« さくらんぼを貰った | トップページ | 空の上から赤い山 »

2008年5月19日 (月)

かもきみの湯

Img_2287 Img_2288_2 /

/

/

/

/

/

金剛山・大和葛城山の帰りには・・・かもきみの湯

Img_2285 Img_2286 

山の帰り道・・・温泉に入るのは、いつものこと♡

先日に入ったかもきみの湯

かもきみ???

かもきみの湯HPより拝借

http://www.kamokiminoyu.net/info/gaiyou.html

源泉名称  葛城の郷 鴨君之湯の由来
「日本書紀」によれば、神武天皇が高尾張邑【たかおわりむら】に来たとき、土蜘蛛【つちぐも】(土着の民)と戦いになり、皇軍は葛の綱を結い退治したので、改めてその邑【むら】を葛城【かつらぎ】と名づけたと記されています。

古代から、葛城と称されたその地域は、大和六県【あがた】の一つと伝えられ、大和高田市、御所市、香芝市、葛城市及び北葛城郡の広範囲な地域でした。またその昔、金剛【こんごう】、葛城山麓一帯は、鬱蒼【うっそう】とした森が広がりその森は神々が鎮座する森厳な森として人々に慈しまれていました。

鴨【かも】と称されたその地域は、南は金剛山麓に鎮座する高鴨神社【たかがもじんじゃ】から、北は葛城山麓・鴨山口神社【かもやまぐちじんじゃ】、東は鴨都波八重事代主神社【かもつばやえことしろぬしじんじゃ】に及ぶ、金剛・葛城山麓一帯の呼称でした。このようなことから、葛城の鴨神奈備【かものかんなび】と称された“鴨”の地に、人々が会い集う場所として、葛城の郷 鴨君之湯【かもきみのゆ】と命名しました。

Img_2289

Img_2290 金剛山がまともに見える。

下山後に温泉に入って出てきたら、落ちてきた天気に太陽は傾いた。

金剛山に陽が沈む。

・・・・・・

かもきみ~い。

シャンプー・リンス有り。入湯料500円。露天風呂あり。

アロマ風呂は、カモミールと何かのブレンドであった。

薬草風呂は、しょうがとか何か色々入っていた。

どっちも外でちっちゃいけど・・・外だと、長風呂嫌いな私も、ちょっと入っていられた。

温泉は肌がぬめぬめした。

第二温泉を掘削していた。・・・・

|

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/33062/21032544

この記事へのトラックバック一覧です: かもきみの湯:

コメント

コメントを書く