2007年12月17日 (月)

だーれもいなかったよ・雪のはじめの蒜山

昨日12月16日(日)は、

誰一人会う事も無く・・・

トレース全く無い・・・

新雪の中蒜山~上蒜山を歩いてきた。

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大山から下山して、9人で境港にお風呂に入りに行って、買い物したりご飯食べたりしたあと、5人とは帰って行った。

蒜山には、夜にやってきた。

テントをはった。

それは、雪が降ったり、女の人が泣いているような強い風が吹いている事もあったし、

カンカラかんから何かが風であたっているような音が風が吹く度・・・それはそれはにぎやかな夜であった。

蒜山・塩釜からががが~っと稜線まで登る。

雪を踏み踏み登る。

あっさり稜線に出る。

↓小屋がスグ見える。

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↑縦走路に出た。見渡してみたら・・・こんな感じ。

一度も行った事が無かったので、どんなコースなのか迷う程度と雪の量が分からなかったのと車が1台だったので下山した後に車に戻る手段の手配して無かったのと、朝からみぞれが降っていたのと・・・・もろもろ・・・下蒜山のピークは削った。

時には膝下・・・

時には踝・・・

吹き溜まりには・・股下・・・

お手軽な新雪歩きを楽しませてもらった。

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↑中蒜山頂上から上蒜山頂上とその向こうの大山と日本海を見た。

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覚悟していたほども雪は無く。

トレース無くても登山道が分かり易い。

もう少し降ると登山道と他の区別がつかなくなって

自分でルート見つけてよじ登らないと駄目になって

深みに股まで踏み込んだり

木の枝の上に乗ったりして・・・要らぬ体力消耗しそうだが・・・ギリギリ・・・雪も楽しめたし登山道歩けたし・・・楽だった。

諦めていた最悪の天気だったが、私達が登ると共にガスが晴れ・・・太陽がさし・・・幸せであった。

何気にラッキー!!!

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2007年12月 2日 (日)

11月30日・鳥取・大山6合目

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・・・・・・・・・・・

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Img_9229 鳥取・大山・6合目

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Img_9227 ←6合目の避難小屋。

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Img_9228 コーヒー作って飲んだ。

雪は融けて微かに残る。

上りは、こんなに青い空なんだけれど

10時半・・・太陽がかげった・・・日差しが無くなったな・・・と振り仰いでみた稜線は、雲が凄いスピードで流れていて、見る見るガスが下へ下へと下りて来ていた。

Img_9311 やっぱり、

優しい一面だけ

見ていては

冬は駄目だなと

よく分かった。

真面目に真摯に

山に向き合う。

・・・・・・・・・・・

Img_9312 ガスと雨雲から

逃げるように。

カッパ着たく無いから

雨がこぼれる前に

降りちゃいましょうと

コーヒーセットを

いそいでかたずけた。

・・・・・・・・・・・・・・・・

下界は陽が当たり晴れていた。

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Img_9424 帰りの高速・米子道

車の中から見た

鳥取・大山は、

雲の中

きっと、何も下界を見ることは

出来ないのでしょうね。

・・・・・・・・・・

山は、早く行動し始め、サッサと上り、とっとと切り上げる。

午後には、夏の夕立のような激しく叩きつけられる雨が降った。

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2007年12月 1日 (土)

昨日の鳥取・大山

Img_9277 Img_9274 昨日の鳥取・山陰・大山

Img_9279 Img_9276 Img_9270 積もった雪は解けたみたいで、

頂上周囲の木の登山道には、雪が無く。

6合目くらいから雪はずっと、あったが

アイゼンは使わずじまいだった。

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2007年11月13日 (火)

