがおっぱいを吸ってもらえるように、チェックをしておく事を勧めましたが

「乳頭の先が出ています」・・・と言っても・・・大きさも、出方も、人それぞれ。

先が引っ込んでいる場合を、陥没乳頭と言います。

なまめかしい記述に、男性の方々は目も覆う?

生まれ来る赤ちゃんにとっては、とっても大事な事なんです。

パパにも関係あるんですよ

人によっては、仮性陥没(見た目は陥没しているけれど実は陥没していない)ってこともあって、引っ張り出したりすれば先が出てくる場合も少なくない。

そんな場合はとっても楽に改善する。

しかし、普段からへっこんでいる癖は・・なかなか直らなかったりする。

ほんとはね・・・パパが吸いだしてあげておいてくれたりすると、妊娠してから苦労は少ないんですがね・・・。

Img_2152 で、そんな時は・・・写真の吸引器を使う事もある。

器具を窪んだ乳頭に吸い付かせて引っ張り出す。

ピンクのシリコン製の球を押しつぶしてガラスの部分をへこんだ乳頭に押し付ける。

すると蛸の吸盤のようになっていて凹んだ乳頭を吸いだしてくれるのです。

器具無くても・・毎日指でつまみ出しのお手入れをしてくれると、良くなることが多い。

・・・痛めない様に力加減注意してね。

それと大事な事は、

生まれて1時間以内におっぱいを吸わせましょう。

これが自分のママのたった一つのおっぱいだから・・・・。

出ていようが、いまいが、大きかろうが小さかろうが・・・赤ちゃんにとっては世界にたった一つのママのおっぱいだから・・・。

それが「自分のママのおっぱい」と思い込ませられればたいていのおっぱいは吸うようになります。

ママのおっぱいに慣れる前に、哺乳瓶の先に慣れてしまう様な事があって、おまけに陥没乳頭でお手入れも何もしてなかったりしたら・・・多分赤ちゃんは吸えないんです。

赤ちゃんは、賢いんです。

「もっと吸いやすいおっぱい持ってこんか~い!!あれよ。この前吸ったあの乳首よ!」と言って泣く(喋らなくても、想像はつく)。

ママのおっぱいを吸わない事が最悪起こります。

吸えない上に、乳房の中では母乳を容赦なく・・作り始める。

吸えない→貯まる→おっぱいが張って張って辛い→すると、

ますます乳頭の先が窪んで吸える訳が無い・・・・。

大事な事は生まれる前の手入れと、生まれたあとおっぱいが張り始めるまでの生後0日~2日の間に赤ちゃんが乳首を吸ってママのおっぱいに慣れることなんですよ。

゜+*:.♬♥゜+*:.♬♥゜+*:.♬♥゜+*:.♬♥゜+*:.♬♥゜+*:.♬♥

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イグサの香りがする

Img_2320 今年は、随分遅くなった。

気が付けば5月も最終週になってきた。

ようやくコタツを・・・いぐさのセンターラグに変えて

座布団をコレに替えた。

部屋の中は、イグサの香りがする。

真冬から真夏バージョンにワープです。

・・・・

元気に大きくなってきた多肉植物を移し変えたり・・・した。

新しい季節を迎える。

・・・・

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デナリさんの幸せは何ですか?と聞かれた。

デナリさんは、何をするのが一番好きですか?と、お好み焼きを食べながら・・・聞かれた。

あれ?何て聞かれたのかな?

何をするのが一番癒されるか?と聞かれたのかな?

何をしている時が一番楽しい?だったかな?

まあ、そんなことを・・・聞かれた。

・・・・・・・・

迷わず答えられる。

・・・・・・・

仕事と山に行く事。

・・・・・

ちょっと、キョトンとしていた。

・・・・・

山だけでも・・今の私にはダメなのだと思う。

仕事だけでも・・今の私にはダメなのだと思う。

・・・・

山行って・・・次の朝、出勤する時の幸せなこと・・・。

・・・・

山に行く前の最終仕事の楽しいこと・・・・。

・・・・

どちらも、こんな楽しい事は無い。

・・・・

だから・・・返事に困らない。

仕事行って・・・山行って・・・仕事行って・・・山行って・・・そうしていると最高に元気が出る。

全く疲れない。

筋肉痛にもならない。

・・・・

キツイ山行きしてないからだろう・・・と、言われるかもしれないが・・・・

それでも、きっとよく眠れてパワーマックスになると思うよ。

・・・・

山の神様とお産の神様に愛されて・・・

生きていけたら・・・こんな幸せなことは無い。

この2つにウンと若い頃から出会えた幸せが私の一番の幸せかもしれない。

続けてこれる幸せが二番目の幸せかもしれない。先は分からないけどね。

(こんな書き方したら・・・

他は・・・どうしようもないんだな?・・・と、邪推されそうですが・・・そうでもないよ

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2008年5月27日 (火)

金比羅宮の神馬

Img_2025_2 金比羅山に行ったとき、神馬を拝んだ。

Img_2027 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・神馬は神様がお乗りになるための馬で、神社に奉納する馬を神馬あるいはカミノコマといいます。生馬を奉納できない時には、神馬を鋳造したり、また木や土で馬形を造り献納、さらには額に馬の絵を書いて献納これがのちに絵馬へと変遷しました。神馬は神様の馬としてうまやで飼育され大祭に奉仕します。神様に奉仕する大切な馬です。神馬に触ったり食べ物を直接与えないで下さい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・金比羅宮 社務所・・・・・・・・・

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白い神馬と茶色い神馬

神馬は何処を走らせてもらえるのだろう。

何処を歩くのだろう。

ご苦労様だね。

お馬さんも。

先日、馬の話読んだばっかりだから、何かお馬さんが寿命を全うできるってことはとっても、稀で幸せなんだと思うから

この神馬は、特別なんだとしみじみ思いました。

私が子供の頃過ごした地元にも、階段があって山の頂上に神社がありました。

神馬のレプリカがあって、狐さんもあって、怖かった。

記憶が正しいのか、何かの記憶とごちゃごちゃになっているのかもしれませんが

生馬さんがいた記憶もあり、生馬いない厩を覗き込んでがっかりした気がしました。

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忘れていたアマリリスの種?

Img_2296 アマリリスの蕾が大きくなってきましたね。

もうすぐ咲くかな。

楽しみです。

それで、思い出した。

「アマリリスの種って、植えたら出るのかなあ?」って文章をココに書いた事ありますが、

埋めるのすっかり忘れていました。

パソコンの側に置きっぱなしで、気がついた。

それで、埋めてみた。

Img_2294 風が強かったので、軽いぺっちゃんこな種は、ハラハラと飛んだ。

土をかけた。

気がつけば1個と言いましょうか1枚、土もかぶらず落ちていた。

「貴方にも期待していますからね」と言って、土に指で突っこんだ。

芽が出るのかな?

記憶が定かではないけど、採った種の半分は、その時に地面に埋めたような、埋めなかった様な?

どの辺りに埋めたかも思い出せないから、そのまま育っていても分からずじまいなんです。

今度は、大きな鉢に埋めたから、何年か後に結果が出るのかな?

・・・・・

すぐ何処に何を植えたかも忘れてしまう。

花でも咲くと初めて・・「そういえばココに種を植えたんだ」・・とか、「去年も咲いたな~」と思い出す始末。

誰かどなたか、アマリリスの種を植えて大きく育てた人いるのかな?

検索してみよう・・・聞く所によると、ダメらしいんだけど。

//////////

種を植えた大きな鉢は・・・置き場に困って、今ベランダに置いている。

日光がきつ過ぎて・・可愛そうな気がするんですが・・邪魔なもので。

・・・・・

ところが・・・この頃、とっとこ太郎が思い出したように話した・・・・

前のオタクのご主人に・・・「カーポートの上を蛇が張っていたけど、駆除しよか?」と言われたらしい。

どこかに蛇の巣があるのかもしれない。

1回表の花壇で蛇を見た夏があった。

裏の花壇で蛇の抜け殻を見つけた夏があった。

そういえば・・・チュンチュン・・スズメがうるさかったが、最近聞こえなくなったな。

お~!!

ひょっとして・・・・・・・・。キャ~!!!

雨戸2階は、開閉しないしなあ。

雨戸の間に・・・とぐろ巻いていたりして。

とっとこ太郎は・・・家の外なら関係ないと思って・・・断わったらしい。

それを、聞いて以来・・、干しそびれて遅くなった日は、あっという間に乾くように

カンカン照りの日差しがキツイベランダに干すことがある。

・・・見たくない会いたくない・・・もちろん噛まれたくないと、ビビリながら洗濯物を干したり取り入れたりしている。

恐らく関係あるのは・・・私だけ???

見るのも会うのも噛まれるのも私だけ???

・・・・・・

田んぼに水が入るこの時期は・・会いたくないのにニョ~ロニョ~ロ。

巳年の和子母に生きていた時は、よく言われたものだ。

「蛇を嫌う人ほどよく見つける。」

「怖がる人ほどよく出会う。」

確かに・・・視野の端に動くものを見つけただけで・・・察知する。

嫌がり、怖がるから・・・センサーびんびん。

このスイッチ切れないものだろうか?

この時期、奴らを見かけると、うなぎも食べたくなくなる。

困ったものです。

・・・・・・・

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おみくじせんべい

Img_2304 おみくじせんべい。

伊勢のお土産。

おみくじがせんべいの中に入っているのよ。

かじったら中から出て来てね。

運だめし。

小吉でありました。

その時に、居合わせた2人も小吉でしたが

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全員文面が全く違いました。

ちょっと、甘いおせんべい。

一袋の中に凶は入っているんだろうか?

大吉は幾つ入っているんだろうね?

・・・・・

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2008年5月26日 (月)

お好み焼きにヒヤヒヤした

一昨日、映画「プルミエール」見てきました。

夜.

