明日てんきにな~れ
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4時32分きみきみが生まれた。
後処理してタイムカードを押す。
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一人更衣室で着替えた。
昨日忘れた母の日を、真知母に届けた。
陽は傾いている。
母が見送ってくれた。
お茶して家族の事を話した。
カロリー制限している母は、5キロ体重が落ちた。
私より背が高いし、体格も良かった母が小さく見えた。
痩せたい娘はいっこうに痩せる事も無く・・・パッツンパッツン。
母は小さくなっていた。
校舎が悲しかったのではなく
その時、私の心が悲しかったのね。
とっとこ太郎が産まれて
里帰りで帰った実家で
真知母を小さくなったと感じた時・・・なにげに少し寂しかったのに似ている。
久々に、母を小さく感じた今日でありました。
・・・・・・
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とっとこ太郎は、USJへ遠足の後、1年のときの友たちと・・・打ち上げ
何の打ち上げ????
まあいいか。
何の会議??
まあいいか。
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しこたま記事書いて、カット行って家庭画報5月号読んで頭の先から背中までマッサージして貰って・・・帰ってきた。
夕飯の買い物して・・・一人で夕飯食べる。
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1人で夕飯食べるなんて、はじめてだよ~。
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一人で食べていたら・・また妄想。
2人が結婚して家を出て家庭を築いた。
だーさんが他界して(殺すな!)未亡人のデナリは、一人夕げを食べる。
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何でこんなトコまで飛んで行ったかと言うと・・読んだ家庭画報5月号で特集で
源氏物語を紹介していた。
菩提を弔う。出家する。そんな話読んだからでしょう。
ひとまず、誰かの解説本を読んで見たくなった。
瀬戸内寂聴さん全10冊か与謝野晶子さん3冊だったかな。
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そうそう、紫式部は藤原道長の愛人であったとか。
紫式部が清少納言の悪口を書いたとか・・・
↓以下で読ませてもらいました。
http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/sikibu.htm
・・・・・・
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帰り道
前にもこんな夕日を撮ったなあと思いながら2008年3月
同じじゃあないよね・・・と、撮って見た。
日勤帰りはどっぷり真っ暗だったのに、日が長くなりますます、明るいうちに帰宅が可能になった。
夕陽に背中を押してもらいご機嫌に帰る。
こんな日は得した気分になる。
気分がいい・・・・。
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完全に疲れは癒えて
仕事のスイッチは切れて
全く違う人間に変身した様で
リセットされて
又明日バージョンになる。
ホント幸せだな=と思います。
全ての元は・・・健康・・・に感謝!!!
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春て感じだね~。
昨日はオヤスミだった。
髪を切った。
切りに待ちに向かって走った。
長い長い桜並木がある。
地元のお殿様が参勤交代で
お城から道中した道だろうか。
途中七里塚もある。
その桜並木の真ん中に
1本異質な桜がある。
地元では有名で
昨日も関西テレビでニュースで映っていた。
毎年テレビ局から取材に来るという。
多くの桜はまだ花芽も膨らんでいませんが、たった1本満開です。
行きに通った時も携帯で写メしていました。
帰りは、本格的なカメラを持ったおじさんが写真撮っていました。
私も友達所に寄って誘って見に行こうと思った。
突然だったので留守だった。
目に焼き付けてそのまま帰った。
早咲きの満開桜は人気者であった。
無理にも写真を撮ればよかったか?
それにしても、面白いのよ・・・・・
付近の掲示板に・・・運転中の携帯の使用は!!!って注意を促していた。
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仕事に単車で行こうかしら・・・写真撮りに・・・♡
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・・・・・
昨日(2月16日土曜日)
仕事だった。
午前中おっぱいをチェックして回った。
午後からマッサージした。
先日お産に立ち合わせてもらったママのケアーをした。
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ママ:デナリさん名前何て読むのですか?
デナリ:デナリって読みます。
珍しいでしょ・・・初めてで読めた人はいません。
(たった一人初対面で読んだ先生が実はいましたが、その 先生は私の子供の
住んでいた家の側のお寺の住職さんでした。それは、読めたと言うより知っ
ていたとしか言いようが無い。)
ママ:名前前から決まっているんですが漢字を何にしようか考えていたんです。その漢字
に決めました。何だかピント来たんです。
(どうやら私と同じ漢字を使いたいんだと言ってくれているようであった。)
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いい仕事ですね・・・感動ものの大変な仕事ですね・・・と、褒めてくれた。
うっ・・・涙が出そうなくらい・・・嬉しかった。
そんなに喜んでくれたお産が出来たんだと嬉しかった。
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パパに相談しないとね・・・と言うと
パパがファンになってくれて、そんな風に言ってくれていると聞いて、更に嬉しかった。
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仕事していて、これほど幸せを感じる事はない。
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子供の頃から、私は私の名前が好きだった。
今まで同じ名前の人に会ったことが無い。
絵を描くのが好きな高校時代は、更に自分の名前が好きだった。
高校の美術の先生が・・・私の名前を美術する上でいい名前だというような事を言って褒めてくれた。
その時も何だか嬉しかった。
小さい時からこの仕事につこうと決めていたから、美術の仕事をなりわいにするツモリもなかったから・・実現しなかったんだけど・・・名前サインしたかったななどと妄想してみる。
そして、この名前につけてくれた父に感謝している。
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今回のようなことを仕事していて過去にも同じような事を何度か言ってもらったことがある。
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いつも・・・・
涙出そうになるのです。
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仕事の帰り道
心地よい疲れと共に
家にいそぐ。
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今日もよく頑張りました。
そう言って夕陽が褒めてくれました。
おっぱいのマッサージのし過ぎで
手がガサガサです。
頑張れば頑張るほど
自分の身体を痛めつける。
皮肉なまでに自虐的
赤ちゃんに優しい母乳は
傷をも治す。
しかし、他人には異物でしかないそれは、私の手の皮膚を痛めつける。
痒かったりもする。
同僚がクライミング・ボードのジムに
行って見たいと言ったから
案内して行く事になった。
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小さい・・お子が3人もいる。
パパさんと同僚の彼女と「だんご三兄弟」と彼女のの妹さん。
ところが・・・・
同僚の姪っ子さんだと思っていた妹ちゃんは、ななんと・・・・高1.
