2008年6月16日 (月)

明日てんきにな~れ

Img_2644_2 あ~夕陽だ。

カメラを持って外に飛び出す。

夕陽が赤い6月13日であった。

ほのかに赤い。

山に沈んでいく様が田の水面に光って綺麗でした。

田植えをしたばかりの田んぼには、早苗の影が映って

いい感じです。

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Img_2645 お~っといけない、我が家がうつってしまった。

明日天気にな~れ。

沢行くんだけど・・・雨1滴でも降ったら・・沢は中止です。

 

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2008年5月17日 (土)

四国・丸山荘の夕陽

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四国・丸山荘の夕陽

外の広場で夕食ターイム・・・・・食べて、かたずけて、ほっこりしていたら

夕陽が明るくなっていました。

明日の天気はどうかしら?

5月5日は雨だと聞きいたが・・・・・。

質問すると・・・小屋のご主人がテレビを見ましょうといいました。

5時50分電気入れてテレビのスイッチ入れてくれました。

天気予報はやはり雨。

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Img_1931_2 小屋から出てきた空が赤く染まっていました。

代わりに太陽は小さくなっていました。

夕陽を見ると

明日もいい日だと教えてくれました。

こんな夕陽を見せてくれてありがとう。

付いて来てくれてありがとう。

・・・・

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2008年5月11日 (日)

私の母の日

Img_2142 私の母の日。

4時32分きみきみが生まれた。

後処理してタイムカードを押す。

・・・・・

一人更衣室で着替えた。

昨日忘れた母の日を、真知母に届けた。

陽は傾いている。

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母が見送ってくれた。

お茶して家族の事を話した。

カロリー制限している母は、5キロ体重が落ちた。

私より背が高いし、体格も良かった母が小さく見えた。

痩せたい娘はいっこうに痩せる事も無く・・・パッツンパッツン。

母は小さくなっていた。

Img_2144 小学校の校舎が夕陽に悲しそうだった。

校舎が悲しかったのではなく

その時、私の心が悲しかったのね。

とっとこ太郎が産まれて

里帰りで帰った実家で

真知母を小さくなったと感じた時・・・なにげに少し寂しかったのに似ている。

久々に、母を小さく感じた今日でありました。

・・・・・・

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2008年5月 6日 (火)

今日の船の上で

Img_2120_2 ただいま。

帰りの船の上で

夕陽を2時間浴びながら

ここ数日の毎日を

思い出しながら

ぼんやり癒されて

帰ってきました。

それはそれは、

豊かな時間でした。

・・・・・・

今日は、布団の中でグッスリ眠ります。

・・・・・

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2008年4月26日 (土)

夕飯を一人で食べる//話その1

Img_1743 三年寝太郎は、8時まで部活

とっとこ太郎は、USJへ遠足の後、1年のときの友たちと・・・打ち上げ

何の打ち上げ????

まあいいか。

Img_1745 だーさん、仕事じゃないけど会議

何の会議??

まあいいか。

・・・・・

しこたま記事書いて、カット行って家庭画報5月号読んで頭の先から背中までマッサージして貰って・・・帰ってきた。

夕飯の買い物して・・・一人で夕飯食べる。

・・・・・

1人で夕飯食べるなんて、はじめてだよ~。

・・・・・

一人で食べていたら・・また妄想。

2人が結婚して家を出て家庭を築いた。

だーさんが他界して(殺すな!)未亡人のデナリは、一人夕げを食べる。

・・・・・・

何でこんなトコまで飛んで行ったかと言うと・・読んだ家庭画報5月号で特集で

源氏物語を紹介していた。

菩提を弔う。出家する。そんな話読んだからでしょう。

ひとまず、誰かの解説本を読んで見たくなった。

瀬戸内寂聴さん全10冊か与謝野晶子さん3冊だったかな。

・・・・・

そうそう、紫式部は藤原道長の愛人であったとか。

紫式部が清少納言の悪口を書いたとか・・・

↓以下で読ませてもらいました。

http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/sikibu.htm

・・・・・・

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2008年4月20日 (日)

心地よいウトウト

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今日は、いかがお過ごされましたか?

↑思いっきり変な文になってしまった。

・・・・・

山の帰り道

車に乗せて帰ってもらって車の中で

ガラス越しに見た夕陽。

のんびり流れる川面に夕陽がうつっていた。

何だかけだるく、何だか眠たい。

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運転席と助手席の2人の話し声が、子守り歌のように心地よくてウトウトする。

たまに話しかけられて・・・目が覚める。

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なま返事ばかりしてスミマセンでした。

今夜もよく眠れそうです。

山の話はまた明日。

楽しい山でした。

・・・・・・

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2008年4月11日 (金)

今の夕陽

Img_1487 見て♡

見て♡

今の夕陽

ほんのり綺麗だね。

あなたと

夕陽を

見ているみたいで

何だか幸せな気持ち。

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2008年4月 3日 (木)

今年の菜の花と夕陽と

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昨日の夕陽

今年の菜の花と

夕陽もなかなかいい感じでした。

日が長くなりましたね。

こんな時間になっても

まだ、ほんのり明るい。

・・・・・

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2008年3月 7日 (金)

昨日の夕陽

Img_0986 3月6日の夕陽

仕事が終わった。

太陽が赤い。

黄砂の中に、まん丸な太陽が小さい。

Img_0988 街の中で見る夕陽は一味違うね。

昨日は、あけもどろの集会であった。

・・・・・

家に帰って夕食作って、

とっとこ太郎と食べた。

・・・・・・

ちょっと、いっぷくした。

寝ちゃいました。

だーさん帰ってきて・・・・「あれ?何寝てんの?」

気がつけば・・・こんな時間。

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2008年3月 5日 (水)