だーさんに「目からウロコが落ちたか?」と聞かれた。

私は、

私のウロコは、削ぎ落ちきれているんだとわかった。

落とせる無駄なうろこは今は無いんだと思った。

頬を涙が伝った。

よく頑張ったね。

ようこそきみきみに対する・・いつもの気分・・うれしい気持ち似た涙です。

見た後に、私のお産観が何か変わったか?と言うと・・・何一つ揺るぎも無かった

私が向かっている方向も・・・進みたい方向も・・・変わっていない。

お産の場所が何処であろうと・・私が立ち会ったら私の真ん中に有る物は何にも変わらない。

ママが誰であろうと・・私が側に寄り添ったら・・私のかかわり方の基本は何も変わらない。

「よく頑張ったね」・・・といって・・10人10色みんな違ってみんないい。

それぞれのたった一つのお産に・・私も立ち会う。

ただそれだけ。

・・・そんな感覚・・・でしかなかった。

映画は、助産師の私に向けて・・・送られたメッセージなんじゃないんだと、分かった。

そりゃそう~だ。

頬を涙が伝う。

仕事中に・・・感動して涙を流すママとパパと家族の側に居ても・・決して貰い泣きする事も無いが・・・・いつも・・・10回居合わさせて貰ったら、見えない涙を10回流しているんだと・・感じた。

Img_2310_2 それよかさ~あ。

気が気じゃ無かったよ。

12時45分に終演した。

そのまま同じ建物のお好み焼き屋さんに入った。

お好み焼きは食べに行かない。

この前はいつだったか?考えた。

そう、広島に研修に行った2年前。

その前は?・・・亡くなった和子母とこれまた広島のお好み焼き横丁?に。

家族で牡蠣食べに宮島に旅行した10年前でしょうか?

そんなもんで・・・お好み焼き屋さんに慣れていない。

何から何までしてくれて、座っているテーブルで、焼いてくれるんだけど・・・

表面焼いて

裏返して・・・「火を通しますからお待ち下さい」と言ってお兄さん去っていった。

煙出て焦げてきたけど

お兄さん他所のテーブルで雑談しているし・・・

同じ頃に焼き始めた隣の2人はソース塗って貰って既に食べているし・・・・

辛抱に辛抱したら、ようやくお兄さんやってきた。

底は焦げていた。

コテで、焦げゾりゾり削り落として・・・ソースを塗った。

こやつ、なめてやがるな?

お前~それでもプロか???

いやいや・・バイトのお兄さんか。

楽しい時間を無駄にしたくない。

ひょっとして・・・それがベストタイムなのかもしれないと・・言い聞かして大人しくしていた。

香ばしくて美味しかった。

でも、やっぱり家で焼いて食べる方が美味しいや。

大阪のお好み焼き屋さんへ

・・・焦げたお好み焼きの焦げをこそがないで

少し前に・・・知り合いのお客さんとのお話しを切り上げて・・・

私たちの気持ちになってね♡

このまま焦げちゃうかと思ってヒヤヒヤしたよ。

スリル満天。

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一晩で駐車場がプールになった

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大量の雨が降った。

半端じゃないくらい降った。

川の写真じゃないよ。

運河じゃないよ。

普段は駐車場の場所に雨水が一夜にして貯まったのです。

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こんな事になるとは思っていなかったんだね。

高い土地の駐車場に移動してなかった車が水につかった。

動けない車が取り残された。

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2008年5月25日 (日)

鳩に居つかれた

Img_2309 おはようございます。

遂に居ついてしまいました。

前は、水を振り撒いたら、驚いて飛び立ちました。

しかし、昨日からどうも逃げません。

怖いものだからガラス越しの写真。

見かねて、ホースで水を直撃しても

向こうむいて耐えています。

よっぽど、気に入っているんですね。

猫は、もう来ないんでしょうか?

卵が孵る前に・・・何処かに行ってくれまいかと思う。

猫に襲われて居なくなった小鳩を捜して呼ぶ悲しい泣き声はもう聞きたくないな。

Img_2314 昨夜は凄い雨でしたね。

一夜で一面水田になりました。

雨風で鳩が何処かへ行って居なくなってはしまいか?と、期待しましたが、悲しいかな鳩の羽音で5時半に今日も目が覚めました。

しっかり巣を守っていましたわ。

けなげでいいんじゃない?

とも思うんですが・・・始まりは1組のつがいでした。

な~んてことになって、気が付けばどの枝にも鳩が止まり、真下の花壇は鳩の糞で真っ白てなことになって・・・あの時巣を作らせないようにして置けばこんな事態にはなっていなかったのになあ・・・と後悔しても嫌だなと懸念する。

鳩に付く虫が居るそうだし・・・・・。

新聞広告丸めて20個鳩に目掛けて投げてやった。

腰が引けているから・・・鳩に当たったのはたった2個。

・・・羽を広げて怒ってましたわ。

残りの18個の紙の球は、巣に引っかかったのが4個

つまり、撃沈・・・NOコンの私を見事に証明したわけです。

悲しい。

棒でつっつく勇気も無し。

だーさんに直訴しても・・・無視。

彼は・・無視を決め込んでいるように見えるが・・実の所・・・怖いんじゃないかと

見切っている。

やっぱ、雛孵るまでに何とかせねば・・・。

どうしたらいい??

日曜朝から・・胸がドキドキする。

こっち向かって飛んできたら腰抜かすな。

・・・・・・

・・・・

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コモンズの悲劇

遂に映画公開ですね。

築地魚河岸三代目21を読んだ。

「コモンズの悲劇」について書いていた。

三代目は、大旦那に呼ばれて、飛行機に乗ってノルウェーに行く。

・・・・・・

コモンズの悲劇ってな~あに?

知るは楽しい・・・・。

「共有地の悲劇」とも言うんだって。

生物学者のギャレット・ハーディンが1968年「サイエンス」誌に発表した論文で有名になった。

自分のものなら、限りある資源は少し余裕を残して・・と・・欲を抑えてコントロールできるけれど

みんなの共有の物であるなら「そんなこと知ったこっちゃナイ」と・・・採り尽くしてしまう・・・人間の剛とでも言いましょうか・・・。

おいおい!そんなことギャレット・ハーディンは、言ってないだろうが~あ・・・と言われそうだが・・・・まあ・・・理解したのをかいつまんで言うとそんな感じ。

「アンチコモンズの悲劇」って言うのも有ってね・・・・。

私なりに納得した。

・・・・・・・

コモンズの悲劇を読んで・・・・思い出した事がある。

・・・・・・

四国で山小屋の方が話していた。

たらの芽の話。

・・・・・

たらの芽って・・・摘み方があるのをみなさまは、ご存知か?

・・・・・・

知らない人は、その山やその土地に持ち主がいて・・・その人が大事に採らずにいる物も

単に通りかかりのハイカーや登山者が採っていく。

その植物にはその植物に合った採り方があるが、そんなルールも知らない人が根こそぎ摘み取って、枯らしてしまったり、絶えてしまったりさせてしまうそうだ。

みんな、

法則に則って摘んでいるんだろうか?

「ひだ清美」HPより拝借↓・・・・・

山菜取りの注意とマナー

  • 山菜採りで重要なのは自然への気遣いです。
    新芽を摘みすぎれば翌年株が衰えたり、芽が細くなってしまい、野山の自然をこわす行為につながります。自然の恵みをほんの少し分けて頂くという気持ちを忘れないようにしましょう。
  • タラの芽やワラビ採りの際に個人の所有地に入るのはやめましょう。また、森林には所有者がいます。山菜採りなどで森林に入る場合その森林の所有者に許可を得る必要があります。
  • 乱獲はしない、樹木をいためないなど基本的なことはもちろん、ゴミは持ち帰る、山火事にならないよう火の扱いには注意するなど、最低限のマナーは必ず守ってください。

山菜の採り方もルールがあるんだって。

○茎を食するフキ、ミズナなどは、根っこごと引き抜かないように株の根元を軽くおさえて切り取る。

○根元を食するウド、ネマガリタケ、ミヤマイラクサなどを掘り起こした後は、土を戻して必ず穴を埋め戻す。

○水生のセリなどは一株まるごと採るのではなく、それぞれの枝から分散して採集する。

○サルナシ、マタタビなど蔓性のものは、蔓をいためないように注意して引き寄せ、採取する。

○山菜の中には春にでた新芽を摘み取られるとその後芽を出さず、翌年まで休眠してしまうものがあります。盛夏に栄養を蓄えることができないために株が衰退してしまいますので、同じ場所での採集は1年おきにするなど、注意してください。

たらの芽は・・・

高いところにある芽は、幹を折らないように寄せて芽の根本から折りとり、絶対に幹を切らないこと。幹を切ると木が死んでしまいます。
また、脇芽や2番芽以降は採らないルールを守りましょう。来年以降芽が出なくなり、採れる数が減ってしまいます。

・・・・・・・

あれ~。

でも、知らないで採っちゃう人。

知っていても自分だけはいい・・て思う人

まあ、人それぞれだけど・・・コモンズの悲劇・・・をちょっと、勉強してみて♡

海でも山でも川でも・・・同じ事。

環境問題で有名な事らしい。

・・・・・

自分が採らなくても、どうせ誰かが採るもんな・・・それなら自分がとってもいいじゃん・・てか?

日本は、海産物もしかり・・・ノルウェーから学ぶ事たくさん有りそうです。

私もノルウェー行って見たい。

で↓空港の写真・・・何の脈絡も無い・・・ごめん。

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2008年5月24日 (土)

「マルオ醤油」買った

Img_2139 山の出来事をUPして、まだまだUPしていないんだけど

四国で雨風の中下山した後、四国チョロッと遊んだ。

街で買い物した。

道の駅で買ったおさしみ食べようとした。

醤油がないコトに気が付いた。

無しでも食べられるんですが、だーさん道の駅に入って買った醤油が、どっひゃ~だった。

驚きもののき・・・・・

小瓶が無かったんかい?

せめて、1Lは無かったのかい?

驚きの1.8L。

旅の途中に何でやねん。

お店の人に勧められたんだって・・美味しいって。

確かにおいしゅうございマスが・・・

おまけに開けてびっくり~。

甘い。

そうだ、地域によっては醤油の味が違うんだ。

地域というより、家庭かな?

大人になるまで醤油と言えば、慣れ親しんだ甘くない醤油醤油と思っていた。

刺身には、甘くない醤油でしょう。

それでも、美味しくいただきましたが~口に入れて思っていた味が来なかったので

私の口は驚いた。

Img_2065 次の日、金比羅山に行った。

奉納されたお醤油の缶を見て・・・・あのお醤油屋さんだ!!と写真撮った。

帰ってきてUPしてみて・・驚いた。

そうなんですね。

・・・ちょっと違うみたい。

・・・・・

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大峰・奥駈け・釈迦ヶ岳のお釈迦様とオニ雅様の話

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大峰・奥駈け・

釈迦ヶ岳の頂上には

それはそれは、立派な御釈迦さんがおられます。

どうして、運んできたんでしょうね?

