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2009年5月31日 (日)

「去年ルノアール」でと「69 sixty nine  」

Photo 「去年ルノアールで  ガイア」

「69 sixty nine 」

                      DVD見ました。

「去年ルノアール ガイア」

より先に見た方がいいと言われるもう一つのDVDなんだったっけ?それを知らなかったものだから・・・・こっちを先に見てしまいました。

前編見ずに後編見たってところでしょうか?

何???これ???

一生懸命理解しようとした。

ストーリーじゃないのね・・・ココロで感じよう・・・言い聞かせてとっとこ太郎に付き合う。

これは、深夜にテレビで毎週?放送されていたもので、

関西では見られなかった番組なんだと後で三年寝太郎に聞きました。

デナリが何で借りたか?と言うと、

レンタル候補の上位になっていたから訳わからずに、クリックしただけなの。

母の知らない間に、子供2人がどんどんん追加しているらしく・・・・・。

近頃泣けるDVDに当たらないなあと思っていました。

そりゃ、奴等のチョイスだからこんな感じだろうと理解した。

一緒に見ようよ・・と誘っても見たがらないのに、何だか2人が一緒に見はじめるからおかしいな?と思っていたんだけど・・・・・奴等の見たいものだったようです。

理解に苦しむ展開は、分ったようで訳分らないが・・・とっとこ太郎の感性をもくすぐるのか、席を立たずに全部見たそうだ。

は気を失って眠ってしまった。

いつの間にか、リビングに一人転がされていた。

「69 sixty nine 」

村上龍 原作

P5270024 1969年の佐世保の高校生の話?

そういう表現で括ってしまうと元も子もないけれど、高校生役の妻夫木聡くんが若い。

随分前に話題になったそうだ・・・三年寝太郎の受け売り。

視点が親の目の私は、柴田恭平さんのお父さんが凄い、お母さんがもっと凄い。

こんな親になりたいものだと、違う事に感動した。

前に借りたDVD「死神の精度」伊坂幸太郎 原作

とっとこ太郎は、本が好きで、伊坂 幸太郎 ファンだ。

なのに借りたことも教えないで返してしまったので悔しがった。

近頃映画化されたり良くするので・・・・母もようやく関心を持った。

私も閻魔さんとでんまさんだ。

とっとこ太郎に、面白いと言われても 誰?それ?だったのに・・少しだけ興味を持って見る。

親の言葉が届かないのは、逆も同じって事か?

自覚する。

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未練タラタラ愚じゃ愚じゃ書く

今夜も生でさだまさし 北の国から2009

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だーさんが発熱下痢でダウンした。

それで、昨日は、彼を見捨てて、今日は山に行こうと思っていた。

ところがどっこい。

クラブの先輩の結婚式の2次会から、三年寝太郎が頭痛のために帰ってきた。

だーさんのうつったかな?

で、今日の山は、黙ったままで行こうと思っていた。

しかし、思い直した。

デナリは日付が変わるころから下痢始まっている。

何だか胃が痛い。

あきらめついた。

昨夜、一応断りの電話しておいて良かった。

P5300009 18年前我が家で見つけた

四葉のクローバー。

もっともっとたくさんあった。

劣化して粉々になってきたから、処分する前に

写真とって捨てることにした。

で、

NHK   今夜も生でさだまさし 北の国から2009

見ていた。

だーさん下痢が続く。

家族全滅か?

あ・・・とっとこ太郎は仲間と後輩の家に泊まりにいったままだ。

気もそぞろ・・・・・で、テレビ見る。

3時半起きて4時半に家を出る予定が、嫌ほど寝てやろうと思う。

無法自転車撲滅運動

こーもり、にんにく面白い。

見ながら寝てしまった。

目が覚めたら5時だった。

みんなは丁度出発する頃だ。

だーさん、三年寝太郎は、緩やかにトイレに通っているが私が居なくても大丈夫そうだ。

中間に黙って行けばよかったかな?

とも思ったが、それはフェアーじゃないよね。

これでよかったと、我慢する。

だって、胃痛と緩やかにトイレに通いだした。

山では、これはきついよね。

明日からの勤務の為にも、こんな日は静かにしていよう。

プロなんだもの・・・・と、自分に言い聞かす。

グスン・・・愚じゃ愚じゃ書くのは・・・・未練タラタラ・・・だから。

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尾瀬・見晴から燧ガ岳に登る

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2009.5月GW

尾瀬・見晴から燧ガ岳に登る。

谷沿いに登っていく。

途中、振り返るとようやく尾瀬が見えるようになった。

向こうの山も見えるようになってくる。

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夏道を登るとすると頂上直下が急なんだけど、そこは、夏場がどんなのか知らないでなりにとっては、分らないままにスルッと登ってしまったのかもしれない。

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雪に埋まっているこの時期だから気がつかなかったのでしょう。

中途半端に出始めると歩きにくいでしょう。

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2009年5月4日は

温泉小屋への分岐の少し下で雪が無くなった。

安柴クラと俎クラの鞍部に向けて谷沿いのルートは、雪がいっぱいだった。

それでも這い松の所で雪が無くなっている所が2箇所あった。

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2009年5月30日 (土)

お尋ね者になって、胸がドキドキした

変な夢を見た。

休みの日、昼寝をした。

フローリングに直に、何も被らずグッスリ寝ていた。

目が覚めた。

しかし、また布団を引いて寝た。

熟睡した。

なのに久々に夢を見た。

西国札所に歩いて行く夢を見た。

遠くの札所から次の札所に向かって歩いて来た自分がいる。

同行者は誰なのか分らないが、何人かで歩いていた。

更に歩いいた。

何故だか電車の駅を降りた。

更に西に向かって歩いた。

海に向かって歩いた。

裏路地を歩いた。

抜け道を歩いた。

いつの間にか、

知らない家の裏口の生垣から裏庭に入った。

その家の中にいつの間にか入っていた。

何人かで

無断で

知らない家の中を通り抜けようとしていた。

何処からかその家の人の声がした。

見つかってはヤバイ。

先を急ごうと玄関から外に出た。

後ろで泥棒と騒いでいた。

そんな声にも無視をして、お構いなしで歩き続けた。

みんなで海に出た。

砂浜を歩きながら、「お尋ね者になってしまった」と心の中で覚悟した。

ワンピースのルフィーのように手配書に自分の写真が写っていた。

それでも、仲間と一緒に夕方の砂浜を波打ち際に沿って歩いていた。

それで、目が覚めた。

胸がドキドキしていた

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だーさんトンフルを疑う

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昨日は夜勤だった。

深夜0時携帯のメールに気がついた。

だーさんからだった。

だーさんが発熱した。

一気に熱が上昇し、39度代だった。

慌てふためいて自分で「発熱外来」に電話したらしい。

発熱してすぐの電話だったので

「今の地点では、何とも言えない」と言う返事だったらしい。

大人の場合

検査をするとしても、発熱後7時間経過してかららしい。

しかし、

朝に熱は下がっていなかった。

だーさん再び発熱外来に電話した。

熱は高熱で変わりないものの咳・咽頭痛・関節痛等のインフルエンザ症状は無く、

インフルエンザではないから近くの病院を受診するように言われた。

発熱外来受診する必要は無かった。

夜勤が終わり帰宅すると、三年寝太郎が、悠々とにいと戯れていた。

だーさんは近くの医院を受診のため不在であった。

三年寝太郎曰く

・・・・・素人目に見てもあれはトンフルではない!!

あれあれ・・・冷静な判断ですこと・・・・。

彼らの周りでは・・・・新型インフルエンザ豚フル・・・とんふると呼ぶようだ。

帰ってきただーさんは、案の定、トンフルではなかった。

インフルエンザではなかった。

我が家のトラブルはいつも私の夜勤で起こる。

起こった事態の処理能力の問題でしょうか?

仕事中、

携帯のバッテリーが切れて、家と連絡取れず、だーさんの症状の情報収集できずに、やきもきしたが、初発症状が下痢?なんておかしいと思ったんだ。

やっぱり・・・と言うのが感想です・・・。

とっとこ太郎・・・連日、公休で試合に行っている。

トンフルかもしれないと怯えながら・・・・本日団体戦・・・自転車で最後の試合に出かけて行った。

確認の電話がテニスの仲間から入った。

疑いはないと伝えると喜んでくれた。

今夜は、打ち上げだそうです。

トンフルが否定されて良かったね。

小学校3年生の時に硬式テニスを始めた。

地元では硬式テニスが出来る公立中学校のクラブは無い。

それで、学生生活で硬式テニスをするために、受験勉強を始めた。

そして、中学に入った。

それ以来、6年間良く続けました。

6年間ずっと変わらない仲間が5人できました。

本当に楽しかった!貴重な6年間だった!とそう思い出せる時がきっと来る。

最後の試合・打ち上げ本当に参加できて良かったね。

さすがのデナリも試合に参加させてやりたかった

トンフルに感染された方には申し訳ないが、

今日だけは、トンフルでなくて本当に良かったと感謝している。

いつか、トンフルも当たり前のように、インフルエンザのタイプとして普通に話される日が来るだろう。

その時、昨夜から今日のだーさんの感染騒ぎは思い出すのだろう・・・・か。

それとも忘れてしまうのだろうか?