大峰・狼平から熊渡へ下る

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大峰・弥山山頂を踏んで狼平に下り

荷物を担いで下山開始。

Img_8939 弥山尾根を下る途中、北に折れ、熊渡へ降りる道がある。

分岐は分かりにくく見落としてしまいそう。

下る下るが、分岐からルートは登りにかかる。

Img_8940 登りはじめる前に、この看板。

この看板を、見たら北に下り始める。

この看板、見落としそうです。

この下山道を使えば、弥山川を登り下山すると、日帰りが簡単に出来る。

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金引橋を渡り、Img_8947 Img_8950 Img_8951 車に戻る。

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2007年11月11日 (日)

大峰・弥山川・・・その4

Img_8854 秋の弥山川・・・その4

河原小屋を過ぎると

あと少し。

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Img_8868_2 鉄の釣り梯子を上る。

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抜いてもらった先行パーティが釣り梯子を上る。

その間パンを食べ飲み物を飲む。

前が空いたので・・・順番に取り付く。

なんなく・・・通過。

Img_8870 Img_8871↓楽しみにしていた空中散歩

このネーミングでさぞかし怖かろうと、ワクワクしていたんだ。

しかし、高度なし、スリルなし。

期待しすぎていただけに・・・・肩透かし・・・グスン。

少し高いところの岩に・・・鉄筋が突き出ている。

それを渡っていく・・・・・。

途中で、足元の写真を撮ってみたら・・・と言われた・・・・。

仕方がないから・・・ファスナー空けてカメラを出して・・・片手で足元の写真を撮った。

カメラを元に戻そうと思ったが、ここでカメラを落としたら

いくら怖くないとは言え・・・相当な高さが有るから・・・カメラは無事では済むまい。

元に戻してもファスナーを片手で閉められないかも知れない。

閉め損ねたら・・・カメラ落としてしまうかもしれない・・・・

カメラは泣く泣く諦めるとしても・・ここまでの写真は諦められない。

仕方がないから・・・・ストラップに噛み付いた。

何があっても喰いついたこの歯は緩めないぞと・・・歯をくいしばった。

そうまでして撮った写真が・・・

これかい!!!

がっかりした!!!

Img_8876ここから上がって来る。

Img_8875登山道に出る。

Img_8877

そしたらスグそこに狼平小屋が見えた。

Img_8874 別コースの荷揚げしてくれた・・・縁の下の力持ちの面々が待っていた。

つり橋渡って・・・小屋に着いた。

めでたし・・・・。

天気が良くって何よりでした。

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2007年11月 9日 (金)

大峰・弥山川続き3

Img_8832 Img_8831 Img_8830大峰・弥山川・・・続き

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エアリアマップで見ると大峰・弥山川は、地図上では点線で

貼付本には、上級コース。

危険と言う事か・・・・バリエーションルートじゃあないよ。

でも、紫さんも言っていたが・・四国・石鎚山東稜よりは、うんと危険だね。

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なめ床だあ・・・テッキリこの中を遡行出きるものだと思ったら・・・ルートは巻いていた。グスン・・・・。

行ってもいいよね・・・・とか言ったら・・・行ってみたら、つきあたりは糞つまりで、結局巻かないと駄目だからここから巻いているんだよ・・・・。

確かにそうだが・・・・弥山川は沢登りじゃないんだ。

だから、登山靴で行って来れるんだね。

20年前に来た時は、靴を脱いで渡渉した。

雪解けの川の水が痛かった事は思い出せる。

/Img_8848 Img_8850 Img_8851 河原小屋

のんびり出来そうな小屋でした。

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・・

Img_8857 みーつけた。

世界遺産の山道にある・・・入山者カウンター。

きっと、この日は11月最高の入山者だったでしょうね。

のんびり登り、チョコチョコ止まり、のんびり休憩する。

楽しみながらに歩いて行くから・・・色んなパーティーに楽しげに先を譲る。

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水は澄み。

深い底に沈んだ落ち葉が

まじかに見える。

高いところから淵が見えたり。Img_8864

秋が身体に

染み込んでくる。

Img_8867 大きな沢の分岐を右に行き・・・

いよいよ、最後のご馳走か?