・・・・・・・・・・

大峰山系中でも第一の秀峰として知られ、山頂にある青銅の釈迦如来像は大正13年の夏、故・岡田雅行が1人で、3つに分解して担ぎ上げた。その時つけられた道が現在の登山道である。釈迦如来像をたった一人で担ぎ上げた強力伝説が
登山者達にとってこの山を魅了するのだそうです。
大正の強力「オニ雅」

Img_1669 Img_1693

Img_1694 Img_1695 あけもどろの樟様が、ここ・・・と私に指し示したお釈迦様の台座。

岡田雅行・・鬼雅。

興味を持って検索してみた。

オニ雅さんの偉業を分かり易く説明してくれているHPを見つけた。

皆さんも読んでみて・・面白いよ。

・・仁王様のような岡田さんのお姿を想像する。

わたしゃ~あ、マッチョなおのこは・・・苦手なんだな~あ。

奈良県メールマガジン

大仏さんのつぶより情報↓

http://www.pref.nara.jp/koho/nara-merumaga/back/156.html

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2008年5月23日 (金)

プルミエール 私たちの出産

Img_2307 メールが届いた。

明日の沢は、中止です。

得意の・・・・了解・・・と返信。

・・・・・

明日、山に行かなければ、したいことが有りました。

「プルミエール  私たちの出産」

同僚が観て来た。

目からウロコと言ったのを聞いて・・・私も行こうと思っていた。

早くから雨だと予報。

行く気・・MAX・・準備万端・・・・。

しかし、心は・・・10カ国の女性の出産を見る自分の姿に飛んでいた。

砂漠の中の出産

5つの大陸の10の国の出産

予告編の映画をYahoo動画で見ただけで・・・涙が出そうになった。

・・・・・

きっと、感動するな。

きっと、涙が流れるな。

・・・・・

1日1回しかないんだ。

シネアート心斎橋で11時から上映。

・・・・・・

一緒に行かない??

・・・・・・・

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今年もまた藤の花とBD

085 Photo Photo Img_2201

Img_2210 今年もまた誕生日が来た。

「おめでとう」と、変わりない。

別に私の誕生日だから計画された山行きと言う訳ではない。

後ずけでの「誕生日の山行き」だが、

この時期に山に入ると何かしら花は満開で・・風薫る5月・・・いい時期に私は生まれたんだな・・と、知らない昔の5月に思いを馳せる。

私の誕生日の花のイメージは

藤の花

デナリは、幼稚園の時

藤組だった。

「そりゃ~いつのことだ?」と

聞かれそう・・・・ギャ~40年前か?

おぞましや~。

金剛山から大和葛城山の途中、たくさんのを見ました。

もうも終わりですね。

人工的なの棚はそれはそれでミゴトですが、

自然の中のは、それはシャキッとしていい感じ。

そうそう、藤の花の天ぷら食べました。感謝♡

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母子健康手帳20・・・木馬・神戸市

Img_2302 母子健康手帳

あれ???この母子健康手帳・・・見覚えある。

でも、ひょっとして未だUPしていない?

この母子健康手帳のママは、神戸市からの里帰り。

木馬の絵が独特かな。

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四国のマウンテンゴリラ

Img_1903 四国・ちち山分かれ~笹ヶ峰

途中のあの岩は・・・・マウンテンゴリラがいるよ。

見えない?

・・・・

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2008年5月22日 (木)

山に抱かれる資格

Img_2298 いつからだろう・・・久しく使っていなかった靴を出す。

・・・・

嫌だ嫌だ。

嫌いだ嫌いだと・・・蛭に血を吸われて・・・その後、ずっと痒かった事を思い出した。

・・・・

PCで検索して、対策を検討した。

・・・・

やっぱり、この時期に蛭の多い山域に立ち入らない事だと思っていた。

鈴鹿に無雪期に行くなんてありえな~い。そんな風に思っていたので

「何処の山に行きたい?」と聞かれ・・・「鈴鹿セブンマウンテン」と答えた。

まさかの鈴鹿沢登りですか?

このたび、行くことになった。

「あれ??ちょっと違う~う。」

蛭が頭をもたげて・・・ムーミン谷のゆらゆら(勝手なネーミング・・名前は知らない)のように、獲物を求めて・・CO2を排出する私を待っているのかと思うと身震いした。

そんな想像をしているうちに、思い描くだけで手足が痒くなって来るようになった。

仕事中にあれ?っと気付いたら・・軽く腕の表皮が擦りむいたみたいに剥けている。

痒くて掻き過ぎたようだ。

このままでは、ダメだ。

Img_2299 釣り道具屋さんに行った。

蛭のスプレー無いかと聞いた。

ホームセンターに行ってみたら?と言われた。

山道具屋さんに行った。

「ヤマヒルファイター売っていた。

Img_2297 買って靴と脚絆にスプレーした。

人体に直に使用しないように。

蛭には、普通の虫除けは効かない。

しかし、人体に好ましくない薬をかけてまで山に抱かれたいと臨む私の傲慢を

恥ずかしいなと思いながら・・・・

日焼け止めOK

虫除けスプレーOK

ヤマヒル避けスプレーOK

塩付け山シャツOK

首巻タオル塩漬け乾燥OK

・・・・・・

蛭に血を吸われても死ぬわけじゃなし・・・・・

確かにそうです。

吸われて後の日々に、なんら生活に支障ありませんでした。

しかし、嫌なんだもん~。

・・・・・

しかし、罰が当たって・・・・どうやら雨。

中止になるんだろうな

沢~あ。待ってろよ~。

・・・・・・

ムーミン谷のニョロニョロも。

・・・・・・

私には、山に抱かれる資格が無い。

確かにそう自覚する。

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そう、そら豆が最高に好きです。

Img_2159 そら豆は、最高に好き。

どんな調理法のものより、新鮮な若いそら豆を塩ゆでしたのが

最高においしい。

もちろん皮ごとに食べると最高にご機嫌。

そう。最高になのです。

・・・・・

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2008年5月21日 (水)

花見台に大勢の人

Img_2219 Img_2220

Img_2221 Img_2229 山の上には、何十人も乗っかれる花見台が幾つもある。

Img_2230 Img_2238

思わず・・・・地球の上でぐるりと手をつないだアニメーションを思い出した。

関係ないのに、

♪いちねんせーいになったら いちねんせーいになったら

  友達100人できるかな。

平和な日本にかんぱーい。

そして、・・・・・・。

・・・・・・

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フォレストハウスの鉄塔

Img_2012 ぶーん。ぶーん。

四国・中七番・住友林業フォレストハウス

下る林道

前の日から天気が落ちるって予報だった。

前の日の夕方から、強烈な風が吹いていた。

雨がもっと、バケツをひっくり返したように降るって覚悟していた。

しかし、雨はそこまで酷くなかった。

しかし、鉄塔を見上げたら、雨と風が肉眼で確認した。

雨は縞々のストライプに見えた。

風が唸って、鉄塔がブーンブーンと泣いていた。

強いぞ鉄塔~。

・・・・・・・

今日の私は物憂げ。

・・・・・・・

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2008年5月20日 (火)

下向きにぷら~んと

Img_2256

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山つつじの根元には、可愛い花が咲いていた。

Img_2255 かわいい~。

先がほんのり黄緑色で初々しい。

ぷら~んと、下に並んでいる所が

とっても、清楚。

調べもせず・・・可愛いを連発してごまかすでありました。

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山でソフトクリームの行列に並ぶ

Img_2267 大和葛城山でソフトクリーム。

それはそれは、人気。

下界では、並んでまで、物に執着する事の無い私。

並ばないとダメな店なんかに、ぜった~い行かない。

何にも決して並ぶ事は無い。

病院でも行って待つ位なら・・・とっとと帰って来てしまう。

しかし、何故だか山では許しちゃう。

Img_2269 人気の山は、凄い人。

←ソフトクリームも並ぶ。

ソフトクリームは、とろけて垂れて来る・・・・時間が早いこと早いこと。

滴る前に、なめるなめる。

Img_2268 ←女子用トイレも並ぶ。

近頃の山は、女性が多い。

1人あたりの時間も長いし・・・・。

悲しい宿命です。

ならぶしかないんだものね~。

トイレの入口は、遥か遠方・・・並ぶ並ぶ~。

人気の山は、これだもんな~あ。

・・・・・・・

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空の上から赤い山

Img_2222 Img_2223

・・・・・

山の上では、私達が山つつじを楽しむ。

その上空は、フライト。

飛び立っては、戻る。

飛び立っては、代わる。

色とりどりのパラセーリング。

Img_2270 ワンちゃんを連れた人が

大きなリュックを背負った人が大和葛城山の頂上から

林の中に下って行った。

←リュックの中身は、パラセーリングのパラシュートだね。

飛んでみたいね1回。

空の上から見た赤い山は、さぞかし綺麗だったでしょうね。

Img_2197 ・・・・・・

自然のパラシュート

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2008年5月19日 (月)

かもきみの湯

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金剛山・大和葛城山の帰りには・・・かもきみの湯

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山の帰り道・・・温泉に入るのは、いつものこと♡

先日に入ったかもきみの湯

かもきみ???