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欠けたハートで

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尾瀬のハートは 欠けていた。

見えるかな?

木を見上げてみた。

幹と幹の間に広がった空は、光っていた。

ハートだと思ったけれど良く見たら伸びた枝で

ハートは欠けていた。

欠けたハートは

少し切なかった。

少しやるせなかった

欠けたハートは・・・

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2009年5月29日 (金)

靴底取れる

P4270083 靴がパコパコ鳴った。

和歌山県大塔山に行った。

その時、ジャバジャバと

沢の中をお構いなしに歩いたら、

靴底がパカパカしてきた。

はじめは、右足だけだった。

まずは、予備の靴紐で縛った。

その上を、テーピングのテープでクルクル止めた。

P4270169 山をグルッと回って来てから林道に出たら、左足もパコパコした。

同じように、靴紐で縛って、テープをぐるぐる巻いた。

歩くのに何の問題も無かった。

P4270175 しかし、林道歩きを何時間も続けたら遂に右足がパコパコなってきた。

そこで、閃いた。

ちょっと、退屈してきたから、ちょうど良かった。

テーピングのテープはずして、靴紐もはずした。

あえて、パクパク鳴った。

それが、一定のリズムで鳴る。

何だか、ほら、タップダンスしているみたいな感じで楽しくなった。

時にアスファルトに引っかかって、つまずきそうになった。

ますます、楽しくなって、左足もはずしてみた。

本当に、パカポコ、パカポコ鳴った。

スピード上げると、リズム良く鳴った。

調子に乗っていたら・・・遂に片足取れた。

部屋履きシューズみたいになった。

でこぼこのない、快適な道は何の問題も無かった。

靴底片足持って歩いた。

するともう片足も取れてしまった。

P4270179 ごらんあれ~。

写真撮ったり楽しい林道歩きだった。

その靴底を、家まで持ち帰った。

靴や履物を咬んでしまうにいの

おもちゃにあげた。

しかし、

小さい子が、おもちゃの携帯に興味を持たず、本物の携帯を好むがごとく

にいは、靴底にすぐ飽きてしまって、見向きもしない。

ゴミに出すしかないな。

もう10年以上はいているホーキンスの靴だもん。

劣化して当たり前。

長い間、ご苦労様でした。

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向うが霞み砂埃まう強風の日

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P5280001 昨日は警報が出るくらい

強風が吹いた。

雨が降って暴風ってーのは

良くあるが、この晴天をご覧ください。

2連休は、本を読むと決めていた。

家から外へも行かない。

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しかし、車の税金を払わねばならん。

お金も出さないと駄目だし・・・・・。

それで、にいを連れて郵便局まで歩いていった。

それはそれは、すごい風。

目が開いていられない。

向うが霞むくらいの砂ぼこり。

何と・・・とうもろこしが地面に並んで寝ている姿はとっても面白かった。

向うが霞むくらいの砂埃。

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尾瀬の落書き

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そう言えば、海外の世界遺産の建物に落書きして、物議をかもしていたし、

誰かが姫路城に落書きを彫ったって昨日トピックスしてましたね。

尾瀬でも悲しい落書きを見ました。

何年前のものでしょう。

何十年前のものでしょう?

この4枚の写真は、1本の木を四方から撮ったものですが、見事に傷でいたわしい。

落書きはまだ消せる術もあるだろうが、生木に彫るんだね。

何年経っても消えない傷。

竜宮から富士見峠の登山道沿いの木。

この一角の木は、どれもこれも落書きだらけ。

自分の名前書くなんて、恥かしくないのかね?

ほんとお馬鹿なんだから・・・・を連発して写真を撮るデナリに向かって

「ブログに、馬鹿なんて書いてしまうのか?」と、同行者が心配していました。

すみません。

ご心配通り書いてしまいました。

消えないんです。

どこでも、ここでも お馬鹿な落書き止めておこうね。

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2009年5月28日 (木)

えその天ぷら

P4280198 P4280197 和歌山・大塔山の帰り道

道の駅で休憩した。

何だかおいしそうだったのでお土産に買って帰った。

「えその天ぷら」ってなあに?

えそ??

えそって、当たり前だが魚だった。

練り物の材料になっているみたいだね。

白身の魚で、鮮魚で私たちが魚屋さんやスーパーで見ることは無いみたい。

いろんな私たちの口に入る魚はいるんだね。

えその天ぷらのお味?

デナリの味覚は、な~んちゃってだから、真に受けないで。

そうね~。

普通の「ひらてん」の味だった。

ひらてんって、全国共通?

ごぼてんとか言う?

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がんばれ!新芽  

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こんなことまで

一般の人も読む所に

書いて・・・・・

人の目にさらされる事に

眉をひそめる人もいるかも知れない。

でも、私と出会ったきみきみのこの世に生まれ出でた意味を考えて

あえて、書き残そうと思った。

意外と私も記憶も薄れ、きっと忘れてしまうから・・・・。

私たちの仕事の一端も知って欲しくて書いておこうと思った。

素敵なご夫婦で嬉しかった事も書いておこうと思ったのね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「無脳児」と言う言葉を知っているだろうか?

脳の無い胎児

医療の進んだ現代では、お腹の中にいる胎児の診断がつく。

   脳が無いこと、

   その外側の頭蓋骨が無いことも、

   早期にわかる。

とても早い週数でお産に持っていく。

もちろん、パパとママの納得の上で。

用があって外来に行ったデナリは、呼び止められて、

パパとママに、入院のお産の準備してきてもらう物品を説明することになった。

15週

さぞかしショックで揺れているのだろうと覚悟して入った部屋の2人は、落ち着いていた。

持ってきてもらう物品を説明した。

要らぬお世話とわかっていても、

言葉を選んで、

パパに向かって

「そばに居てママを支えてあげてくださいね」

と言ってしまった。

縁があったのだろう。

次の夜勤に出ると、ママが入院されていた。

お産が直前にすんだところだった。

分娩介助は、デナリの担当にはならなかった。

既に他のスタッフが

きみきみママパパ家族の方と面会を済ませてくれていた。

そして、花とともに白い箱に休んでいた。

箱の上には、さらに大きな花束

きみきみは、それはそれは美しい顔をしていた。

穏やかな表情だった。

片方の手に乗るきみきみは、とても細くて小さかった。

頑張ったね。

人は、亡くなれば火葬される。

きみきみたちも、同じだ。

自分たちで手配される方もいれば、

業者の方にお願いする方もいる。

火葬場にご家族が出向く方もいる。

産後間もないママも火葬場へ出向く方もいれば、

パパやご家族だけで、ママは産後の養生の為に火葬場へ行かない方もいる。

ママの心と体の状態次第だね。

その状況を受け入れられているかどうかにも、左右されるよね。

時間がかかっても・・・・・・

すぐに切り替えられても・・・・・・

いづれにしても・・・

前に進むしかないんだね。

パパとママは、前に1歩・・・進もうと2人でされていた。

表向きには、涙は見なかった。

お配りした夕食を2人で食べているのを見て、大丈夫なんだと思った。

片時もママの傍を離れなかったパパが、とてもうれしかった。

きっと、あなた方の元に生まれて来れて、きみきみはとっても幸せだったと思うよ。

デナリきみきみではないけれど、カルテに残すために写真を撮らせてもらった。

あの写真は、きみきみに気に入ってもらえただろうか?

ようこそ、きみきみ。

きみきみのご冥福をお祈りします。

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尾瀬・見晴のテント場

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雪の塊を越えたら

そこには、見晴のテント場

2泊、幕営するのです。

2009年5月3日・4日 GW

明日は目の前の山に登ります。

わくわくしながら来ました。

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2人は先に行ってしまいました。

写真を撮っては置いてかれ、

後を追う追う。

見晴キャンプ地

静かな林の中

しっかりした木がホッとする。

気持ちのいい所です。

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2009年5月27日 (水)

ザックサックなすびが採れる日

P5200004 デナリなすびで~す。

来る日も来る日も、なすびが取れてとれて、もうなすびは要りません。

そんな夏が来る日を密かに夢見ているのです。

買えばいいって?

