2009年11月16日 (月)

京都・静原神社

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京都・静原

静原神社の紅葉

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大原から鞍馬の間

多分

江文峠を越え

薬王坂を越えて

鞍馬に歩いたんだろう。

Pb130143 里の神社は

のんびりといいところでした。

静原神社

銀杏の大きな木もあった。

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2009年9月10日 (木)

多賀SAから多賀神社

P8260470 多賀SA

こんな看板ありまして、

SA外にお散歩できますよと

紹介している。

多賀神社

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P8260487 P8260484 多賀SAに車を停めて歩くこと15分?

多賀神社に着く。

神社の前にはお餅のお店があってね。

鳥居があってね。

太鼓橋があってね。

そこを遠慮がちに渡った。

神様にカメラを向けるはいかがなものか?

ポスターを撮ってみた。

お参りした。

おみくじ引いた。

お土産買った。

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2009年8月 1日 (土)

大雲取越えのお地蔵さま

P7120096 お地蔵さまを撮るなんて・・・・って、

そんな話もあるかもしれませんが、

良いんじゃない。

P7120110 行かない人に逢えるように、

これも出会いとお地蔵さまも許してくれるに違いない。

キュウキュウ、キチキチは、たわみがないよね。

P7120166 何事もいいよね、いいよね。

可愛いね。

綺麗だね。

P7120170 素敵だね。

そう言って、写真撮られたら嫌な気がしないよね。

お地蔵さまもそうなんだと勝手にカメラ向ける。

P7120171 切ないお顔も

幸せなお顔も個性個性

すみませんね。P7120241

何でもかんでも手を合わせてはいけないと学校の授業で雑談で言っていた先生がいたなあ~。

しかし、和子母は、三年寝太郎を連れてよくお地蔵さま参りしていたなあ。

ほっぺや頭を撫でて、自分や三年寝太郎の頭やほっぺを撫でていた。

好きだったな・・・そういうところ。

私も孫には、そんなこと教えてやれたら良いのにな・・・・。

地蔵さまに話しかける。

いいことも悪いこともひっくるめて・・・・・。

お地蔵さまに見守られて歩む大雲取越え・小雲取越え・・・・。

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2009年7月28日 (火)

熊野古道・大雲取越え・地蔵堂

P7120156 熊野古道

大雲取越え

地蔵茶屋跡は、車でもいけるよ。

林道沿いに東屋と公衆トイレと

休憩所があってね。

地蔵さまがたくさんお祭りされてある

地蔵堂。

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P7120160 大雲取越え

非常電話は此処だけかな。

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大雲取越えの中間は、このあたり。

だからゆっくり休憩しましょう。

そして、それから後半に元気に歩きましょう。

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2009年7月22日 (水)

大雲取越えのお地蔵さま

P7120217 お地蔵さまを撮る。

真似して私も撮る。

でも、なかなか思うようには撮れないや・・・・

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P7120222 苔むしたお地蔵さま

お顔もよく分からないけれど

そこにいてくれるだけで

安心させてくれますね。

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世界遺産

熊野古道

大雲取り越えのおじぞうさま

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P7120227 信仰と祈りの道です。

歩く歩く。

魂に語りかけられる。

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2009年7月11日 (土)

小雲取越のおじぞうさま

P6280052 熊野古道

小雲取越

峠道の傍らにお地蔵さまが随所に。

旅の途中に亡くなりになった方を

まつっているのでしょうか。

志半ばにして行き倒れた巡礼たちの墓碑

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尾きり地蔵

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2009年6月17日 (水)

峠にお地蔵さま

P4270157 大塔山(和歌山県)

から足郷トンネルに下る。

林道に出てしまう手前

峠には

遠くの山を見渡すように・・・・。

お地蔵さまがいた。

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すぐそこ、林道に出た。

下った道を振り返る。

P4270159 下っていく。

足郷トンネルまでは、意外と歩くよ。

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2009年1月 1日 (木)

今年初の初詣も自転車で

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あけましておめでとう。

今日は、朝から霰が降る。

地面に落ちたアラレはすぐ解けた。

2人自転車で走る。

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こんな天気だし、朝早かったので

境内には人がまばら。

端から端までお参りする。

こま犬さんは3対

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三年寝太郎は、お神酒をオススメしていました。

親ばかは、袴姿が嬉しくて写真撮る。

お隣の人は、このオバサン何!!って顔していた。

ごめんなさい、驚かせて。

Img_5856Img_5845  真冬の風が吹くが自転車こいで身はポカポカ。

冷たい手洗いも気持ちがよかった。

ドラム缶で燃やすたき火にもあたる気がしなかった。

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今年は丑年

こんなに見たら牛のいる神社も

意外と多いのね。

牛の頭撫でさせてもらった。

今年も幸せな脳みそ

・・・

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2008年12月27日 (土)

松尾山のお地蔵様

  Img_5686 丹波・松尾山のお地蔵様

今頃はお地蔵様も雪がかかってお化粧しているかもしれません。

今年一番の寒波・各地で雪が降る。

Photo 愛宕堂跡

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Img_5718 松尾山は、城もあった寺もあったが

何一つ建物は残っていないが、建物があっただろうと思われる地には

必ずお地蔵様が残っていて昔の光をしのばれる。

Img_5725 このお地蔵様はお顔が無いのよ。

お顔にはツルットした石が据えてあってね。

それが風雨にさらされてお顔としてなじんできたのね。

違和感無くなる日も近いかも。

Img_5733_2  こっちのお地蔵様はNG

マジックで目・鼻・口は無いでしょう。

このお地蔵様

手も何だかお茶目な感じがするから、きっと書いちゃったのかな?

それにしても勇気有るな、お地蔵様に落書きですか。

バチ当たるって怖くは無いのかな~。

幸せそうなこの笑顔、違和感あるけど、お陰でこのお地蔵様はとっても幸せそうでした。

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松尾山住山登山口・橋を渡って終了。

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分岐を通って駐車場に戻った。

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2008年12月20日 (土)

丹波松尾山山頂から住山に下る2

Img_5706 松尾山山頂から篠山市住山に下る。

昔昔、栄えていた頃には、

山一帯が山岳寺院であった。

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卵塔のある墓地跡には、

お地蔵様が並んでいました。

Img_5715 ひときわ、私の目を引いたのは、

上半身が無くなったお地蔵様でした。

不気味なものを

感じた同行者の人もいたよううですが、

私は不思議とそういう感じは無く、

いかがなものかと思いましたが

写真に撮らせてもらいました。

その時思ったのは、

和歌山県・熊野古道の牛馬童子像の上半身がへし折られ持ち去られてしまった時のこと。

元のお姿の記録があれば、

レプリカで復元もしてもらえた事を思い出した。

すこし、痛わしいけれど、それも個性だね。

何で真っ二つにへし折れてしまったのかしら。

断面に苔が生えて歴史を物語っていた気がした。

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