かもきみの湯HPより拝借

http://www.kamokiminoyu.net/info/gaiyou.html

源泉名称  葛城の郷 鴨君之湯の由来
「日本書紀」によれば、神武天皇が高尾張邑【たかおわりむら】に来たとき、土蜘蛛【つちぐも】(土着の民)と戦いになり、皇軍は葛の綱を結い退治したので、改めてその邑【むら】を葛城【かつらぎ】と名づけたと記されています。

古代から、葛城と称されたその地域は、大和六県【あがた】の一つと伝えられ、大和高田市、御所市、香芝市、葛城市及び北葛城郡の広範囲な地域でした。またその昔、金剛【こんごう】、葛城山麓一帯は、鬱蒼【うっそう】とした森が広がりその森は神々が鎮座する森厳な森として人々に慈しまれていました。

鴨【かも】と称されたその地域は、南は金剛山麓に鎮座する高鴨神社【たかがもじんじゃ】から、北は葛城山麓・鴨山口神社【かもやまぐちじんじゃ】、東は鴨都波八重事代主神社【かもつばやえことしろぬしじんじゃ】に及ぶ、金剛・葛城山麓一帯の呼称でした。このようなことから、葛城の鴨神奈備【かものかんなび】と称された“鴨”の地に、人々が会い集う場所として、葛城の郷 鴨君之湯【かもきみのゆ】と命名しました。

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Img_2290 金剛山がまともに見える。

下山後に温泉に入って出てきたら、落ちてきた天気に太陽は傾いた。

金剛山に陽が沈む。

・・・・・・

かもきみ~い。

シャンプー・リンス有り。入湯料500円。露天風呂あり。

アロマ風呂は、カモミールと何かのブレンドであった。

薬草風呂は、しょうがとか何か色々入っていた。

どっちも外でちっちゃいけど・・・外だと、長風呂嫌いな私も、ちょっと入っていられた。

温泉は肌がぬめぬめした。

第二温泉を掘削していた。・・・・

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さくらんぼを貰った

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「ゆすらうめ」

私達は、そう呼ぶ赤い実。

あけもどろの樟様のお宅で・・頂いた。

Img_2291 収穫後の木にまだ残っていた。

とっても可愛かったので写真に撮った。

さくらんぼ。

Img_2292 貰った枝は、とっても可愛かったので玄関に飾った。

三年寝太郎は果物好き。

大喜びでいただいた。

・・・・・・

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大和葛城山のつつじのトンネル

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Img_2229 Img_2230

大阪・・・・大和葛城山

こちらでは、結構有名な山つつじのメッカです。

それはそれは、凄い人の多きこと多きこと。

5月のよき日は・・・山は花見の人で埋め尽くされます。

山の上から下から山中の道から・・・人・人・人。

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反対側の山の斜面から見るとこんな感じ。

つつじのトンネル

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2008年5月18日 (日)

大和葛城山・・・山一面の山つつじ

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ただいま。

行って来ました。

大和葛城山・・・山一面を覆う赤い山つつじ

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明日またUPするね。

・・・・・

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胎児の心音

Img_1454 胎児の心音を聞く

きみきみのママが陣痛起こったり、破水したり、出血したりして、入院すると・・・まず、私達は・・・きみきみの心音を確認する。

技術が進んでいない昔は、木で作った(時にはプラスチック)トラウベと言う物を、ママのお腹に当てて耳をくっけて、きみきみたちの心音をきいて、元気かどうか確かめた。

私が学生の頃は、その使い方を練習した。

しかし、実習に出た先の大学病院では、既に学生の経験のために使うことはあっても実際に活躍している時代は終わっていたから、私はトラウベを持っていない。

話は、戻すけど・・・・・

写真の機械は・・・トラウベに代わって・・きみきみの心音を聴く時に活躍している

ドップラーと呼ばれているものです。

お腹の上から、そっと触ってみると、頭・背中・お尻・・・と分かる。

きみきみの背中の頭寄りの辺りにドップラーの端末を当てると

ドックドック・・・元気なきみきみの心音がカウントされる。

便利なもので・・・即座に1分間の脈拍を表示してくれる。

・・・・・・

きみきみの心音を・・・胎児心拍監視装置で心音を監視する時以外は、

ドップラーを持って行って・・・1時間に1回位かな?きみきみが元気か確認する。

・・・・・・・

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笹の中にテープ・四国・冠岳から

Img_1861 四国

平家平を過ぎると次は冠岳

アップ・ダウンが少ないタラタラの尾根。

笹がいっぱいサラサラ掻き分け楽しい。

Img_1868 ←笹の中にも目印のマーカーがある。

天気のいい日はこれ何?ッて感じだが、雨のガスっていて、どうしようもなく見通しが悪い日は、笹の真ん中のこのテープは意味あるなと、帰り道思った。

往復に同じ所を通ったから、迷いも無く歩けたが・・一寸先もガスの時は・・心強いだろうなとツラツラ思って歩いた。

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Img_1869 Img_1873 Img_1875 ほら、あんな笹の中にも、赤テープ

一の谷分岐へ

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人の顔消すのも好きじゃないんだけどだーさんがモデルでよく分かるでしょう・・

胸までの笹の中を歩くの面白いよ。

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あさがお咲いた。しでかした。

Img_2175 あさがおが咲き始めました。

・・・・・

昼間に職員が駐車する場所と変則勤務に駐車する場所と夜勤に駐車する場所が違う。

先日は、夜勤であった。

そこに駐車するとあさがおが見られる。

Img_2176 たくさん、咲き始めた。

・・・・・

今日もごきげん。

やる気イッパイデ、車を駐車する。

・・・・・

あ~!!あさがお咲いている。

大喜びでカメラを出して・・・写真を撮ってから出勤した。

いよいよ引継ぎ・・・の頃になって。

館内放送・・・・。

「○○○○の白のお車・・・・・。」

「あれ?私の車かな~?私自分の車のナンバー知らないんだ・・・・。」

みんな・・ビックリしている。

すると、スグに電話が鳴った。

「助産師さんの車がハザードついたままになって居るって、患者さん教えてくれてますよ~。」

やっぱり私だ!!

あわてて、消しにいく。

車をフェンスギリギリにつける。

そのために、助手席側から降りる。

その時、駐車のときピカピカさせる・・三角を蹴っ飛ばしたのを気が付かなかったらしい。

教えてもらってよかった~。

・・・・・・

それにしても、私が車を停めて歩いて行くのを見ていた人が居たんだ。

するって~と、あさがおの写真を撮っているのも見られていたんだな。

う!!!

辛い♡

・・・・

やっぱ、何処で誰が見ているのかわかんないなあ・・・。

あの人やっぱり可笑しいな~と思っただろうか???

くー!!

・・・・

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母子健康手帳19・桃色のママと赤ちゃん

Img_2157 母子健康手帳19

待ってました。

この母子健康手帳を外来受診の際に見かけた時から待ってました。

私的には・・・優しい感じがするしいい感じだな~って思っていました。

この母子健康手帳の持ち主のママは、兵庫県尼崎市からの里帰り。

・・・・・・

近頃キャッキャッ・・・楽しそうに引き出しを開けるから・・・

開ける前から・・・「変わったのないよ~」て、同僚に先に言われる始末です。

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2008年5月17日 (土)

四国・丸山荘の夕陽

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四国・丸山荘の夕陽

外の広場で夕食ターイム・・・・・食べて、かたずけて、ほっこりしていたら

夕陽が明るくなっていました。

明日の天気はどうかしら?

5月5日は雨だと聞きいたが・・・・・。

質問すると・・・小屋のご主人がテレビを見ましょうといいました。

5時50分電気入れてテレビのスイッチ入れてくれました。

天気予報はやはり雨。

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Img_1931_2 小屋から出てきた空が赤く染まっていました。

代わりに太陽は小さくなっていました。

夕陽を見ると

明日もいい日だと教えてくれました。

こんな夕陽を見せてくれてありがとう。

付いて来てくれてありがとう。

・・・・

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四国・丸山荘1泊目・テント

Img_1901 四国

ちち山分かれから、ちち山を西に向かって笹の斜面をトラバースすると紅葉谷分岐に着く。

Img_1902 谷を降りて行くと丸山荘に向かう。

5月の連休は、谷には雪が残っていました。

登山道は、少し残っていましたが雪が融けてしまっていました。

Img_1904 分岐は笹がたっぷり。

掻き分けて下る。

丸山荘までワンピッチ。

Img_1907 Img_1910

ちょっとだけ雪。

暑い暑い。

ぼやぼやしていたら、小バエと言うか、人を噛みそうな悪い奴が無数に私のまわりに群がり飛んでくる。

谷にぼんやり休憩はできない。

Img_1912_2 林の向こうに笹の小高い丘が見えたら

そこが丸山荘です。

Img_1913 林を下ると赤い屋根が見えてくる。

足元には、ショウジョウバカマが咲いている。

Img_1914

Img_1915 四国・丸山荘

私は、次の日から体調悪かったので

いつもと勝手が違う山行きでした。

別ルートで下山しようか「迷う」私を丸山荘の皆様が支えてくれました。

・・・・・

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Img_1924 2階建ての広い建物。

前の広場にはベンチがあってね気持ちいい。

そのベンチで自炊しました。

Img_1934 小屋の入口の靴箱の上の棚には、桶が置いて有ってね。

「これって、何するんだろうね?」だーさんと言っていました。

帰って来て思う・・・火事のとき外の水汲んできて消火する時に使うんだ?

Img_1933 入口電気

お~!きどってな~い。

テンバ使用料は、一人500円。

幕営用の外のトイレは、昼も暗くてちょっと恐い。

Img_1935 小屋の見える

小屋から少しだけ離れた笹の中のテンバと

も少し離れたテンバと

広々として、よりどりみどり。

蛇口の付いた水場・・・水は豊富で綺麗。

Img_1936 初めて私の一人用のテントを見てだーさん、

「こんな物が有るから・・一人でウロウロしたがるんだな~」

しみじみ眺めていた。

確かに狭い。

でも、ザックに入れたらテント持っているって・・他人に分からない位。

おまけに軽い。

いつもの3人用をやはり持って来るべきでした。

交互に向かい合わせで足を延ばす。

だーさん:「これ、本当に2人用か???」

デ:「十分寝られるやろ~!!!」

  「臭い!!」

文句を言ったり、家に残した2人の事を話したり・・・・周囲には、にぎやかだったでしょうが

5月3日の夜は、テントは私たちだけでした。

・・・・・・・

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母子健康手帳18・赤いミッフィーちゃん

Img_2151 母子健康手帳18

この母子健康手帳の持ち主のママは

滋賀県蒲生郡日野町からの里帰り

近隣の町はみんな、このミッフィーちゃんのデザインですか?って聞いたら

違うって言っていました。

日野町がこのデザインだそうですよ。

いや~ん。

いろいろあるね。

・・・・・・・

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2008年5月16日 (金)

順番回ってくるのは最後でいいや

裁判員裁判の対象事件は殺人や強盗致傷などの重大事件。審理の中で、遺体の解剖写真や凶器、残酷な犯行場面の再現などを見たり、被害者や遺族の話を聞いたりして、心的外傷後ストレス障害(PTSD)になる可能性が指摘されている。

こんな文章を読んだらますます、私、心配。

泣くな。

怒るな。

迷うな。

へこむな。

きっと。

PTSDになるかどうかは分からないけれど、はっきりしている事は、きっと憂鬱になるな。

誰かにこぼしてもダメ、笑い話にしてもダメ、吐き出すことの出来ないストレス。

最も苦手だ。

そんな私のような人のために、相談窓口が出来ると言う。

そんな窓口に相談して、私の憂鬱は晴れるだろうか?