P5200005 人はそう言う問題ではないのです。

夢を見る。

単に楽しみにする。

期待する。

想像する。

それが楽しみなんです。

ジャガイモも収穫する日が楽しみです。

でもね、こんなに大きく茂らせてはだめみたいなんだけど・・・・

いいのいいの。

ジャガイモを生業にしているんじゃないんだから・・・・。

まいにち、だーさんのジャガイモ食べてます。

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嘘??ほんと。

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P4270075 嘘??ほんと?

遂に・・・・・。

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今年の夏は、楽しみな映画が・・・

6月13日から ターミネーター4

6月20日から 剣岳 点の記

7月15日から ハリーポッターと謎のプリンス

先行上映が6月5日からあるのよね。

予約制だから予約しようと思っていた。

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そんな、矢先だった。

でも行こうと思っているんだ。

駄目かなあ。

どうなるかな。

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血の塊

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分娩はとっても幸せなこと。

昔は、命をかけた大仕事だった。

今もそれは変わらない。

無事に分娩が終了しても

お産後は1時間、そして2時間後まで異常が起こり易い。

その間は、異常が起こり易いから経過を見させていただく。

その異常の1つに血腫がある。

血の塊ができるっていうことなのだが、分娩によって傷ついた所から出血する。

その出血が外に流れ出れば出るで問題になるが

血腫は、身体の組織の間に溜まる。

お産後に、切れた所からの止血はするが見えないところでじわじわ湧いてくる出血は止められないことがある。

酷く痛がって、痛い部位が硬く腫れて来る。

それは、血腫といって、血の塊を除去して、、出血を止めるしかない。

今まで実際に見たり聞いたりしたことは有ったが、たまたま私の分娩介助させてもらったママに起きたことは無かった。

後から振り返っても、何が今までのお産と違ったのか区別がつかない。

次のお産に役立てるために検証しても、理論立てて次に予防する具体的なすべは復習できなかった。

膣壁にできた血腫。

子宮頚管裂傷はたまにある。

予防は、子宮口が全開するまで怒責かけないことなのだが・・・・。

そう言うこともあるのです。

分娩はアトラクションではないんです。

ちなみにママは手術した経過良好。

もちろん、はじめから、きみきみはとっても元気でした。

そういえば私の友達も、お産後に血腫になって手術したと聞いたな・・・。

聞いた話で、きっと血腫なんだろうな。

その時、そんな風に理解した。

はるか、23年前のことだった。

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尾瀬の渦巻きまき

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尾瀬の渦巻きまき

雪が解けて、流れになっていく。

尾瀬の真ん中で、あけもどろの経さまとハッピーさまに案内されて、

写真撮影のポイント付いて行った。

ここは水が吸い込まれるポイントで、渦巻きまきが絵になるそうだ。

吸い込まれる時の水量の多さで、劇的なドラマが撮れると聞く。

残念、融け始めの水はまだまだマッタリ。

渦もありゃしない。

水面に浮かぶ自然のゴミがなんともお茶目だが、渦に覇気が無いね。

まだまだだね。

吸い込まれた雪解け水は、遠く離れたポイントで湧き上がるんだそうだ。

いとおかし。

自然の楽しみ方

青い地球

大事にしたいね。

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2009年5月26日 (火)

大塔山のツキノワグマ

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和歌山県田辺市 大塔山

大塔橋から入渓して頂上をまわり、足郷山へ下って、足郷トンネルに出て林道を元に戻る。

大塔橋の元にこの看板がある。

インターネットで見たら、2000年以前の古い記録にもこの看板の事を書いてあるから

時代が違うかもしれない。

現代、紀伊半島のツキノワグマは、絶滅危惧種。

その昔には、捕獲の対象だったのかもしれませんが、今の時代に遭遇することの方が奇跡に近いのかもしれないね。

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使うことのない戸が閉められた、熊の捕獲用の檻が置きっ放しになっていた。

合計3個だった。

昔行った人の話を聞くと、もっと多かったとか聞くが定かではない。

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沢の中で、ところどころで土を掘り返してあった。

犬か、猪か、まあそんなところでしょうと思っていた。

でもね、よく見たら・・・そうでもなかった。

↓これはね、アラスカで買ったTシャツなんだけどね。P5180048

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この絵の足型みたいだってね。

こんなに大きくなかった気がするけれど。

何だか

結局合わなかったけれど

先行の人が犬を連れていたからそのワンちゃんの足型かもしれないけれど。

肉球の先のツメ跡が

ちょっと私たちをビビラせた・・・。

居ないよね。

忘れかけていた臭いだが・・・あの臭いは1度もしなかったな。

P5200017 この本によると、大塔山界隈にはもう居ないみたいだ。

というより、和歌山県には居なさそうだ。

その昔、このあたりにも熊はおったがな・・・ってところかな。

それとも、足跡は居たって事なのかな?

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気合を入れて読むぞ

P5200015 ジェンダーで学ぶ 文化人類学」

ちょっとだけまじめに読んでみる日を27・28と決めた。

読むぞ~。

気合が入る。

図書館で本を借りてきた。

P5200018 あとは、興味の赴くままに

「藤沢周平 心の風景」

山形県

P5200016 こころの赴くままに

宮沢賢治への旅

「岩手県ポラン町字七つ森へ

岩手県

話は変わるが・・・・・

来年「ねぶた」を見に行けるかもしれません。

そう言う話を聞いてとても楽しみにしていますの・・・・。

まだ5月なのに、来年の夏の話を語る愚かさよ・・・・・むふ・・・・。

ねぶたは、青森県だね。

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尾瀬・竜神小屋

P5030377_2 好きだな~この写真。

尾瀬・竜神小屋へ向かう道

真っ直ぐに真っ直ぐに歩いていく。

尾瀬で小屋に泊まるとしたら

この季節

この小屋がいいねと思った。

デナリは、見晴キャンプ場で今夜は幕営なので

ここで休憩もせず通過する。

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P5030375_2 なんだか

可愛くない?

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2009年5月25日 (月)

マイナスパワーが満ち満ちて

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恐ろしくマイナスのパワー

満ち満ちて・・・・・そんな日があった。

吹き荒れる。

お産が多くて大忙し・・・そういうパターンのうれしい悲鳴ではなく

嵐に翻弄される。

そんな感じ。

昼間から序章は始まっていた。

「帝王切開の手術」が午後にあった。

日勤の終わり頃

「15週死産の分娩」が終了した。

デナリが仕事に入る頃、もう嵐は始まっていた。

くどいようだが・・・・・本当に、潮の満ち引きに左右されるそんな自然の導きの忙しさとは体感が違う。

産婦さんたちにとって悪いこと、起こって欲しくないことが、みんなで一生懸命に避けようとしているのに、何だかそっちへそっちへ引っ張られていくのを感じた。

いつもなら、ぐいと引くと、引き戻って来る手ごたえがあって、

状況は静かに落ち着いていくのに、

この夜は次々と起こり、

遂に朝を迎えるまで落ち着くことは無かった。

何がはたらいていたんだろうと、振り返ってみても

・・マイナスパワーを感じること意外に分析がつかない。

マイナスパワーが満ち満ちて・・・・・。

「死産のきみきみ」

その後にいろいろと何度もお部屋に伺うことがあるのです。

業者の方との調整とか、不手際が無いか細心の注意を払う。

無事にお産すんできみきみ元気だった。

お産後1時間も問題なかった。

しかし、1時間半程過ぎた頃、ママが血腫を起こした。

その場で「血腫の除去の手術」をすることもできたが、

痛みを麻酔科の管理の下に処置してもらうことがママの苦痛が緩和されて良いというドクターの判断で

「総合病院に搬送」になった。

全身麻酔で手術になったが無事手術は済んで、朝ごはんは、座って食べていると聞いた。

多分硬膜外麻酔が術後に入っていたんじゃないかと想像した。

一人預かっていたきみきみは、翌日ママの入院する病院に転院になった。

午後にあった「帝王切開のママの術後の経過観察」は真夜中まで続いていた。

宇宙が操作しているのか、

それ以外にも「診察時間外の急患」が来る。

入院中の切迫早産のママもお腹が点滴しているにも関わらず張り始める。

お腹の張りが2時間前から出始めた

子宮口は開いていない

出血なし

破水なし

赤ちゃん動いている

予定日過ぎていない

お腹の張りだけで痛くは無い

そう言うママは・・・もう少し自宅で経過を見てみらう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんな電話がいくつもかかってくる。

