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2009年12月 4日 (金)

高嶋ちさ子さんお父さん宇宙の端っこ

Pb130109 徹子の部屋で

バイオリニストの

高嶋ちさ子さん

お話されていた事が

とってもおかしかった。

おかしいというより、

そうよね・・・って感じ。

話の内容はとってもあいまいな記憶なんだけどね。

ちさこさんが、落ち込んでいたか、悩んでいたか、プレッシャーで緊張していたか、

されていた時のちさこさんのお父様がこうおっしゃったそうです。

お父様は、宇宙の端はどうなっているんだろうと考えると、とっても気になってしまうっておっしゃった。

確かに、宇宙の端はどうなっているんだろうとか考え始めると不安になる。

何処までも続くこの宇宙にポツリと生きる私たちのこと思うとなんだか自分はどうなるか不安になる。

そういう宇宙を思うとき、今の「足元のぬかるみ」なんかどうでもいいような気になる。

(足元のぬかるみはさださんの表現を借用しましたが・・・。)

ちさこさんも、聞いて励まされたとかなんだかおっしゃられていましたが、

関係ない私も何だかその時に励まされましたの。

Pb130095

宇宙の端はどうなっているんでしょうね。

宇宙の端のことを考えると、どうしようもなくなるまで、突き詰めせんが、

そうなっているんでしょう。

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