Img_1863

私は、人が好きだ。

でも、人が苦手だ。

人の中で、最も自分をもてあます。

一番後で良いよ・・・順番回ってくるのは・・・。

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平家平とフェーン現象

Img_1856

平家平。

どこから眺めても・・・行って見たかった平家平。

着いてみると平らな、それはそれは穏やかな山でした。

山と言うより丘の上。

立て札が無いと分からないな~。

何処がピークなのか。

四国のピークには、温度計がいつもある。

何でだろうね~え。

Img_1858 22℃

毎年5月の連休は、四国の山に来ている。

いつも耳にするのは・・・フェーン現象で気温が高い。

私の地元では、聞かないな~。

私が知らないだけかもしれないけれど・・・・・。

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今の私に・・・

Img_2150_3 あれ~え。

何だか必要も無さそうなものばかり、買って来てしまいました。

「旅の指さし会話帳・台湾」

台湾行ってもツアーだし4人で行くし、会話も要らないだろうって?

そうなんですよ。

・・・・・

白神山地・丹沢・朝日連峰・磐梯吾妻・・・・・・どこもここも遠くの山

地図見て遊びましょう。

心の中で山歩き♡今日もガンガン山ん中歩き回るぞ~。

・・・・・

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2008年5月15日 (木)

母子健康手帳の話

妊娠すると・・・・・・

妊娠検査薬で確かめるよね。

今は便利なものが薬局で手に入ります。

しかし、正しく判定できる時期決まっています。

早く検査しすぎてもはっきりしないでもう1回と言うことになるので

説明書読んでからチェックした方がいいよ。

・・・・・・・・・・

妊娠届出書を提出すると母子健康手帳が交付されます。

英語・ポルトガル語・タガログ語・ハングル語・タイ語・スペイン語・中国語・インドネシア語版の母子健康手帳があるよ。

・・・・・・・・・

Img_2078 母子健康手帳を貰ったらきちんと目を通して、書き込むところに書き込んでおきましょう。

私たちの働きかけが不十分だったせいもあるんでしょうが、

赤ちゃんが生まれた時、出生証明書と共に、母子健康手帳にも書き込みます。

その時、極々稀に・・・みごとに真っ白な項目を見ます。

初産には、見られませんが、お子さんのお世話やおウチの事色々忙しいのかもしれないね。

お産後の連絡先、パパの血液型とか書き込むところなんかは・・書いておいてくれると

私的には助かるな~。

初めてお腹の中で動いた日・・・なーんて、感動モノだけど・・・今となっては、何にもおぼえてないもんね~。

書いておいてもいいんじゃない♡

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沢蟹さん

沢蟹さんImg_2004_2

四国・山の林道でウジャウジャ歩いていました。

スピードが速いから何度取り直しても

こんなにしか写りません。

待ちかねただーさんは、

もう行くぞと・・・行ってしまった。

沢蟹は、ハサミを持ち上げて怒っていました。

・・・・

そういえば、あけもどろの観月会に行くと・・むかし、よく沢蟹を揚げたものが出ましたわ。

お~!!背中がゾクッとした。

食べたんだよね私も昔は。

歩いているのみたら、そんな気にならないな・・・何故だろう?

・・

中国で大変な事になっていますね。

何か私にも出来ること無いかしら。

何がわたしにできるでしょうか?・・・・

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ちじ?に乱れる

火水と二連休だった。

休みを書き綴ると~。

Img_2158 2日間。「会計報告決算書」に費やした。

最後の1円までピッタリ合うまで何度も計算しなおした。

慣れないものでねえ・・・・1年ぶりにあたふたした。

あけもどろ、お役目の最後のお仕事です。

・・・・・・・

火曜は楽しみにしていた「おせん」

見ましたか?

可愛い着物・・・・お金がかかっていますね~♡

そうそう、あんな風にあんな風な着物を着こなしてみたかったのよ♡

思い描く着物ライフをそのまんまに、着こなしてさぞかし、粋な着物スタイリストさん??

がコーディネートされているんでしょうね・・・惚れちゃうな♡

理想~~~~。

・・・・・・・

近所に大きな店がオープンして、1ヶ月。

今日にして初めて・・・・歩いて休みのだーさんと行ってきた。

夕げの支度に、サーモン買って帰ってきた。

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木漏れ日がキラキラ綺麗だった。

決算書が完成したから、気分は爽やかでした。

・・・・・・・

Img_2162 Img_2163 夕飯食べて、あけもどろの役員会に顔出した。

夕日はボンボン赤くなった。

陽が長くなったね。

Img_2164 Img_2165

役員会は後で決まった。

決まるズット前から・・・約束していたんだ。

同僚5人を・・案内するって・・・・。

同じ職場で・・・・6人が同時に行けるなんて・・・凄い確率なんだ。

皆無に等しい。

コレを逃す訳には行かない・・・。

涙をのんで・・・会議を途中、退席した。

Img_2166 Img_2167

そしたら、結構楽しかった。

心地よい疲れとリフレッシュした心。

さあ!明日はお産係だ~仕事が楽しみ♡

心はちじに乱れる連休であった~儲けた~。

・・・・・・

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2008年5月14日 (水)

「母へ」と言ってくれたもの

Img_2147 「母へ」と言ってとっとこ太郎がくれた。

抑えた色がいい感じ。

・・・・Img_2148 

可愛いコップは早速使って飲み物飲んだ。

「だーさん。

わたしゃ、あんたのお母さんじゃないよ!」

何故だか・・・仕事終わって・・真知母と喋って帰宅したら、宴のご馳走が並んでいた。

・・・・・

今日も今日とて(日曜日の事)、三年寝太郎は、夕食に間に合わないと言う。

3人で食べる。

・・・・・

Img_2149 あっさり帰ってきた三年寝太郎も

「母へ」と言って・・・これくれた。

・・・

お~!!私のローソントップ3だ。

なかなか、ナイスなツボをついてくるな~。

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四国の鉄塔

Img_1827 Img_1829 Img_1831

伊新線NO211

所在地  高知県土佐郡大川村

Img_1832 鉄塔のおて手がちんまりしていて可愛いの。

Img_1833 Img_1834 Img_1835

鉄塔巡視路は、上りと下りの所要時間が半分って。

それは、急登を意味する。

使わないね~。

電源開発  西日本送電管理所

普通の鉄塔じゃないのかな?

いつ見ても鉄塔くんは、どの子もこの子も個性的♡

・・・・・・

・・・・・・

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四国のみみず

Img_1975 なすび屋敷

みみずがにょろにょろ。

長い。

ギョェ~。

しかし、灰色と言いましょうか

薄紫といいましょうか。

大峰のみみずの方が、太いなあ~。

色も違うな。

虫に分類するにはちょっとネ。

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2008年5月13日 (火)

別子ダムが見える

Img_1851 尾根を歩く 

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続き

木立の間から

別子ダムが見える。

下山したら、マイントピア別子の温泉は入って

リセットしてから

あの道を通って筏津へ行って

また、山に登るんだ思っていた。

感無量~。

Img_1852 Img_1853 Img_1854

Img_1855

4枚撮るの好きだけど・・帰ってきてから地図見て思い出しつつ写真を確認しても

だから、どうなのよ・・と言う写真ばかりです・・・ハイ

Img_1859 この時期、あっちもこっちも花盛り。

笹また笹の尾根道だけど・・・

足元には、

絶えずショウジョウバカマ

可愛いったらありゃしない。

笹と仲良しなんだね

ずっと、咲いていました。

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雨のカタクリ

四国・中七番~なすび平~冠山~光森山

人気のコースは、ガイドの男性が案内している中高年の女性グループ2~3パーティーとすれ違った。

縦走するために、私達は逆コースで登ったため、登りになすび平は通過しなかった。

登ってきた人は皆・・綺麗だったを連発した。

・・・・・・・・

5月5日・・・・2日後にそのなすび平を通った。

なすび平は、一面カタクリいっぱい。

Img_1980 Img_1981 Img_1982 Img_1988

Img_1985 Img_1986

Img_1987 天気いいと、わ~いわ~いと

カタクリの花の声が聞こえそうなくらい

花びらを全開して空に向かって咲いてくれるんだけど

天気が悪く太陽が無いだけじゃなく

風が強いし、雨が叩きつける。

Img_1984 ひっそり、下を向く。

一面かたくり、写真に撮りたいけれど撮れないや。

広ーい。

閉じたカタクリも雰囲気ある~ウ。

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蚊連草がさいたよ。

Img_2140 我が家に蚊連草が咲いた。

可愛い。

意外にたくさん咲いた。

ほんとに可憐です。

雨に濡れてつややかです。

結構強い。

それにしても、

こんなに可愛い花が咲くなんて知らなかったよ♡

・・・・・・

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2008年5月12日 (月)

瓦の波・鉄塔

Img_2145

夕陽のこの景色をいつか撮りたかった。

瓦の波とアンテナとたくさんの鉄塔とそして夕陽。

何だか山の鉄塔と違って、生活感がジンワリ湧いていい感じ。

Img_2146 たまに夕陽と私が通る時間がピッタリ合って・・それはそれはそそられる。

しかし、急いでいたり、後ろに車がじゅじゅつなぎで、ウィンカー出すタイミングを逸して通過してしまう。

だから、停まって撮れるなんてラッキーな日でありました。

昨日の夕陽。

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109歳

Img_2005 Img_2006 四国・中七番

住友林業フォレストハウス

高齢優良ヒノキ参考林

明治生まれの109歳

気の長くなるほどの長い長い間

育んで今に至ったヒノキの木

109年前の日本はどんな国だったのかしら?

真っ直ぐにしっかり伸びやかに上に上に伸びています。

とてつもなく、気の長い話です。

こんな自然の勉強も面白そうだね。

地球がんばれ!!