面白い所幾つも、ずっと続けと心の中で楽しむものの

ナーンだぁ・・・とか・・うひょーィ・・・とか、心の中で繰り返し楽しむ。

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2007年11月 8日 (木)

大峰・弥山川2

Img_8789 木の間から一の滝・二の滝が見えてくる。Img_8791

更に行くと真近で滝が見える。

記念写真を撮る。

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Img_8795 吊橋渡って

Img_8798 Img_8799 Img_8800 滝を見つつ岩をくぐったりImg_8803

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Img_8827_2 Img_8828_2 遥か北に金剛の嶺

Img_8835 Img_8837 Img_8838_2 

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2007年11月 5日 (月)

大峰・弥山川1

Img_8755 Img_8756 大峰・熊渡・・・橋の上にテントを張って夜寝た。

その夜は「とっても冷えるでしょう」と天気予報を、聞いてありました。

星は、満天。

綺麗な夜空。

夜が明けて、川の写真はボケていますが・・・紅葉。

Img_8759 空は真っ青。

秋の雲。

雲が速いスピードで流れている。

Img_8761 Img_8762 Img_8763 Img_8764 弥山川の河原は伏流です。

Img_8765 ←小屋があったのかトタン屋根の残骸。

Img_8766 岩に矢印。

まだ水が無い。

Img_8767_2 Img_8769_2 ボケボケの写真ですが、釜滝。

ようやく伏流も終わりここから水とお付き合い。

Img_8770 旧登山道は長い年月を経て朽ち果てて落ちた。

ところどころに落ちた鉄の道が残っているが、

そもそも、ルート自体が変わってしまって

昔は真っ直ぐ川に平行にズット歩いていけたんだろうなあと思う所がたくさんあった。

Img_8771 Img_8772 小さなダムがあった。

関西電力。

Img_8773 あれは、

頂仙岳

巻いたり、梯子登ったり、川を渡ったり、歩く歩く。

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(柚ちゃん、ki様 ・・モデル)

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Img_8784 難しい岩場がある訳ではなく、大抵ちゃんと

何かしらサポートがある。

しかし、私の嫌いな鉄物は、いたるところにある。

梯子嫌い。鉄筋の足場嫌い。鎖嫌い。手すり嫌い。

苔の生えたの上なら、滑るとわかっていても、無防備に足を載せてこけても

全然平気なんですが、乾いてしっかりして滑らない所でも鉄の上では、怖いのは何故?

Img_8785_2 (槙様・紫さん・・モデル)

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2006年5月 4日 (木)

川を河口まで歩いてみようと思い立った。

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夕べ、ふと思った。

通勤に使っているいつもの道。

堤防を川に下りて、河川敷を河口まで歩いたら面白いだろうなあ。

さっそく、口に出して言って見た。

「明日、川を下って河口まで歩いてみようと思うんだけど行かない?」

連休中、とっとこ太郎は 友達の家にお泊りさせてもらい、テニスのイベントで試合にダブルス組んで出るとか言って居ない。

いつも、ノリの悪いだーさんと三年寝太郎だから、きっと「仕事の準備で忙しい」とか「勉強するから付き合えない」とか、そんな返事が返ってくると思っていた。

意外や意外。

2人とも行くと言う。

で、3人で河口に向けて歩く事になった。

だーさんが車を河口に置いて私達を迎えに川を上って来てくれる役目を引き受けてくれた。

だーさん、30分一足先に車で出発。

私達、9時半家を出発。

おたまちゃんも連れて行くことにした。

おたまちゃんの飲み水と入れ物、そしてウンチ処理セットを持参していざいざ。

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いい天気。

いい気分。

さっそく1曲・・・・と思ったら。

「ひばりの心」を歌うのは止めてね。

と、早々に釘さされる。

くーっ!!!!読まれてる。

大声で歌いたいところだったのに、胸がもやもやする。

歌いたい。

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花がいっぱい咲いていた。

写真を撮る撮る。

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石鎚山の記事をまだまだ載せたいがひとまず、河口の旅も書いていこう。