早産傾向のママは、陣痛を抑えていたが、

どうやら抑え切れない気配だった。

経過を一晩中ずっと見ていた。

そして、遂に明け方、分娩になった。

それに加えて通常の入院中の産後のママと赤ちゃんのケアー

それを3人で対処するんだから、とんでもない。

夕飯をかきこんだのは、22時を過ぎていた。

朝食は、食べる間が無かった。

波を乗り越えて、

次の波を乗り越えて、

そのうち海は凪ぎに変わる時間が来ると信じて目の前の問題点を解決していく。

同時に、

その次の優先順位の問題を頭の隅において、

次の次の問題点が迫って来ていないか心配しつつ仕事を続ける。

いつもだったら、「救急車で搬送」なんて事態は、

とても心の中が耐え難い気持ちになるが

この夜は1つホッとした。

問題点から少し開放された気持ちになった。

しかし、

次の「進んではいけないお産」が私を待っていた。

朝が来たのも知らなかったが、

気がつけば、日勤者が出勤していた。

引継ぐ間もなく「次のお産」になった。

デナリは、1時間の残業で勘弁してもらって・・・・OFFった。

私たちの夜勤より、それ以上に過酷な日勤がその後、8時間続いたと後で聞いた。

  内容○分娩・午前に1件

     ○骨盤位の外回転1件

     ○予定帝王切開1件

     ○予定マクドナルド手術1件

     ○分娩・午後から3件(うち促進分娩1件)

  もちろん午前中の外来は別に、診察が続行していたようだし。

嵐は夜に、徐々におさまって行った。

そんな夜もある。

マイナスパワーが満ち満ちて・・・・・

・・

一晩寝た次の朝。

そのオーラを帯びたまま山に行くのは少し怖かった。

叩き付ける雨。

沢の渡渉を数回の山・・・雨は止むと分っていたけれど、

その日の自分は良くない事を引き込みそうで、

山を辞退した。

夜が明ける前に雨は止んだ。

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茄子の花

P5250014 /

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茄子の花が咲いた。

ちりめんのような茄子の花びらは

茄子のように紫色。

当たり前のように見逃しているけれど、近寄ってみると何だか艶っぽいね。

こうして撮ると

髪をかき上げた女性のうなじの写真のようだ。

P5250015 下向きに咲いているものだから、無理やりこっちを向いてもらった。

P5250016

とっても暇って訳でもないんだけど、

撮った写真が無い訳じゃないんだけど、むしょうに身近なたわいも無い写真を書いて見たくなる。

心穏やかで豊かな毎日に感謝する。

絶対1個目の茄子は、糠床へGO!GO!-----

毎日ぬかずけ食べてます。

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返事はありませんでした。

P5040482 2009・5・4  GWの尾瀬

三条の滝へ行きたくてね、歩いたの。

P5040483

P5040484 温泉小屋でこんな木に出逢った。

誰もいない。

広々とした空間に

何か語りかけられているような

そんな気がするあなたに逢いました。

あなたのそれは何ですか?

そんな風に問いかけてみました。

返事はありませんでした。

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2009年5月24日 (日)

取れたてのジャガイモ

P5160003 だーさんが植えたジャガイモを収穫した。

夏の別の野菜を植えるために、土地を空けようとしたために抜いた為に収穫したんですが、種芋を植えてから、ほんの短い期間で可愛いジャガイモが増えました。

塩茹でしたらおいしい。

透き通るようなみずみずしさ。

ホクホクなり~

P5160004

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嵐を避ける船のように

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まだ、真っ最中なのに、こんなこと書くなと言われそうだが

そこのところを重々承知致しまして・・・あえて、忘れないうちに書いておきます。

先日職場であったと聞いた話。

私どもの町にも、今回の新型インフルエンザの対策が講じられている。

新型インフルエンザ発病者がまだ確認されていないので

いつ第一番目の人が出るか、

いつ自分の家族が感染するか、

目下、デナリの関心は、そんな小さなレベル。

漠然と仕事にいそしんでいる。

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そんなデナリの職場では、

高熱の発熱者の患者さんは、わずかに離れて待合場所を限定している。

小児科には、いろんな発熱のお子さんがいつものように当たり前に受診される。

だから、ふるいにかけることは非常に難しい。

そんなさなか・・・地元の発熱外来に指定されている施設があるが・・・・・・。

高熱の発熱者には、その発熱外来に電話して確認・相談してくださいと促している。

妊婦さんには、先日産婦人科学会から?妊婦さんのタミフルはありと見解が発表された。

そう言う点で、少しちょっと前から比べると変わった気がするが、それでも妊婦さんには感染は私たち以上の負担がかかるから、避けたい。

だから、院内感染はどうしても避けたいね。

で、表向きは、感染者はまずは発熱外来へ相談してから・・・と警告している。

張り紙を理解できなかった妊婦のママは病院受付へ直接来られた。

それまでの微妙ないきさつや、そこからの詳しい展開は関わった訳ではないから自分の実感ではないんだが・・・・・。

ママは、一人で再びタクシーに乗って発熱外来のある施設に向かった。

そして、発熱外来でチェックを受けた。

新型インフルエンザではなかった。

そこは、病院でもなんでもないから治療はできない。

確認だけ済んで、ママは結局、再びタクシーに乗って再び送り返されてきた。

そこで、通常の診察された。

飛行機内の発熱者でも、はじめはマイナスだった新型インフルエンザと聞く。

何がどうなってそうなるのか・・・・どうなるものかわからないよね。

パパは仕事で遠方にいる。

ママは一人で来院している。

誰にも付き添ってもらえなう状況だからだが・・・・。辛いよね。

往復のタクシー代・・・・詳しく知らないから分らないけれど、5千円から1万円の間だろうか?

厳しいね。

不安に思う気持ちを止めるのにそんなことは、安いものかもしれないが・・・・・

若いご夫婦には、予想外の出費かもしれないな。

もしも

ママは結局新型インフルエンザは否定されたが、そうだったら・・・・

タクシーの運転手さんはリスク高いよね。

見方を変えれば、高熱のママに過酷なタクシーでの往復。

厳しいね~。

発病しても嵐を避ける船のようにじっと自宅で療養する

そう言うことが無理なのだろうか?

・・・・考えてみたが・・・・確かに無理だよな。

そんなことできる方法があれば、広まらないのにねと感じた。

何がどうしたらいいのか、整理できないな。

ぐちゃぐちゃだ。

次の流行が来る前に少し知恵を出し合えて、少し改良したシステムにできればいいのにね。

未流行の小さな町の小さな病院であったホンのひとコマ。

三年寝太郎も大学通学復活。

しかし、ラッキー?土日だったので更に休み。

昨日もバイトに出かけていった。

とっとこ太郎は、ずっと通常の学校だったし、クラブもバンバンしていた。

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何だか可愛いこと

Photo_2 可愛い~い。

面白~い。

可愛い~い。

面白~い。

連発して楽しいこと見つけると

きゃあきゃあ喜ぶ。

Photo_3

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2009年5月23日 (土)

尾瀬の県境

P5030379 尾瀬の県境

2009,5 GW

P5030380

尾瀬・竜宮小屋過ぎると沼尻川の橋を渡る。

見晴へ行くために越えていく。

すると、県境になる。

手前は、群馬県

向こうは、福島県

帰り道・・・・・尾瀬の最終日

2泊しテント撤収して見晴から引き返してきた。

Photo_2手前は、福島県

向こうは、群馬県

沼尻川を渡る。

竜宮分岐から富士見峠に登る。

鳩待峠まで尾根歩き。

言うなれば、東北地方の県に2泊したのね。

デナリ初めての経験だった。

やっほ~い。

北海道に行くために「日本海3号」の寝台車に乗って通過したことくらいかな?