生き物がんばれ。

・・・・・

そうそう、ドクターが外来に診察の患者さんと話をしていた。

この地球・・・今は人類だが・・・そののち、そして、その後が繁栄すると言う話をしていたなあ。

ほんまかいな。

そな話は、診察終了してからして下さい・・・まだまだ、いっぱい待っていますから。

・・・・・・

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絶対にあかん!!だってさ~あ。

タロウの母さまの所にも書いたコメントだけど・・・・・

先日、NHKで、お仕事の紹介番組を見ました。
獣医さんの資格持っている男性で犬の保護施設の職員さんがモデル。
保護された犬さんは、一定期間その施設でいて、その後引き取り手が見つからなければ・・・決まりに従って処分される。
多くの保護されたワンちゃんのなかで・・・・
一度捨てられた経験のある犬さんは、心に傷が出来て人を警戒して
次に引き取られるまでに6ヶ月くらい訓練に要するとかで、年間6頭ほどとかしかないって。
涙で見ました。

ある保護されたレトリバーの子がとってもいい子さんで、保護期間ギリギリまで一生懸命に、飼ってくれる人を捜してくれた。

しかし、遂に見つからなかった。

おたまちゃんが、いなくなって・・・我が家にもワンちゃんはどうだろうか?

そんな風に思った。

家族は、反対だった。

ことに、おたまちゃんの世話を一心にしただーさんからはOKが遂には出なかった。

あかん!

絶対にあかん!!

死んだら又泣くやろ!!!

絶対に絶対に飼えへんで!!!

・・・・

「ケチ!!!ほんとにケチ~!!!」と悪態ついたであった。

テレビ見て

私が戸惑った間にもどこかで救えた筈の犬さんがこんな感じで旅立ったのかなあと思ってまた涙。
知ってたお仕事だけど・・改めて頭が下がりました。

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2008年5月11日 (日)

私の母の日

Img_2142 私の母の日。

4時32分きみきみが生まれた。

後処理してタイムカードを押す。

・・・・・

一人更衣室で着替えた。

昨日忘れた母の日を、真知母に届けた。

陽は傾いている。

Img_2143

母が見送ってくれた。

お茶して家族の事を話した。

カロリー制限している母は、5キロ体重が落ちた。

私より背が高いし、体格も良かった母が小さく見えた。

痩せたい娘はいっこうに痩せる事も無く・・・パッツンパッツン。

母は小さくなっていた。

Img_2144 小学校の校舎が夕陽に悲しそうだった。

校舎が悲しかったのではなく

その時、私の心が悲しかったのね。

とっとこ太郎が産まれて

里帰りで帰った実家で

真知母を小さくなったと感じた時・・・なにげに少し寂しかったのに似ている。

久々に、母を小さく感じた今日でありました。

・・・・・・

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だめだめ~え。

Img_2133 Img_2134 ぜんぜん、ダメダメな私。

「夕方から仕事だし~い。」

「採血ブルって、血管突き抜けて内出血すると

困っちゃうしな~あ。」

いつも、この逃げ道(言い訳)用意して置いて、とことん辛抱しないし。

困ったものだと自分で言いながら・・・そんなスタンス変えられない。

・・・・・・・

先日、平日空いたクライミングボードであけもどろのクロトのハゲ様と柿様と過ごす・・・・。

・・・・・・・

お昼ラーメン食べて午後も尚、学ぶ事しきりでありました。

いい天気で良い季候ですし、「楽しかったな~」と車を運転しながら日焼け止めと埃をコットンで落とし直行で出勤した。

更衣室で一人でお茶を飲みながらクールダウン。

さて、仕事モードにリセット・・・仕事デナリを立ち上げた。

・・・・・

・・・・・・

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四国のシャクナゲ

Img_2008

GW  四国のシャクナゲは・・・下山最終日5月5日

たった1本見つけた。

固い蕾。

・・・

・・・・・

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連休明けもさだまさしを見ました。

「連休明けもさだまさし」見ました。

教祖様のお言葉を一心に聞こうと、テレビに向かって正座して見ていました。

いつしか、横になり遂には眠ってしまいました。

「ヨンの次はさだか?」とか言って奴らは去っていった。

ヨン様の「太王四神記」見てから日にちが変わって引き続き見た番組だからそう子供達に言われたんだが・・・・。

気がつけば「彩雲国記」のアニメがやっていた。

最後を見逃した。

今度はいつ???

とっとこ太郎が言った・・・「7月26日だよ」

・・・・・・

さあ!寝るぞ~。

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2008年5月10日 (土)

今日だね・・さくらさいてもさだまさし

Img_2015 今日だね。

雨降っているね。

カレンダーに書いていましたよ。

さくら咲いてもさだまさし・・・・

今度はタイトル違うのかな?

今日の晩と言いましょうか・・明日の早朝??と言いましょうか。

明日の仕事は、辛くなりそうだ。くー!!!

写真は、四国・道の駅・空の夢もみの木パークの隣・二宮飛行神社の八重サクラ

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うっかり、とほほなデ

Img_2087 自分が悲しい。

なんて、こんな奴なんだろう。

明日は、母の日

実家に3時と予告した。

いつから、母の顔見ていないだろう?

考えるが思い出せない。

ほんと、いつから???

いや・・・そんな話は置いておいて・・本題。

創作和食懐石  2名予約する。

母を招待する・・・その代金を払いに行った。

その足で・・・お茶しに寄るつもりだった。

油抜き、アルコール抜き、カロリー控えめを心がける母に・・・母の日のプレゼント

駐車場で思い出した。

用意したプレゼントを家に忘れてきた。

自分が嫌になる。

・・・・・・

なのに・・・別の荷物を持っているの。

ほんと・・・とほほ。

・・・・・・

出かけに・・・持って出るツモリの荷物の横に置いてある・・・これまた先日に会った人に渡すツモリで・・持って行くの忘れて渡し忘れた包みを見かけた。

車に積んでおいたら、今度会った時渡せるな~と思った。

そしたら、その荷物持って・・・来た。

Img_2088 そして、プレゼント忘れた。

くじけてしまった。

取りに帰ると、TELして帰宅した。

・・・・・・・

堤防で事故。

一台の紺色の乗用車。

車の腹の中央やじろべいの中心点にして半分を空中に浮かべて堤防から落ちかけている。

ぶつかった黒い車は停まって・・・パトカーが2台・・・片側車線を、閉鎖している。

横目で見つつ通過する。

・・・・・

その事故見て再び行くのを躊躇した。

母の勧め通り・・・日を改めて届けに行く事にした。

・・・・・・

今日は良くない日のようだ。

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四国・光森山~平家平~冠山~笹ヶ峰の稜線

四国・光森山~平家平~冠山~笹ヶ峰の稜線を歩く

Img_1837 Img_1838

Img_1839 来た山を振り返り

先を見通して

天気いい~と感動!!

Img_1836 Img_1840 笹の中を、胸まで泳いだり、膝まで掻き分けたり

サラサラ・・シャラシャラと、いい音を鳴らして進むと楽しい。

私の覚悟は・・・ジメジメした笹原は見えないところに蛇が潜んでたりするからスパッツしておこう!でした。

しかし、実際はカラカラの乾燥した地面で、目に見えないホコリが舞う感じ・・鼻が乾く。

蛇が潜んでいる訳ないな・・・・・大峰とエライ違いだ。

Img_1841 Img_1842

Img_1843 Img_1844

360度山また山。

好きだな~。

Img_1845 Img_1846_2

Img_1847 Img_1848

Img_1849 Img_1850

眠った車の中、朝目覚めた時から乾燥していた。

喉は渇く・・今から思えば体調が良くないサインだったけど気がつかなかった。

「乾燥しているんだなあ~」と歩いた。

水分飲んでも飲んでも身体が欲しがった。

それでも快調な稜線歩き。

天気の良い時はこんな感じ。

帰りもココを通ったんだけど・・偉いもんだね~全然感じが違うよ。

また書くね。

・・・・・

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魚河岸三代目21・22

Photo_3 魚河岸三代目新刊借りた。

今度映画化されるので、新刊発売が遅くなったと

貸してくれた先生が言っていたが・・・・。

三代目を  大沢たかおさんと聞いています。

この魚河岸三代目で・・お魚さんの事を勉強させて貰っています。

知らないことばかり。

まだ読んでないんです。

頑張って今日読んじゃいましょう♡

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2008年5月 9日 (金)

四国・中七番

Img_1795 四国・中七番・住友林業フォレストハウス

車を置いた所は、朝先着のたった一台。

その人とは、平家平で、クロスした。

その方は日帰りで下山して行った。

私達は、車を回収にこの地へ戻ってこないといけない。

山中2泊してから5月5日・・・・・車に風雨の中、下山した。

12時着。

おやおや~。

車の周りを男性2人が怪しいそぶり。

どうかされましたか?

聞くと・・・・2日もこの地に停まったままなので・・・何か事件でも起こったかと警察に

車のナンバーを調べた所ですという。

デナリさんですか?

はいそうです。

な~んじゃ、調べ済みじゃん~。

もう少しで、大騒ぎになる所でした???

中七番から光森山へ上がる道には、登山届けポストが無くてね。

違う登り口の施設に入れに行かないとダメだとか聞いたが

初めて来た遠方の私達、夜到着で知るはずも無く。

下山時に通って初めて知った奥の施設であった。

先にHPへ送っておいたらよかったんですがね。

それにしても、1台1台チェックしてくれているようでした。

その地に停まっていたのは、後2台。

そのうちの1台は、大分ナンバーの車でありましたが・・・

その車の事を・・・

「あと大分1台」と言ってその男性2人は去っていった。

・・・・・・・

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盗難防止警報付き公衆トイレ

Img_1792 高速道路のSA

公衆トイレの便器の角にこんなシールを見つけました。

盗難防止警報付き

誰が便器を盗るんじゃい?

世の中物騒なんですね。

やれやれです。

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2008年5月 8日 (木)

四国は意外と近いんだね

Img_1790 Img_1791 夕焼けの四国吉野川を渡り

夕刻・・西へ西へ高速道路を走った。

徳島道~松山道

何処かのSAで咲いていた。

Img_1793 宵闇にライトUPされて

白い花がゆらゆらしていた。

四国は意外と近いんだね。

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四国・光森山まで

Img_1798 Img_1799 Img_1800 Img_1801

中七番から光森山に登る。

車止めを乗り越えて

私有地です~と立て看板を読んで・・・

すみません通してくださいと奥へ進ませてもらう。

Img_1796 Img_1797

地図で見て、林道の途中の右手に登り口の取り付きを捜して歩く。

Img_1803 Img_1806

見当たらない。

おかしい。

何処???

