2009年6月29日 (月)

毎日つきあってくれてありがとう。

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尾瀬の写真を使うことはあってもこれで、尾瀬ネタはおしまい。

毎日1記事付き合ってくださってありがとう。

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そっちに行くことがあっても、至仏岳も燧ガ岳ももういいかな。

チャンスがあったら、今度は会津駒が岳だよね。うんうん。

最後に

東京電力のマーク

熊の肉球????

肉球だと面白いのに・・・・

それとも、ミッキー?な訳無いよね。

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2009年6月28日 (日)

2009.5.5.  アヤメ平

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尾瀬・富士見峠から鳩待峠に向かう

アヤメ平

昔、この周辺に群生するキンコウカの葉をアヤメと見間違えたため、アヤメ平と呼ばれるようになりました。

この場所は、昭和30年代に「雲の上の楽園」と言われ多くの入山者が訪れ、踏み荒らされため裸地化してしまいました。

昭和44年からミダケスゲなどの種をまくなどの湿原を回復するための作業を行っております。

再び自然を破壊しないよう湿原には絶対に立ち入らないでください。

                     ・・・・・・・・・・・・・・・TEPCO・・・・・

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TEPCO

   東京電力の看板

了解しました。

来ることは無いと思っていた。

思いがけなく訪ねた尾瀬。

思いのほか堪能させていただけた。

大事に大事に尾瀬のことを思って

そっとそっと取っておきたかった方たちには、

おのぼりさんの山行きで、珍しついでに、書きまくり撮りまくり。

じゃあ来年の春に尾瀬に行こう・・・・と思った人もいたかも知れない。

眉をひそめて、「荒らさないでくれよ!」と、

再び言わせることの無いように自然を大切にしていってくださいね。

lovely

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2009年6月27日 (土)

09.5.5.GW 尾瀬 富士見平から鳩待峠

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2009年・5月5日 尾瀬

富士見峠から鳩待峠へ向かう

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広くてね。

綺麗でね。

気持ちがいい。

しかし、

吹雪いて見晴らし悪い時は、

方向を見失いそうで

怖いね。

長いし

広いし

暖かい今年だから

看板出てた。

雪で埋まって中原山

確認出来ない時もあるでしょう。

天気がいい日は、至仏岳を正面に歩く歩く。

楽しい見晴らしいい時も長い。

更に樹林帯に入ってからが結構長いのよ。

至仏が真近に迫ってきてからも相当長い。

方向を少し振り始めても、そこからも気分的に長いのよ。P5050635

目印のテープに導かれて鳩待峠に、帰った。

夏は、知らないが・・・・テープなかったら春の初めて行く時は、迷うな~。

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2009年6月26日 (金)

尾瀬の看板

最後になったが看板から学ぼう~

●尾瀬の成り立ち

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群馬県

尾瀬の看板。

書き写そうと思ったんだけどね

読めるかな。

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2009年6月25日 (木)

2009年5月5日GW 燧ガ岳 尾瀬沼分岐から見晴

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2009年

5月5日

GW 尾瀬

燧ガ岳

尾瀬沼分岐から

見晴に下る。

P5040456へ行くと

尾瀬沼

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まっすぐ行くと

見晴

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山の頂上では

人にあったけど

下ると、だーれにも逢わない。

人が少ない、

いや、いないんだなあ。

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2009年6月24日 (水)

2009年5月5日・富士見峠からアヤメ平に向かう

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尾瀬を後にして・・・最終日

富士見峠から鳩待峠に戻る。

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ずっと、背にして尾瀬では過ごした至仏岳

帰り道、尾根を至仏岳に向かって鳩待峠へ歩く。

P5050621_2 雪屁が凄い。

雪屁が綺麗。

雪崩れてもいいかなとウズウズしている?

亀裂も無さそう。

そんなに張り出している訳でもないし…でもね・・・・

クワバラくわばら、巻き込まれないように木の際を歩く。

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2009年6月23日 (火)

2009年5月 富士見峠

P5050605 2009年5月5日 GW 

見晴を早朝出発し、竜宮小屋通過して富士見峠についた。

左は富士見小屋

右はアヤメ平

看板は雪の中だった。

富士見小屋は・・・・↓あっちだよ。

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↑写真中央に、富士見小屋の緑の屋根が見えた。

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←アヤメ平は

あっちだよ。

だーれもいない。

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2009年6月21日 (日)

2009.5.5.GW/尾瀬 ・竜宮から富士見峠へ

P5050559_2 2009年 

5月5日 GW 

尾瀬

竜宮小屋から

富士見峠へ登る。

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早朝に、尾瀬 ・見晴を出発して竜宮小屋を通過して分岐

一面雪原とも お別れになる。

誰一人いない静かな尾瀬でありました。

P5050598 水芭蕉に大喜びしたりして進むと

森に入っていく。

川を渡り進む進む。

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P5050601 快適なお散歩道は終わり、

登り始める。

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振り返ると

登ってきた足跡。

ともかく登る。

急な斜面の上から

「祇園精舎の鐘の音 諸行無常の響きあり」

大きな声が聞こえる。

一人や二人じゃない。

キャアキャア言ったり・・・・。

下の私たちに、警告を発しているのか?

何事か???

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東京の大学の新人歓迎登山だった。

すれ違った後、同行のハッピーさん・・・・「若い子はいいなあ~」を連発。

確かに、可愛い男の子たちと可愛い女の子たち。

♪ あんな時代もあったねと・・・・・・・

振り返れば最後の尾瀬が垣間見られた。

「ありがとう」と挨拶した。

Photo

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2009年6月18日 (木)

誰の糞ですの?

Photo_3 2009・5月 

 GW  尾瀬

何の糞です?

繊維がいっぱい。

誰の糞です?

まあ、

「腹いっぱい食っちまったー」

って、語っている糞じゃありませんね。

繊維ばかりで、乾燥していて

「ひもじいひもじい」と糞が語っていました。

まったり。

だらだら、書き綴り・・・ついに梅雨になっちまった。

まだ、GWの尾瀬を連載中。

ほんとに夏になってしまいそうだ・・・・・。

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2009年6月17日 (水)

竜神から富士見峠への水芭蕉

P5050574 2009・5月5日 GW 尾瀬

尾瀬・竜神から富士見峠の間にも水芭蕉が咲いていた。

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P5050576_2 雪の中の水芭蕉も素敵です。

P5050577 木道の両脇は

こんな感じ。

かわいい写真を

撮りたくって

人がいないのいいことに

寝っころがえるやら

座り込むやら

やりたい放題

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超接写

なんだか子供のほっぺを撮るような・・・・。

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