するってーと・・・とっとこ太郎の同級生じゃあありませんか。
「お母様はお幾つ?」と聞くと・・・49歳と聞いた。
ビックリ仰天。
もはや私の孫の年齢なんだ。
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そうか、そんな若者と一緒に仕事しているんだ。
そりゃ敬語を使ってくれるわけだ訳だ。
ひとまわり年下の子たちと仕事するのは当たり前になっていたが
2まわり年下とも仕事している実感がなかった。
く=!!!
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いつの間にか娘と仕事する年齢になっていたんだな~としみじみ・・・・。
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黄昏ちゃうな~。
・・・・
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曇っている日の方が
夕陽が面白い。
雨の後のほうが
太陽の光が綺麗に見える。
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夕陽が沈む。
一日ご苦労さんって、
労ってくれているね。
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夜は長い。
でも、私達を眠らせてくれて・・・癒してくれる。
明けない夜は無い。
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さあ、明日もまた行っちゃえ行っちゃえ。
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次ぎ行ってみよう!!!もう、行ってるか。
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桜の木の下を犬を連れて散歩している。
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三年寝太郎が家に帰ってきた。
そして、お葬式に一緒に行った。
賢いぞと褒める。
隣のおばちゃんには、よく叱られただろう。
やれ、ボール遊びしていたら、公園へ行け!と言われたり・・・・した。
それでも人の縁。
この世の中で、袖刷りあうも他生の縁。
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定期演奏会の後、打ち上げ、1次会2次会3次会で、始発を待つ。
時間があるので先輩の下宿に大勢で仮眠させてもらって、着替えに帰ってきた。
お葬式に行って出棺まで付き合った。
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送り迎えは、よっぽどの事が無い限りしないんだが、ここは一肌脱いでやるかと、
集合時間に、間に合うように
演奏会場あとかたずけに送って行く。
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この連休は、仕事とお通夜とお葬式
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待っている間の夕陽が写真の桜の木。
・・・・・・・いつか。
どこかでまた会いましょうとお別れした。
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ご冥福をお祈りします。・・
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縦縞の雲
日本海側は
寒い雨
高い山は
雪が降るでしょう。
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日本海側の山に行くつもりでしたが、見通し悪し、気温低し、冷たい雨は嫌だったし、
又、気圧配置が緩んだ時に行けるでしょう・・・と、見送る事にした。
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それで、かねてより、だーさんが今度、案内して行くつもりと言うから・・・下見に案内した。
先日行った・・・和歌浦・・・潮騒の小道・・・・に、また行ってきた。
のんびり、だらだら・・・・。
季節も違えば、平日だし・・・人も少ない。
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雑賀崎・・・・・夕日が沈む。
太陽が雲から出るまで待てないし、
陽が海に沈むまで待てないし、
もう帰るよ。
1日は早い・・・・・あっという間だなあと思う。
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よく見かける家の花。
寒いのに元気に咲いている。
眩しく目を細める
ススキが満開
河原に降りてみたいけど
仕事に行かなくちゃ・・・。
まあ。
いつまで咲く気なんでしょうね。
銀杏の木の向こう
街に陽が沈む
私は、「行ってくるわ・・・」と挨拶した。
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そして、今日の夕日
同じ景色だけれど
同じ色だけれど
何も変わらないことが
いい。
なにか特別でないところがいい。
温かい秋も終わり
ちゃんと、忘れず冬がやってくる。
やっぱり、
アイゼンとピッケルを
持って行こう。
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あ!!
夕日が赤い。
休みだ・・・夕飯もほぼ作った・・後は秋刀魚を焼くのみ・・
行っちゃえ行っちゃえ!!
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トコロが
自転車・・・丁度いいのが無い。
車に積める折りたたみ自転車(折りたたまなくても積める大きさだから折りたたんだ事もない)
だーさん用にサドルを上げた異常に軽い自転車
この2台しかない。
あんなに有ったのに・・・何処か遠くに配置しているようだ・・・。
仕方が無いから・・・だーさんの自転車に乗ってみた。
座るとペダルへは、足の指しか付かない。
地面にどうやっても届かない。
飛び降りるしかない。
漕ぐにもまるで腕立て伏せして居る様だ。
降りるときも・・・なだぎ武さんのディランの様な降り方しないと足を引っ掛け、ひっくり返りそうです。
背に腹は変えられないと・・・根性出す。
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夕陽を追っかけて・・自転車で走る走る。
あー!!
あー!
沈んじゃった・・・。
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あ・・・橋の下からまだ見えた。
ご苦労ご苦労。
ようやくこの自転車にも慣れました。
軽い早い・・・風切って・・・家に帰るとするか・・・・。
おばちゃん、いいとしこいて、こんな所まで・・・・来てしまいました。
帰って夕飯つくろーっと・・・・・。