Img_1807 だーさん、お構いなしにズンズン進む。

引き返そうよ、おかしいよ。

そういう私をおいて、行ってしまった。

10分ほどして、カラ荷で戻って来た。

鬼の首とったように・・・そうだと思った・・峠がそこだ!・・・ですと。

そのまま進み続けて・・・遂に林道終点に峠についてしまった。

Img_1814 Img_1815 Img_1812

Img_1817 Img_1818 Img_1819 私の好きな

馬酔木が可愛く咲いていた。

Img_1820 岩を巻いて

Img_1821 Img_1823

頂上はこんな感じ。

南に進めば

遥か先に大座礼山・・・・。

そちらに進まず・・・

峠へ戻って・・・平家平へ~。

・・・・・

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2008年5月 7日 (水)

あけぼのつつじと鉄塔

Photo_5 四国・平家平の南

光森山の鉄塔はそれはそれは可愛らしい花に

彩られて華やか艶やか。

Img_1824 鉄塔の頂上と高さが同じになりました♡

貴方の手も少ないし

線も細いし

華奢な感じですね。

Img_1816 Photo_6 Img_1813

・・・・

更に北に縦走続けると・・・鉄塔がある。

住友林業フォレストハウスから上がって来る鉄塔巡視路と尾根の道が交差する。

鉄塔だ~。

Photo_8 Photo_9

Photo_11

つつじも混ざってピンクの濃淡が綺麗です。

平家平や笹ヶ峰の笹原では、見られない景色です。

・・・・・・

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あけぼのつつじ

Photo やらせじゃないよ。

地面に

偶然見つけました。

あんまり可憐で

可愛いい色で

思わず感嘆!

どうして

地面に落ちちゃったんでしょうね。

あけぼのつつじが

とっても綺麗。

四国・光森山

20 085 Photo_2 Photo_3

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浴温計

Img_1451 生まれた赤ちゃんも1日1回オフロに入る。

沐浴と言う。

沐浴は、毎日だいたい時間を一定にしてあげてね・・・といっている。

昨日はお昼、今日は夜中、明日は分からないな~んて事だと、赤ちゃんの生活のリズムが落ち着かないから・・・・。

お風呂は、抵抗力の低い赤ちゃんが雑菌に曝される事を避けるために新しいお湯で一番に入れてあげてね。

お湯の温度は、40度前後・・・・・。

38度から42度・・・・なんだが41度から42度程・・湯の温度を上げると、高いので赤ちゃんは泣いちゃうこと多いかな~。

私たちが丁度いいと感じてはいる温度は、個人差がある。

確かめて入れてあげて欲しい。

そんなお湯の温度を測るときに使うものが浴温計です。

安いし・・可愛い形のものが多くなかなか壊れない一つ購入をおすすめ。

オススメは、ベビーバスで入れてあげてくれる事。

しかし、普通のお風呂で一番風呂で何が悪い?と聞かれれば・・・

入れたからって赤ちゃんに良くないコトが起こったと聞いた事も無い。

しかし、可愛い赤ちゃんには、入浴ではなく沐浴をオススメしている。

ベビーバスは、三年寝太郎の時は、大きな物を買ってくれた。

しかし、お湯の運搬が面倒だったので、とっとこ太郎の時は、台所のシンクにすっぽりはめて台所のお湯を注いで取っても便利のいいベビーバスをダスキンのレントオールで借りてきた。ちゃんと、消毒しているし、たった3週間ほどしか使わないから・・・丁度いい。

沐浴も楽しいひとときです。

ぷにゅぷにゅしていて癒されるわ~。

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2008年5月 6日 (火)

今日の船の上で

Img_2120_2 ただいま。

帰りの船の上で

夕陽を2時間浴びながら

ここ数日の毎日を

思い出しながら

ぼんやり癒されて

帰ってきました。

それはそれは、

豊かな時間でした。

・・・・・・

今日は、布団の中でグッスリ眠ります。

・・・・・

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平家平と伊予富士と・・・

さて、連休はいかが過ごされましたか?

あけもどろの面々は春山合宿で北アルプスに行た。

私は、だーさんと・・四国・平家平~笹ヶ峰~伊予富士・・・丸山荘幕営2泊で行って来ます。

昨年だーさんと、笹ヶ峰行った。

ちち山分かれで、お話した紳士が・・・これから平家平に向かうと・・遠くの山の彼方を指差した。

その地は・・平になっていて・・・今度はあそこだと!思っていた。

平家平が私を招いた。・・・

招かれるまま行って来ます。

平家平の名の由来は、壇ノ浦の戦いで敗れた平家一族が、この山を通って高知県高岡郡越知町の横倉山に落ちのびたことによります。
山頂にかけての笹原が見事で、かつてはこの笹原一帯で、牛を放牧していたそうです。

平家が落ち延びる。

この一帯は、銅山といい不思議な心持ちにさせ・・惹かれる山です。

そんなのが何だか私は好きなんだと・・・ようやく分かって来ましたわ。

おきまりのだーさんとの珍山行き・・・思いやられつつ・・辛抱して行って来ますわ。

こっちのセリフじゃ~と聞こえてきます。

最終日は・・・予備日.

もう一つの楽しみ。

大座礼山と東光森山。

何と言いましょうか・・シンガポールとマレーシアみたいな感じ。

一回で二度美味しい。

下山後は・・・

温泉入るもよし・・おいしいものいただくもよし・・・楽しみに行って来ますわ~。

そうそう、高知の横倉神社行って見たいな、今回は無理だけど。

平家か~おごれるものは久しからず~ヘイヘイ~ガッテンだ。

・・・・

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看板に学ぶ・・植生の移り変わり

Img_9226 大山・看板に学ぶ・・・・植生の移り変わり

冬は風雪が強いため 五合目あたりを過ぎるとブナ林は急に潅木帯へと変わります。六合目の小屋の周辺に見られる植物は、ウリハダカエデ、ミヤマイボタノキ、ヤマヤナギなどすべて、1~2mほどの高さです。

7・8合目付近からはダイセンキャラボク、ダイセンヒョウタンボクが見られます。また大山は北方系の植物と南方系の植物が混在する場所としても知られています。

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わさびあられ

Img_1729 わさびがピリッと舌をつく。

甘くてピリリで癖になる。

大塔温泉夢の湯で買いました。

だーさんの分。三年の分。とっとこの分。

おいでになったら買って食べてみてね。

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2008年5月 5日 (月)

マイはし参上

Img_1593_2

Img_1596  山にマイはしを持参してきた柿様。

それがね・・びっくり。

シルバーの所と、木の所でコンパクトになって

写真の袋に収納するようです。

お~お~。

・・・・

職場で当直の夕食の時も、同僚は食事についてくる割り箸を使わないで

マイはし持参。

中国製の割り箸には、お薬が浸み込んでいると聞く。

私もマイはししようかな。

・・・・・

でも山はね~

・・・・

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外回転

三年寝太郎は、逆子でした。

妊娠中は、赤ちゃんは頭を下にしてママのお腹の中でおさまっています。

三年寝太郎は遥かちょっと昔・・・私のお腹の中で逆子でした。

三年寝太郎は、おばあちゃん先生のいる助産院で出産しました。

逆子では、助産院で出産は出来ません。

助産師が取り扱えるのは、正常産だけです。

だから、随分大きくなった妊娠32週の頃・・・お腹の中の三年寝太郎をお腹の上から

ぐるりと回して頭を下にする処置をしました。(外回転

今の私の腹の皮なら余裕でしょうが・・・当時のは、妊婦といえどつわりで、やせ細っていましたし、妊婦のは今の私より10キロは軽かった。

皮はピンピンに張って・・・痛い痛い。

しかし、無理やり回せた。

元に戻っては、元もこもない。

三年寝太郎がターンしないように、ロールしたタオル2本で両脇腹に固定して挟み

さらしの腹帯でグルグル巻いて固定した。

夜は腹帯はずしてもいいんだが・・・外回転したその夜は、三年寝太郎がちょっと可愛そうだったが・・そのまま寝た。

そして、無事予定日も頭位をキープして、40週5日で正常産であった。

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何処から来たの?

Img_1667 危ない奴だと・・笑わないで。

私は独り言が多い。

独り言と言うより・・・何にでも話しかける。

もちろん、子宮口がドンナ具合か内診する時も、ママにではなく

頭をツンツン触りながら・・・一生懸命に・・・話しかける。

可愛い子達を飼っている人は、ペット(いやいや家族)に話しかけるよね。

先日無意識と意識の狭間で・・・訳が分からなくなったは、釈迦岳の頂上で

我を忘れて・・・話しかけた。

Img_1668 「ま~あ。貴方、何処から来たの??」

相当大きな声だったのか?

ふっと、我に返った。

気配を感じた方に目をやると、

視線の先には・・・あけもどろ柿様がいた。

しまった!!

ちょっと、先まで写真撮りに行っていたんで無かったの?

油断した。

お釈迦様の足元にお地蔵様が立っていた。

そら聞くわな。

それにしても、不覚であった。

イカレタ奴だと思っただろう。

・・・・・

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2008年5月 4日 (日)

クラクションが鳴った

Img_1613 先日の夜勤に出勤したときのこと。

西日がきつい、天気がいい日。

西に向かって、堤防の一本道を走っていた。

・・・・・・・

あ!!首が日に焼ける。

日焼け止めが足りない。

・・・・・・

首は女性の命です。

オーバーなんですが髪型やお化粧でどんなに上手に頑張っていても首を見たらソコソコ歳がわかります・・・て言うのが私の持論と言いつつ・・・母が私の若い頃に私に言った事だった。

・・・・・・

運転しつつ、日焼け止めを首に塗る。

容器を逆さにしたら・・・日焼け止めの液体がポトンとハンドルに落ちた。

あ~あ~垂れる。

慌てて、人差し指で拭った。

すると、・・・車を買い替えてから4ヶ月・・・一度も鳴らしたことの無いクラクションが勝手になった。

軽く日焼け止めの垂れをなぞっただけなのに・・・クラクションが鳴りやがった。

・・・・・・・

それまで、堤防の一本道を・・前の乗用車2台に追走していた私。

何の脈絡もない、信号も無い直線の道で・・・クラクションが鳴った。

キャ~キャ~・・・は言った。

・・・・・・・

その時。

お気楽に走っていた前二台が・・・突然・・・・・猛スピードで走り始めた。

前について走る癖が、毎日の通勤で身についっちゃっているもので、無意識について走った。

分かった!!!私のクラクションに反応したのだ。

違う!違うよ!!!鳴らしたんじゃないよ!!