遙か大昔のことだった。

もっともっと、遠くの山にも行きたいね。

ところで、きちきち、尾瀬のこと順番にUPしていくの書いてる私が飽きてきた。

前後してしまいますが・・・書きたい順に前後しま~す。

夏になる前迄に終了するだろうか・・・・やれやれ・・・。

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和歌山県大塔山の自然保護  防護ネット2

P4270062 P4270063

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P4270071 P4270072 P4270079

防護ネットは作ってホヤホヤ。

資材の運搬用のモノレールがひいてあった。

私たちが上って来た方向とは逆だから何処から始まっているか分からないけれどね。

大塔モミ・ツガ・ブナ植物群落保護林

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2009年5月22日 (金)

大塔山の防護ネット1

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和歌山県 大塔山の山頂

保護のために防護ネットが張り巡らされています。

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昨年の春の記事を見たら

ネット無かった。

さぞかし

見晴らしよかったでしょうね。

でも、

何故必要か説明されていて

とってもよく理解できました。

明日説明の看板をUPします。

読みに来てね。

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尾瀬・竜宮までの水芭蕉

P5030363 山の鼻から竜宮まで、雪の原を歩く。

一面真っ白だったりするから、無理なんだと思っていた。

う~ん。

P5030371

至仏岳は、群馬県

「尾瀬ヶ原」を東に向かうと

燧岳は、福島県

だから、東北地方の福島県の方が雪が深いと思っていた。

何となく根拠のない思い込み。

だから、尾瀬ヶ原燧岳の麓の見晴に進むと

雪が解けて、まさか水芭蕉が見られるなんて思っていませんでした。

P5030374 /

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まだだね~早いもんなあ~と

期待していないで歩いていたので

平行に続く木道と木道の間に

はじめの1輪を見つけたときは

嬉しくて写真を大喜びで

撮りました。

P5030372 P5030373 2009・5・3 GW尾瀬

更に温泉小屋までのお散歩で水芭蕉を撮りました。

その次の日に、竜宮から富士見峠に向けての間でもお気に入りの水芭蕉が撮れました。

UPする日まで、ひたすら尾瀬ネタを毎日1記事UPします。ほほほ・・・・

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2009年5月21日 (木)

くるりと回って

2009・5・3  GW   尾瀬ヶ原 から至仏岳を見る。

あの山は、至仏岳。

反対側が燧ヶ岳。

P5030312_2 P5030313_2

P5030314_2 P5030315  

P5030316_2 P5030317_2

くるりと、360度、自分が回って写真を撮って見た。

6枚で1周したのが少し残念1列に並べられないのよね。

P5030318

P5030319

振り返れば、

これから行く

燧ヶ岳

ここで、携帯で写真を撮って

家族に送ってみようとした。

P5030321

先日下山後に

携帯の写真を

ひっくり返ったままで

UPしたのがそれですが

圏外でした。

スコーンと抜けるような青空は無かったけれど

そこが何だか赴きあってよかったね。

ところで、いつになったら、燧ヶ岳に登るのやら・・・。

まだまだ。

ごめんね・・・・今月中にはきっと・・・・てへへ・・・・・

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川原で四葉のクローバーを探す

P5200010 新型インフルエンザ陽性者滋賀東京も発症者の出た昨日は、

デナリも休みだった。

三年寝太郎は、休校2日目だった。(今日は3日目)

三年寝太郎と、自転車で図書館に行った。

気がすすまないでことわられたが、人の接触最小限にして休み中に読めばいいかなと思って・・・・ついでに月末に向けてデナリも本を読もうと思って・・・。

誰もいない川原の公園でお弁当を食べて家に帰ってきた。

P5200008

川原で四葉のクローバーを探した。

なかなか見つけられず、あきらめた。

とっとこ太郎は定期試験の真っ最中で帰ってきていた。

すまない・・・君の事忘れていたよ。

学校で試験勉強して帰ってきたところだった。

冷やしうどんを食べて寝てしまった。

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夕刻、三年寝太郎は、塾のバイトに出かけて行った。

いいんかい?

しかし、発症者がいないから、みんな普通の生活しているものね。

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2009年5月20日 (水)

今日は、尾瀬が山開きだそうです

P5030323

燧ガ岳

インターネットで見かけた記事

空から撮った尾瀬の今日の写真を見ましたが雪は溶け青い空を映してそれはそれは水みずしい写真でしたね。

これは、5月3日

今はもう初夏の様子でしょうか。

P5030320_2   

こっちは、至仏岳。今頃きっと、尾瀬は花盛りなんでしょうね。春と夏が来るのでしょうね。

P5030322_2 P5030330_2 P5030336 P5030337 P5030325_2 P5030334

P5030331_2 P5030335 今日は尾瀬は山開き

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飛行機乗って帰っていった

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可愛い甥が帰っていった。

乗ってきた飛行機がお気に入りだった。

また、飛行機に乗って帰っていった。

愛想良しの人気者

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早春の尾瀬歩きのお楽しみ

P5030311

P5030300_2

2009・5  GW  尾瀬を歩く。

一面の雪の道を歩いていると、何気にドボンと、踏み抜く。

ありえな~い。

P5030301 所によると、すっきり木道が出ていたりする所も極わずかあるんだけれどもね。

濡れていたら濡れていたで滑りはしまいか、ちょっとハラハラ。

だんだん面白くなってくる。

時には、木道の板が水の中に、剥がれて浮いていてサーフィン状態

P5030305_2  人の抜いた穴を見てハハハ・・・と心の中で笑う。

そう言うデナリも突っ込んだ。

←これは違うよマイ穴ではありません。

P5030333_2

P5030356

早春の尾瀬歩きのお楽しみ

①写真を撮りまくり

②踏み抜き穴を鼻で笑う。

(更に自分も突っ込んでしまう・・・。)

・・・・・怪我しないようにね。

②木道の板が何年製かチェックして楽しむ

これはね・・・・

木道の端に刻印されている平成年度が色々あるのよ。デナリは、調子に載って写真撮りすぎたため、電池切れで撮り切れませんで残念すぎでした。

P5030359_2 

平成20年でしょう。

P5030360

平成19年でしょう。

P5050581

平成16年でしょう。

P5050543 もっと、古い年度ものも

見つけたんだけど

ちょっと悔しいと

くちびる噛んだ。

(そんなたいそうな問題でもないんだが・・・)

P5030357 P5030362

う~ん。

この写真好きだな。

何でかわからないけれど。

言っとくけれど、

モデルが好きという訳ではありません。

念のため。

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2009年5月19日 (火)

さっきの夕陽

P5190057

窓から見たら、空がオレンジ色

家には、今日は3人ともいる。

インフルエンザの関西患者拡大の為に大学が休校に、なったからだ。

私たちの地元は、発症者がまだ出ていない。

いやはや、確認されていないと表現する方が適切なのかも知れないが。

いつも火曜日はクラブで居るはずの無い三年寝太郎が夕刻に家にいるからだ。

何だか今日の夕陽は、嬉しい。

みんなそろって夕飯食べる。

P5190058

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2009.5GW・尾瀬の坐禅草

P5050538_2 2009.5.GW 尾瀬

今年の尾瀬は季節が少し早い

無理でしょうと言われていた座禅草もチラ見できた。

確かにらしくない、出始めの姿だけですが、嬉しかった。

P5050539_3 P5050541 知る人は知る

「ざぜんそう」

知らない人の為に

書いておくけれど、

お坊様が座禅しているような姿の花なのよ。

お姿をUPできませんが、インターネットで検索してみて面白い姿ですから。

P5050540_2 3月4月に

座禅草を見に丹波に行こうかとも思っていた。

でも、5月の尾瀬で会えるかもしれないとそんな予感していた。

GWでは無理だろうと言われていた。

確かに、期待したお姿は見られなかったな。

開いた中からお姿が見られないとね。

でもいい、お姿を拝めただけでも。

今頃は、きっと可愛いお姿が見られているのでしょうね。

花の香は良くないらしい。

デナリは嗅いだ事無いんだけどね。

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至仏岳から燧ケ岳に移動する

P5030299 P5030302_2

P5030303 P5030304 P5030308 P5030309

P5030310 山に登りに来たので、次の燧ケ岳に向けて、1日の大半を水平に移動する。

荷物を担いでUP・Downしないで長い時間歩き続ける。

こんな経験も意外と無い。

不思議な感覚になる。

たまにすれ違う人は皆、軽装備。

そういう所なんだね・・・・・ここは。

こんな写真、冬の日常の景色だし・・・って地方の方には笑われそうですが。

雪の山でしか、雪みち歩かないデナリは、

キョロキョロ、あっち見たり、こっち撮ったりたり、あっという間の移動だった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「小屋に泊まるお金も惜しいんだろうと言われて居るんだろう・・・」

誰かが何だか言っていた・・・・・が、なんでそんな発想になるかなあ。

私なんかから言わせると

「いい歳してテント泊まり・・・・」とか

「テント泊りがお金ない・・・」と思うところが

発想が貧しいね。

どんなに大金もちさんでも、好きなことは好き、したいことはしたい、

できるから雪の上に寝袋で寝るのを楽しむ。

どこでもどれだけでも寝られる自分を自慢に思う。

十人十色の山のすごし方

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2009年5月18日 (月)

休校

休校
三年寝太郎の学校は.明日から一週間休校になった。とっとこ太郎の学校は何も言っていない。だーさんも三年寝太郎も週末大阪行って来たし.いまさら遅い気がするが。デナリは勤務中マスクを全員使用になった。

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尾瀬・山の鼻の「花豆ジェラート」

P5030282_2 尾瀬・山の鼻

夏の尾瀬をしらないんだな~。

もちろん他の季節も知らないんだけれどね。

今年は、雪が少ない。

聞くところによると、毎年の状況より花は少し早いようです・・・よ。

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Photo 山の鼻で食べた。

「花豆ジェラート」

デナリにとって、

強烈な個性は感じられず。

なめては味わい

なめては味わい、

個性と特徴を特定しようと試みたが

遂には完食してしまった。

おいしかった。

行動食で昼休憩した。

その前にジェラート食べた。

すきっ腹には最高においしい・・・・・。

なんて幸せなことか・・・・・いいね~え、こんな山行も

向こうで雪をばんばん吹き飛ばしていた。

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広々とした雪の尾瀬

そろそろ、飽きてきた?