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2006年5月 3日 (水)

霧の中尾根を下る。

が出始めた。

先に進むか、テンバに下るか選択するところですが 、迷うことなく下ることにする。

ここから先は又の機会にと、あっさり。

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霧雨で、カッパ着る。Photo_27

小鳥達はご機嫌で霧のおかげで

私達が見えないのかピチピチ鳴きながらついて来る。

見ると綺麗な綺麗な色の小鳥。Img_2449

レンズの長ーいカメラが欲しい。

私のカメラでは、豆粒。無念!

頼もしい・・高校生?の男の子5人パーティとすれ違う。

がんばれ若者!

雪が残っている。

子持権現山を過ぎ山荘シラサ前に出た。

雨が強くなりそうだ。

ここは迷わず山荘に寄る。

駐車場に車が何台か置いてある。

営業中のようだが、そうでない様な感じもする。

だーさんまたまた、何か美味しいものにありつきたかったようですが

「泊まれますか」とうかがうと、

山荘は・・・・いの町営だそうです。

昨年11月山荘は管理者さんがご高齢の理由で営業を中止された。

今日から営業再開されまだ準備されているところ。

心の中で即決した。

「泊めてもらいたい。」

予約してないが泊めてもらいたいとお願いした。

食事は用意できないがと言う事で、素泊りでお願いした。

だーさんしつこく、「何か売っていませんか」とか聞いていた。

やれやれ。

持って行った夕食カップシチューおにぎりを部屋で食べた。

あきれた。

だーさんちゃっかり焼酎・柿ピー・ホタテのひもを出してきた。

「持ってるんなら、他の物食べたがるなよなぁ。」

どんどん食べて荷物を軽くしようよ。

冷えた体にはありがたい・・・お風呂に入れて貰えた。

癒されましたわ。

部屋にはコタツがあり・・・しみじみ2人。

私達は、考えれば2人だけで山に行った事は、20年前の屋久島縦走のただ1回。

結婚前も後も無いんだな・・・意外にも。

いつも誰かと一緒だった。

そういえば・・・・・・・。

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2006年5月 2日 (火)

瓶が森の瓶釜と栄養ドリンク

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瓶釜と言う綺麗な水が溜まるがある。

ほんと、いい所。

癒されるわぁ。

それと、あきれてしまうわぁ。

だーさん、何を考えたか、縦走にビン入りの栄養ドリンクを出してきた。

そんな物持って来るんなら果物の1つでも持って来るやろう・・・・普通。

しかし、なかなか発想が変わっていて笑えた。

飲んだ。

なかなか、美味しかった。

家では飲む気にならないが・・・何か夜行運転の疲れが取れる気がした。

そして、瓶釜を入れて又持ち歩いた。

後で、それで甘酒作り飲んだ。

これまた美味しかった。

近頃、乾燥甘酒・・・・が気に入ってる。

のつぶつぶが美味しい。

私は、近頃ついている。

どの山に行っても、予報はあきらめてるよな天気なのに大丈夫なのだ。

早朝・・曇天、今にも降りそうでも降らない

朝・・くもり

昼前・・快晴

昼過ぎ・・風ふき雲行き怪しい

3時頃・・天気崩れだす・・・が、ほとんど行程は終了しているから

問題ない。

今回もそのパターンでした。

ついてるね!

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2006年5月 1日 (月)

瓶が森~石鎚山縦走・車をロープーウェイ駐車場に

四国・瓶が森へ西の川から行きました

石鎚山登山ロープーウェイの駐車場に車を置き

登山口まで林道を1時間歩きました。

花を見つけて写真撮ったり、あっちキョロキョロこっちキョロキョロ。

Dscf0038_1この山行中、結構壊れた建物や古い小屋も見かけました。 Dscf0037_2 Dscf0036_3 Dscf0022_1