勘違いしないでよ!!!大きな声で言ったが誰にも聞こえない。

いや~ん。

いや~!!!

・・・・・走る走る・・・・・・。

間の一台が曲がって行った。

ちょっと、ホッとしたのも束の間。

・・・・

先頭の一台は、紅葉マークのご夫婦みたい。

いや~ん!!!

違うよ!違うよ!!

安全運転してよね~!!

・・・・・

Img_1614 「恐ろしいおばさんに後ろをアオラレタ・・・」って、帰って家族に言うな!!

きっと言うな!!!

・・・・・・

車の中で・・ブツブツ独り言を言いつつ、長い長い勤務に就いたでありました。

・・・・・・

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赤ちゃんの石けん

Img_1452 これは、ビーンスタークと言うメーカーの赤ちゃんのボディ―ソープ。

お風呂に入る時洗うのに使います。

何処のメーカーのものがいいかとか・・聞かないでね。

成分を十分に吟味して作られているに違いないから、売りのポイントはあるだろうから、ママの思いのままに。

別に普通の浴用石鹸を手の中で泡立てて洗ってあげてくれてもいいんだよ。

低刺激がいい。

でも、皮膚が弱い子じゃなかったら・・三年寝太郎やとっとこ太郎なんかは、本当に普通のお風呂石けんで洗っていたけど、問題なかったよ。・・・・念の為。

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温泉地でツエルト張った

Img_1604_2 この湯は湯泉地温泉です。

十津川村には3つの温泉

(上湯・十津川・ 湯泉地)

湧いています。

十津川温泉郷。

Img_1606 Img_1607 Img_1608 Img_1605

足湯は暖まりますよ。

私は夕刻に1回と早朝に1回足湯しました。

ポカポカになりました。

・・・・・

きっと、呆れられた事と思いますが・・・私・・・先日ツエルト張って一夜を明かしたとき

改良しようと思っていたこと・・・・改良加えてきたので・・・・それを試したかった。

で・・・・張らせてもらいました。

ツエルトは、土砂降りとか、虫の攻撃とか経験無いから・・・お気楽なものなんですが

今回も快適ビバーク体験でした。

・・・・・・

足湯は、温度が高い。

ツエルトの中で快適な眠りの中

・・・・うつつで聞く・・・足湯に足を浸ける人びとの第一声は

「あつ~う!」であった。

Img_1580 寝つきいいのと、寝起きいいのは・・・誰にも負けない自信がある。

寝てていいといわれれば、ずっと寝てられるし・・・・。

・・・・・

早朝の足湯もいいものだよ。

・・・・・

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2008年5月 3日 (土)

湯泉地温泉と大塔温泉

Img_1581 Img_1582 山の2日間・・・温泉三昧。

湯泉地温泉  滝の湯

何だかOPENな感じで、ちょっと気がひけては入れませんでしたが、夜に行くときっと情緒があって・・入ってみたいと思いましたサクラが綺麗でした。

お湯は少ししょっぱかったのかなあ?忘れた~ァ。

Img_1715 Img_1718

次の日の山の帰り

大塔温泉  夢乃湯

・・・・

国道169号線沿いは・・温泉よりどりみどり。

国道169号線は奈良より三輪山麓を南北に走り,桜井からは大峰連峰を越えて和歌山県に至る.道は昔に比べ格段に良くなりました。

Img_1716 Img_1717 温泉上がり足マッサージしてみた。

強烈バイブ

一発血行促進

足が変わる!

5分100円

山を軽く歩いてきた後に温泉で温まった私には・・・ぜ~んぜん効かなかった。

何にも効果なかったな~あ。

もともと冷え性でもないし、足は疲れないし。

・・・・・

足のツボって何処なんだろう?

・・・・・・

温泉に毎日入ったら・・ツルツル素肌になりました。

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赤ちゃんはビタミンKを飲む

ビタミンKをご存知か?

生まれた赤ちゃんは、私の勤務する施設では、生まれて12時間後退院前の生後5日1ヶ月健診の時に飲んでもらいます。

ビタミンK は、 血液凝固と骨の形成に必須の栄養素 です。

ちょっと、勉強させて貰ってね。↓

Img_1449 http://www.bjsalon.com/bm/contents/vk.html

何故赤ちゃんに飲んでもらうかって言うとね。

粉ミルクには、意図的にビタミンKを加えているんで、足りなくなるって言うことは無いんだけれど、母乳はママがちゃんと摂ってくれてないと、まれにママ自身もビタミンKがもともと足りないと、赤ちゃんにビタミンKが足りなくなる。

ミルクをいっさい飲まないわが施設では、それを防ぐために飲んでもらう。

施設によっては・・・妊娠中からママにビタミンKの錠剤を飲んでもらう所もあるようです。

ビタミンKは、血液凝固に関る大事なビタミンです。

Kが不足すると出血しやすくなります。↓

http://www.healthnet.jp/kentele/pages/1994/08/9408587.htm

生まれたての赤ちゃんには、出血しやすいことも致命的な事態を起こす。

だから、写真のシロップを飲んでもらうのです。

シロップもいいけれど、ママにもビタミンKの不足は出血しやすくなるんだから

自分のためにビタミンKの多いものを注意して摂っていくのもいいんじゃな~い!

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ガスの向こうに太陽が

Img_1609朝一番早いのは。

天気が回復しつつあったが残念、まだ天気よくないや。

ガスの向こうに太陽が光っていた。 Img_1610

Img_1611

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2008年5月 2日 (金)

子宝の木、ポロンと

Img_1754 子宝の木

昨年最終でポロンと落ちた小さいのは育つことなく冬を越した。

ココに来て勢い出てきた。

生命力強いこの植物は・・繁殖を開始した。

Img_1753 昨年母体からポロンと落ちた葉は成長した。

たくさん増えた。

それが、またポロンと落ちる用意を始めた。

オソルベシ繁殖力。

子孫を増やす・・・まさに子宝の木なんだね。

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近視の治療・オサート

オサート・・テレビのニュースで見ました.

近視に大きな変化ですね。

寝ている間に角膜の形状を変えて、網膜手前で像を結んでいたものを網膜上に写るようにする治療なんだね。

起きてから効果は14時間だって、人間の身体は、もとにもどるからズットって訳じゃないんだね。

裸眼で1,5とか2.0に回復するんだね。

接触性のスポーツをしている人には・・朗報だね。

保険がきかないから両目で24万円から38万円だって。

ここでも、お金がものを言うんだな~。

いいものには、両刃の剣。

これからの治療だね。

私だけ、近視じゃないんだけど・・・・家族2.5人は興味ある?

なぜ、2,5人かと言うとね・・・・

とっとこ太郎は、片方が近視、片方がそうでないんだ。

こんなこともあるなんて知らなかったよ。

別に生活に困ることは無かったし、学校でもさほどでも無かったが・・・

テニスの練習試合で・・・球との距離感がとれなくて戸惑うようになった。

それでコンタクトを・・・・。

微妙な目だ。

・・・・・・

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山の頂上に黄色い花が咲く

Img_1670 奈良・奥駈け・釈迦岳の頂上に

可愛い黄色い花が咲く。

お釈迦様と黄色い花が迎えてくれる。

Img_1673

/

/

Img_1671 黄色い花は何でしょう。

そう言えば、みんな名前言っていたなあ。

覚えてないや。

黄色い花は、クロモジ?

http://www.geocities.jp/greensv88/jumoku-n-HARU2.htm

Img_1672 ↑春の黄色い花の木

どれをみても・・・そもそもちゃんと見てきて居ないから

わからないや~。

おまけに、よった写真も撮って来ていないと来たもんだ。

ダメだこりゃ~ギブUP

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2008年5月 1日 (木)

朝5時50分

Img_1786 くるっくるっ~。

朝、鳩の鳴き声に目が覚めた。

あ!!来たな!!

私のブログに書いた事あると思うんだけど

家の前のバベの木は、鳩の巣に適しているようだ。

毎年毎年・・・凝りもせず。

追い払う理由は、検索してみてくれたらいいと思うんだが・・・・

ともかく作らせたくない。

・・・・

しかし、写真撮りたくて・・・カメラを取って来てパチリ。

無防備に、何も警戒していなかった・・・・

いきなりフラッシュが光った。

私は驚いた。

鳩ももっと驚いた。

私に向かって・・2羽の鳩が飛び立った。

そのコースを取らないと飛び立てないからだけの事何だけと。

ぎゃ~ぁ~!!!

朝の6時前・・・近隣に響き渡った。

誰にも見つからないように・・・速攻・・ふすまを閉めた。

とっさに、時計を見た5時50分であった。

即、2度寝した。

そして、何食わぬ顔で・・・今日は過ごしている。

・・・・・・

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熟睡の極意は耳栓

Img_1730 だいたい、気になって寝られないなと思ったときは、即座に使ってみる。

良いのか悪いのか分からないが結構効果がある。

水泳して耳に水が入った時みたいな感じになる。

全く何にも聞こえない訳じゃない。

しかし、気にならなくなる。

熟睡の極意は耳栓

暴風雨の音、騒音、イビキ、騒がしい声、

いいのか悪いのか分からないけれど・・・とってもよく眠れるよ。

・・・・・・

イライラするなら使ってみたら?

・・・・・・

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いつも青い空ならいいんだけどね

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笹と木と雲と青い空がとっても印象的な登山道

大峰・奥駈け・釈迦岳の登り

太古の森

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Img_1637 Img_1636

何処でどんなに切り取っても、とっても青い空

青葉には、少し早いけれどそれはそれなりに美しい。

Img_1659 Img_1660

Img_1661 Img_1662

この尾根を真っ直ぐに北に縦走すると向こうの向こうに大峰奥駈け・弥山が見える。

あの山に登り・・こちらに向かってくる予定であった。

1日違いで大違い。

Img_1665

Img_1664_2 山の天気は変わりやすい。

午前中は天気が安定している事が多い。

山では、だから、早発ち、早くに終了しよう。

今から、何処まで登るツモリなんだろうね・・・

と思うような人とたまに出会う。

早朝に登り口に到着し、明るくなるとともに歩き始めると、余裕で安全に下山できるよ。

何か起きても日没までに時間があるから対応できるよ。

・・・・・・・

いつも青い空ならいいんだけどね。

・・・・・

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