毎日尾瀬尾瀬って、飽きてきた?

それでも、気に入った事には固執するよ。

ヒヒヒ・・・・・ゥフ

P5030272 目の前に大きく立ちはだかっていた

正面の大きな山は、

遥か遠くに小さくなった。

遠近法もあったものじゃない。

P5030273 P5030274

P5030277 人の少ない

この広々とした早春の尾瀬

曇った空は

少し寂しげだけれど

最高に気に入った。

嬉しくなって来た。

幸せな気分になってきた。

飽きることなく歩いて

写真を撮った。

こんな体験初めてだった。

P5030278 P5030279 P5030280

P5030281

先を歩く仲間の背を眺めて歩き続けた。

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2009年5月17日 (日)

至仏岳を下る

尾瀬・至仏岳山頂から「高天ヶ原」「山の鼻」に下る。

P5030258 5月GW

今年は雪が少なかった。

頂上から下り始めはこんな感じ。

ずっと下に木道が一部分出ています。

そっちを目指して下り始める。

雪の無いところは、植物を痛めます。

間もなく、雪が解けてしまうので

P5030259 保護のために踏み入れ禁止になるんでしょう?

P5030260 P5030264

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P5030271 木道歩きに

雪の急斜面を下り

尻制動

樹林帯に入れば

そこはすぐに

尾瀬・山の鼻

ミニ上高地を思わせる。

雪山と観光地が混在する

不思議な空間に出るんだね。

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ねえ、ねえ、素敵でしょ、尾瀬ヶ原の景色

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P5030263

なんて素敵な景色なんでしょう。

自然の幾何学な模様。

曇ってうすぼんやりがデナリ好み

この山を下って、写真の真ん中を真っ直ぐ進んで

あの山の麓まで雪の原を進む。

明日はあの山に登る。

あさってには、右の尾根を手前に歩いて鳩待峠に戻ってくるんだよ。

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2009年5月16日 (土)

大丈夫、あたふたしないで

P4180035_2

あたふたしない。

下っ腹に力を入れて、肩の力を抜いて。

起こりそうなこと、少し先を想像して、心配したり、気にしたりするけれど・・・・

シュミレーションは、済んでいる。

そうなってしまえば、腹をくくればいい。

さあ来い!!!

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2009・5.GWの至仏岳山頂

2009・5・3

至仏岳山頂はあそこ

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尾瀬・至仏岳山頂   からみ渡す山々

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P5030254 

P5030255 山頂の三角点

山頂周辺には雪は無く。

山全体は、真っ白く見えるのにね。

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京都の御鎌餅

P5080649 P5080651 P5080652 /

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京都・大黒屋鎌餅本舗    御鎌餅

大黒屋・・・おぬしも悪よのう~ ヒッヒッヒ・・・・・・

大黒屋鎌餅本舗さんが読んだら、失敬な!!と怒られそうですが

思わず時代劇のひとコマを思い出してしまいました。

御餅には、黒糖が入っているとか。

おいしかったです。

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09.5. GW尾瀬のキンコウカじゃなかった、キンポウゲ

キンコウカって言うのだったっけ?

金光花

違った~あ。

キンポウゲ属のリュウキンカだった。

金鳳花属の立金花

全然咲く季節も葉も花の形も違う花だった。

ハハハ・・・・・

P5040474

P5040477 尾瀬・鳩待峠~至仏岳~山の鼻~竜宮~見晴 

雪は深く花は見当たらなかった。

日にちが雪を溶かしたのか、次の日温泉小屋に散歩したらサクサク。

P5040503 先に進んだ先が雪が先に解ける地区だったのか?

テントは、2泊 見晴   に張った。

  燧岳に登って、再びテントに戻った。

時間が余ったから、

一人で「三条の滝」まで

散歩に出かけた。

リュウキンカが咲く。

 

 見晴~温泉小屋 の間は、

雪溶けが少しだけ早かった。

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2009年5月15日 (金)

見慣れた夕陽に・・・・最後にお礼とお詫び

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いよいよ。

今年の健康診断の時期がやってくる。

感無量なり。

さて、

健康診断→再検査→受診→入院→手術→退院→退院後診察

書きたい放題書かせていただけてありがとうございました。

お世話になったにも関わらずまあ、罰当たりなことしきり。

おいおい

あれまあ

大目に見てやってくださいまし。

お世話になりました皆様・・・こうして元気に楽しく過ごせて来れているのも

みなさまの御陰です。

感謝。

ありがとうございました・・・。

今年も、夏が来る前に・・・・・・。

 

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鳩待峠から至仏岳に登る

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  尾瀬・鳩待峠から至仏岳

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ほら。

ずっと、ずっと

見晴らし最高。

天気が良き日は

快適。

しかし、一度ガスったり

荒天の時は、マッタリ広すぎる。

怖いね。

見通し利かない雪の至仏岳の下りは、どちらに下るも・・・・怖い怖い。

私たちは、

雪のあるこの時期にだけ許される 

至仏岳から山の鼻P5030275 高天ヶ原を下りました

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鳩待峠

P5030221 尾瀬の至仏岳の登山口

鳩待峠

登山シーズンは、鳩待峠まで車は上がれない。

戸口の駐車場に車を預けてバスでここまで上がってくる。

満車になれば5月でも上がって来られないが幸いに駐車場に置けた。

1日2500円

一日毎に1000円追加でした。

P5030223 トイレは水洗で綺麗。

協力金が100円よろしく。

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高度を上げてくると

尾瀬が原

燧ケ岳

見え始める。

穏やかなのぼりと

わくわく感

P5030229

はるか向こうに

燧ケ岳

今日はあの麓まで行くのね。

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尾瀬・鳩待峠の登山ポスト

P5030220 P5030219

2009年5月

ゴールデンウィーク

尾瀬に行ってきました。

尾瀬

至仏岳の登山口

鳩待峠に登山届けポストがありました。

これもそうかな?と撮ってきましたが、よくよく考えると・・・違ったかな~?

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2009年5月14日 (木)

遠い南の島から

P5140001 今さっきの夕日。

南の島から

妹が来る。

妹と義弟と甥。

来るというと変だね。

P5140002

だって、

パパもママも

生まれも育ちも

こっちだもん。

さあて、

「寒い」 と驚くだろう。

ようこそ・・・・甥っ子。

日曜日待ってるよ。

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曇り空を映して

P5030329 ゆらゆら揺れる。

水面にうつる。

P5030328_2  雪解けの尾瀬の川は、曇り空を映していました。

人は少なく、穏やかでのんびりでした。

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トマトのパスタに「うまい菜」

S トマトは大好きです。

箱買いしました。

しあわせな気分で料理を作る。

S1 トマトのパスタ

食前酒は、梅酒

未成年のとっとこ太郎にも勧める。

母に勧められしぶしぶ飲む、食欲が増すのよ。

S2

日本の国内

どこでも呼ぶのかしら?

「うまい菜」

癖もないし

彩りに入れてみました。

・・

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2009年5月13日 (水)

夕陽は

P4180043

少し切ない。

なんだか寂しい。

ただ、それだけ。

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弓矢谷のハート

Photo /

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写真。

よく見てみて。

和歌山県・・・・・大塔山で撮った  「ハート 

やったー。

連休前から調子良くなくてね。

連休中は放置していたし、

帰ってきてからも、仕事忙しくてね。

かわいい使い慣れたPCが、帰ってきた。

それがね、重くて使い辛かったのが、可愛くなって来た。

携帯よりもやっぱり使いやすいし、あっという間に終了できる。

なんだかスッキリした。

帰ってきたPCで、8日に送信されたメールを今日読んだ。

覚悟していたこととはいえ、ズンと響く内容にちょっと寂しい。

こんな日もあるよね。

今日の山を、サボってごめんなさい。

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にいの薬

にいの薬
にいのフィラリアの薬を貰ってきた。

車の中に、吐されないかとヒヤヒヤしながら一人と一匹が車でぶっ飛ばす。

今日はパソコンを迎えに行こう。連休の嬉しい写真を載せられるかな?

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2009年5月12日 (火)

明日の天気

明日の天気
今の夕焼け。明日の天気はどうだろう。夜勤明けの爆睡から覚める時の言い表せない微妙な不快。ともに緩やかな過ぎる今日と楽しみな明日がうれしい。

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蚊れん草咲いた

蚊れん草咲いた

良い匂いがするのは貴女?咲いた。

強くて優しい貴女は素敵です。

…雑草抜いたら鼻水ズルズル。

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2009年5月11日 (月)

温泉上がって

温泉上がって
温泉上がって
尾瀬の山。早春の静かな山では.とっても大きく得をした気分。 おまけの嬉しかったことがある。23年前に私が選んで気に入って.結婚祝に買ってもらった版画がある。結婚祝いだ。いつも目につくところに置いてある。誰の作なのかも知らなかった。 群馬県利根郡片品村花咲の「花咲の湯」湯上がり。下山後の湯いつもの様にお決まりのお茶を飲みながらボーッと辺りを眺めていた。素敵な絵を見ーっけた。私の絵に似てる。近寄ってサインを眺めた。あれ?同じ?フロントにあの方はどなたですかと尋ねた。小暮真望さん。ポストカードセットを買った。帰って見たらサインが全然違う。勘違いも縁。とてもワクワクした。今初めて額の裏を開いた。池上壮豊さん「茜」250分の60枚目がうちにあります。湯上がりに見た絵が欲しい「拠水林の四季 冬」がいい。

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糠床は元気

糠床は元気

何だか塩のパンチが足りないけれど.糠漬けの味が変わった。

複雑な味になった。

脂肪分が増えた。

手に着く。

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2009年5月10日 (日)

天地人の

天地人の
天地人の
天地人の
天地人の
天地人の
天地人の
天地人の

山の帰り道.高速道路から看板見えた。

「直江兼継の誕生の地。」

慌ててカメラで写した。

看板は端っこにしか収まらなかったが。

春日山城跡に登ろうと.寄り道。

荷物がないと身体が軽い。

ピョンピョン跳ねて登った。

上杉謙信が此処に居たのね。

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生まれて初めて

生まれて初めて
生まれて初めて
今日.近頃では最高にドキドキした。生まれて初めて自分一人で車のタイヤを替えた。自分で付けたスペアータイヤでオートバックスへ走ってきた。こんなスリルは近年味わったことはない。走る間に.コロコロと付けたタイヤだけが行ってしまう恐怖。別にJAFに来てもらっても.だーさんに電話してもよかったのだけど。ともかく無事帰宅する。簡単だった。ヤッホーイ。

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高速道路の渋滞を避けて

高速道路の渋滞を避けて
高速道路の渋滞を避けて
高速道路の渋滞を避けて
高速道路の渋滞を避けて
高速道路の渋滞を避けて
GWの山の帰り道。渋滞を避け関越道を.行きで来た道を帰らずに.谷川岳抜けて新潟県長岡市経由で帰ってきた。1000円乗り放題。存分に堪能した。米山SAで休憩した。日本海と向こうに柏崎刈羽原発が見えた。地震以後.再開のニュースを聞き.そういえば.海老団子と帆立と蛤の串を3人で食べた。貰ったみたらしだんごは.甘かったな〜と思い出した。

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2009年5月 9日 (土)

母子健康手帳37

母子健康手帳

母子健康手帳37・・・・・大阪府東大阪市

大阪府東大阪市からの里帰り分娩のママの母子健康手帳。

久々に新しいデザイン。

爽やかな風が吹くようです。

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2009年5月 8日 (金)

パンデミックを防ぐために

パンデミックを防ぐために
昨日の夕日。

元気な私たち.あっちもこっちへも出かけて行く。

連休も終わったね。

後半の連休に突入前日.三年寝太郎の大学では.こう言う発表があった。

連休に海外へ行ったら帰国後一週間は登校しないようにと

・・・デナリ家族は海外旅行もせず。

三年寝太郎は登校する。

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私の母の日

私の母の日
今日は.休み。母に渡したくて家の花束を作った。手紙も書いた。さあ.一緒にプレゼントを買いに行くために迎えに行こう〓

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押さえつけたら激しく

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P4280204 P4280206 

親ばか

かわいいにい。

ひと時もじっとできない。

鼻の頭撮りたいだけなのに。

押さえつけたら一層激しくなった。

押さえつけてもダメなのね。

人はみな自由だ。

あれ?

にいは犬?

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2009年5月 7日 (木)

尾瀬の帰りの温泉

尾瀬の帰りの温泉
尾瀬の帰りの温泉
尾瀬の帰りの温泉
尾瀬の帰りの温泉
尾瀬の山の帰りは.群馬県利根郡片品村花咲の「花咲の湯」にはいりました。

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雨の朝顔

雨の朝顔
雨が降っています。暖かいあめです。仕事が終わり.これから帰ります。

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2009年5月 6日 (水)

山の帰り谷川岳の水

山の帰り谷川岳の水
山の帰り谷川岳の水

昨日ね。

山の帰り道。

歴史好きな面々と関越道を来たときと逆に走って帰ろうと言うことになった。

群馬県から谷川岳の下を走って新潟県長岡市へ。

谷川岳SAに寄りました。

谷川岳トンネルに湧いた水が蛇口からジャバジャバながしっばなしでした。

空のペットボトルに詰めてかえりました。

谷川岳の六年水。

六年前に振った雨。

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ただいま尾瀬行って来ました

ただいま尾瀬行って来ました
ただいま。尾瀬のニ山いってきました。群馬県の「至仏」と福島県の「ひうち」。ヤフーアクセス出来ないの何故??

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2009年5月 5日 (火)

同じ日に入院しているの

P4190064 二人を並べて写真を撮る感性に拍手

やるな~あ。

同じ誕生日とは言わないけれど

少なくても同じ学年は確かな二人

同じ男の子

誕生日は、少なくとも5日以内のきん差の誕生日

確実に同じ星座

体重は2000gちょい・・・と4000gちょい・・・・。

ママのお腹から生まれてきました。

同じ頃に退院されました。

同じ星のもとに生まれても・・・

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2009年5月 4日 (月)

ゴーヤ茶

P3160107 何処から出てきたのか、家にあるのゴーヤ茶

飲んでみたけど苦いとかそう言うことも無く。

意外と普通。

ゴーヤはビタミンCが多い食材と聞きます。

お茶もCが多いのでしょうね。

ゴーヤ茶も機会あったら飲んでみてみて・・・・。

ちなみにデナリの好みはね・・・・

ユチョン

なんこっちゃ解らんでしょう・・・

東方神起。

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胎児期の大切さ

  胎児期の大切さ  

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1980年代バーカー博士の率いる英国サザンプトン大学MRC 環境疫学部門は、

「成人の慢性疾患は胎児期にはじまる」という仮説をたてた。

"バーカーの早期原因説"である。

以来、大規模な疫学的実験的研究が欧米やアジアで実施され、

その結果、低体重新生児の原因となる子宮内成長不全(IUGR)があると、

その後の人生で慢性疾患に罹患するリスクが増大するという因果関係が強く示されたんだって。

 今日では明らかな根拠をもって、こういえるそうです。

肥満喘息閉塞性肺疾患子宮内ではじまる

乳癌、子宮癌、前立腺癌、骨粗しょう症などのリスク・ファクター

みな子宮内に端を発するという証拠が出始めている。

バーカー博士によれば、次の3点を健康政策に取り入れるべきである。

1.

妊娠して母親になる前に、やせ過ぎや太り過ぎを避けること。

2.

女の児や若い女性は、幼児期・青春期・成人初期・妊娠期を通じて、バランスのよい食事に親しむこと。

3.

出生時に低体重だった幼児は、発育に充分注意し肥満にならないようにすること。

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胎児期は、私たちが関わっている。

これからの健康は治療も大事だけれど、いろんなリスクがある人もスイッチがONにさせない、発症させないこともとっても大事だよね。

私は、私の運命・宿命をどうこう言うつもりも無いが、

アレルギー・リスクを持って生まれてきた。

それのスイッチをONにした。

母が何かを気をつけてくれていたらスイッチはONにならなかったのだろうか?

そんな事を考えながら・・・・1・2・3・4月と抗アレルギー薬を飲む。

リスクファクターをONにさせない。

そういう事がママのちょっとした注意で出来るならそうして欲しいよね。

ママのストレスがいろんな事を引き起こす。

ママにストレスを与えない。

過保護とも思われるこの考え方。

少なくとも病院に来たママには私たちが配慮できるものは、努力したいね。

妊娠前のダイエット・妊娠中の食事制限・・・・それすらきみきみのストレスになる。

昔の過酷な時代に生きて出産して育った大昔のきみきみたちは、病気ナリマクリだったのだろうか?

私も含めて・・・人間は弱くなっているんだろうか?

考えちゃうな~あ。

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運気が下がるものぐさもの

P4230011_2  お香を焚き染める。

そんなことをしています。

しかし、根はものぐさな女。

そうそう変わるものではありません。

ご覧に入れるほどのものではありませんが、ほっほっほ~。

香の灰。

何とかしろよ~。

灰がてんこ盛り。

ありえませ~ん。

さすが~あ、私。

運気が下がるものぐさもの。

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2009年5月 3日 (日)

猫柳の新芽

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そういえば、以前猫柳の枝に根が出て、土に植えたが、いつも挿したことすら忘れて、夏のカラカラ乾燥の時期の水不足で秋には、ただの棒が地面に刺さっている状態に成り果ててしまい、なくなってしまう。

今年もまた綿毛の果てに根が出て新芽が伸びてきた。

いいのか悪いのか、恐ろしく花瓶の中で根を伸ばしている。

今年は水が腐らないようにして、このままで置こうかな。

植物が水のみで育つのも限界があるようだ。

さて、捨てるにも忍びないが・・・・。

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術後のクッション

P3260015 このクッションは、私の職場で帝王切開の術後に

体を横向けたりする時に使います。

表面の柔らか感

気持ち良い。

このクッションを見るたびに思い出すことがあります。

間もなく手術してから9ヶ月たとうとしています。

だんだん記憶が薄れ、夢か現か

自分に起きた事に思えなくなってしまいました。

ありがたいことに、何ら後遺症も残らず悪いものでもなく・・病院に通うこともなく。

毎日過ごさせてもらっています。

医療従事者として「声掛け」について思ったこと。

手術が終わって、帰室してどれくらいたったでしょうか?

ドクターが部屋に来てくれました。

まだ、麻酔が醒めきっていない私に向かって「痛みはどうですか?」と聞いた。

「右肩甲骨から背中にかけて痛い」と答えた。

「それは、麻酔科です」ドクターはそう言った。

そして、それきりでした。

夢と現の境目で・・・・

「それならなんで、聞くかなあ???????」

何にもしてくれないんならなんで聞くかなあ???

聞くんじゃね~よ!!!

術後は左右のベット柵につかまって、横を向きました。

術後の付き添いで横で寝ていたとっとこ太郎に声をかけて、

横向いて背中にクッション込んでもらいました。

次に目が覚めたときには、自分でクッションを外し寝ました。

次に目が覚めた時には、反対のベット柵につかまって横になりクッションを入れて貰いました。

そして、次に意識が戻った時は、クッションを自分で引き抜きました。

翌朝、またそのドクターがやってきて、無意識なのか・・・患者の声かけを、それに決めているのか

「痛みはどうですか?」

また同じ質問をした。

「背中が痛いです」

「真っ直ぐにじっと寝ているからでしょう」

え~????

じっと寝てないし・・・・・・・。

それに、そんな返事しか出来ないのなら、そう言う声かけするんじゃ無いんだよ!!!全くもう!!!

昨夜の私を見ていたのかい?

それが研修医のドクターでもなく、その上のドクターでもない・・・その上の指導医だから驚いた。

術後2日目に硬膜外麻酔のチューブが詰まっていると分かって、胸腔ドレーンをそのドクターが抜いてくれた。

そしたら、たちまち、ずっと痛かったのが嘘のように治まった。

時に息が出来ない位痛かった痛みが、瞬時に消えた。

「どうですか?」と聞いてくれたから

「すっかり楽になりました」と答えると・・・・

「胸腔ドレーンの先が神経か何かを刺激していたんでしょう」

だから、痛いって・・・・聞くから答えてきたでしょう。

何にもどうしようも無いなら・・・「痛みどうですか?」って聞くんじゃないんだよ~。

まるで、社交辞令、時候の挨拶のような・・・「痛みどうですか?」であった。

じっと寝ているからでも何でもなく

胸腔ドレーンが何処かの神経にあたっていた痛みがあって、

硬膜外麻酔が詰まっていて麻酔効いていなかっただけなんだ。

仕事に復帰した。

今の私に、まず無いポジションですが

帝王切開の術後のママの担当になる時は、私は決めた。

決してどんなことがあっても「痛みはどうですか?」とは聞くまいと・・・・・。

痛くないわけが無い・・・・・。

聞かれれば痛いと答える。

「まだ麻酔醒めていないから、効いている筈だから・・・」と言うくらいなら・・・聞くまい。

自分の手術で学んだことがある。

私は決して「痛みどうですか?」とは聞かない。

何もして上げられないなら・・・そう言う声かけはしない。

 また、デナリが文句を書いているよ・・・・。

よくやるね~え。

しかし、思う。

どれ位のリターンが私たち医療従事者に戻ってきているだろう。

文句じゃない。

こういう事がある・・・そう言うこと、知る機会があれば良いと思って。

勘違いしそうな時、「癒す力」を思い出したい。

声かけは、技やテクニックではない・・・・心だと。

耐えるしかない術後

耐えれば癒える術後

それさえ分かれば、長い夜を越えられる。

軽い手術で学ばせて貰った事が私のラッキー。

クッションは術後のなぐさめだった。

痛みを緩和してくれる唯一の方法だった。

職場の同型のクッションより中の材質が優しい感じだった。

このオレンジのクッションを見るたびに癒しのホルモンが出てくるようだ。

心がほっこりする。

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2009年5月 2日 (土)

心に漣も立たない毎日

P4180021

一喜一憂する。

そういうUPダウンをして、不安定なお歳も遥か昔に過ぎ去って

心にさざなみ立つ日もあるが、まったりしていて揺らぎ無い。

さざなみと打ち込むと、「漣」が出てきた。

水しぶきが連なるのがさざなみなんだね。

心に漣もたたない毎日

穏やか。

それがいいのか悪いのか

いつまでも続くはずも無いかも知れないが・・・・静かにすごせたら。

感謝しつつ。

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いつでも

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自慢の夕景

いつでも、季節毎の夕日が見られるよ。

和歌山県和歌山市 雑賀崎  「番所の鼻」

駐車場代を300円取られますが・・・・・・・・・。

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不等辺台形

不等辺台形

ねえ、この言葉何だか惹かれませんか?

菱形でもなく

四角でもなく

三角でもなく

そりゃ、平行四辺形でもなく

不等辺台形

初めて聞いた単語だった。

P4180016

・・

あなたは、一生懸命に海の波で削られた透明な青や水色の天然のおはじきを集めていました。

私は、それを彼と眺めていました。

裸足になって海で遊びました。

(モデルさんに断り無く無断に使用ごめんなさい・・・好きな写真だからご希望なら送りますよ)

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2009年5月 1日 (金)

海辺を1日散歩する・・・・海の向こうの景色

P4180023 P4180024

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穏やかな1日

海辺を散歩する。

穏やかな1日

天気がとってもいい。

穏やかな1日

さてさて、明日からお山に向けて出発です。

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乳腺炎ってトラブルもあるよ

P5040454 お産後のママに起こるトラブルの一つに乳腺炎がある。

今日も乳腺炎のママが日曜日にもかかわらず、母乳外来を頼って休日診察に来られた。

デナリは目下、修行中。

それはこのトラブルを解決すること。

どうだろうか?

そんなトラブルを的確に解決できるならそれは素晴らしい事だろう。

何て多いんだろうと思う。

食生活が洋食化して、脂肪・糖分多い目という事が災いしているのかもしれない。

しかし、食べ物は少し注意は要るが、厳重に注意しても乳腺炎になる人はなるし、お構いなしで無頓着な人でもならない人はならないと、皮肉なことになっている気がする。

乳頭も乳房も乳腺も乳汁も10人十色。

みんな違ってみんないい。

しかし、トラブル起こったら、何とかするしかないよね。

大学病院に勤務していたときは、そんなトラブル起こったママはどうしていたんだろうと

振り返るが記憶に無い。

今は、いい学びの機会をもらっている。

解決の術も少しはスキルUPして、数を経験することで何とか判断する事も、処置する事もできるように近づいている気がして、感謝している。

終業時間も気にならないほど、夢中になる。

しこり、発熱、発赤、痛み、膿汁、・・・・・

乳頭の先がつまれば開通する。

つまりが取れればしこりも改善するし、赤みも薄らぐ。

痛みは無くなる。

我慢しすぎないことだね。

それに、ケアーしてもらえる産院でお産できることはとってもラッキーだと思うよ。

奉仕ではない。

きちっとケアーしてもらうために、診察料やケアー代金は母乳外来としていただく。

怪しいなと思った時に、ママのできることを書いてみよう・・・・と思ったが、

無数に書き続けないと終わらないから書きかけて断念した。

そこはプロに聞いてね。

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