3月2日の夕日

Img_0960 仕事が終わり。

帰り道

前にもこんな夕日を撮ったなあと思いながら2008年3月

同じじゃあないよね・・・と、撮って見た。

日勤帰りはどっぷり真っ暗だったのに、日が長くなりますます、明るいうちに帰宅が可能になった。

Img_0961 バックミラーに夕日が映る。

夕陽に背中を押してもらいご機嫌に帰る。

こんな日は得した気分になる。

Img_0962 ココまで来ると

気分がいい・・・・。

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Img_0965 ココまで帰ってくると

完全に疲れは癒えて

仕事のスイッチは切れて

全く違う人間に変身した様で

リセットされて

又明日バージョンになる。

ホント幸せだな=と思います。

全ての元は・・・健康・・・に感謝!!!

・・・・・・

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2008年3月 1日 (土)

人気者の桜

Img_0951 昨日の夕日。

春て感じだね~。

昨日はオヤスミだった。

髪を切った。

切りに待ちに向かって走った。

長い長い桜並木がある。

Img_0952 昔々

地元のお殿様が参勤交代で

お城から道中した道だろうか。

途中七里塚もある。

その桜並木の真ん中に

1本異質な桜がある。

地元では有名で

昨日も関西テレビでニュースで映っていた。

毎年テレビ局から取材に来るという。

多くの桜はまだ花芽も膨らんでいませんが、たった1本満開です。

行きに通った時も携帯で写メしていました。

帰りは、本格的なカメラを持ったおじさんが写真撮っていました。

私も友達所に寄って誘って見に行こうと思った。

突然だったので留守だった。

目に焼き付けてそのまま帰った。

早咲きの満開桜は人気者であった。

無理にも写真を撮ればよかったか?

それにしても、面白いのよ・・・・・

付近の掲示板に・・・運転中の携帯の使用は!!!って注意を促していた。

・・・・・

仕事に単車で行こうかしら・・・写真撮りに・・・♡

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2008年2月19日 (火)

ウッ・・・涙が出そう

Img_0824_2 2月15日の夕陽

・・・・・

昨日(2月16日土曜日)

仕事だった。

午前中おっぱいをチェックして回った。

午後からマッサージした。

先日お産に立ち合わせてもらったママのケアーをした。

・・・・・・・

ママ:デナリさん名前何て読むのですか?

デナリ:デナリって読みます。

     珍しいでしょ・・・初めてで読めた人はいません。

     (たった一人初対面で読んだ先生が実はいましたが、その 先生は私の子供の

     住んでいた家の側のお寺の住職さんでした。それは、読めたと言うより知っ

     ていたとしか言いようが無い。)

ママ:名前前から決まっているんですが漢字を何にしようか考えていたんです。その漢字 

    に決めました。何だかピント来たんです。

    (どうやら私と同じ漢字を使いたいんだと言ってくれているようであった。)

・・・・・・・

いい仕事ですね・・・感動ものの大変な仕事ですね・・・と、褒めてくれた。

うっ・・・涙が出そうなくらい・・・嬉しかった。

そんなに喜んでくれたお産が出来たんだと嬉しかった。

・・・・・

パパに相談しないとね・・・と言うと

パパがファンになってくれて、そんな風に言ってくれていると聞いて、更に嬉しかった。

・・・・・

仕事していて、これほど幸せを感じる事はない。

・・・・・

子供の頃から、私は私の名前が好きだった。

今まで同じ名前の人に会ったことが無い。

絵を描くのが好きな高校時代は、更に自分の名前が好きだった。

高校の美術の先生が・・・私の名前を美術する上でいい名前だというような事を言って褒めてくれた。

その時も何だか嬉しかった。

小さい時からこの仕事につこうと決めていたから、美術の仕事をなりわいにするツモリもなかったから・・実現しなかったんだけど・・・名前サインしたかったななどと妄想してみる。

そして、この名前につけてくれた父に感謝している。

・・・・・・

今回のようなことを仕事していて過去にも同じような事を何度か言ってもらったことがある。

Img_0825 幸せを感じる。

・・・・・・

いつも・・・・

涙出そうになるのです。

・・・

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2008年2月17日 (日)

昨日の夕日に黄昏た

Img_0830 2月16日の夕陽

・・・・・

仕事の帰り道

心地よい疲れと共に

家にいそぐ。

・・・・・・

今日もよく頑張りました。

そう言って夕陽が褒めてくれました。

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おっぱいのマッサージのし過ぎで

手がガサガサです。

頑張れば頑張るほど

自分の身体を痛めつける。

皮肉なまでに自虐的

赤ちゃんに優しい母乳は

傷をも治す。

しかし、他人には異物でしかないそれは、私の手の皮膚を痛めつける。

痒かったりもする。

Img_0828 ・・・・・・・

同僚がクライミング・ボードのジムに

行って見たいと言ったから

案内して行く事になった。

・・・・・・

小さい・・お子が3人もいる。

パパさんと同僚の彼女と「だんご三兄弟」と彼女のの妹さん。

ところが・・・・

同僚の姪っ子さんだと思っていた妹ちゃんは、ななんと・・・・高1.

するってーと・・・とっとこ太郎の同級生じゃあありませんか。

「お母様はお幾つ?」と聞くと・・・49歳と聞いた。

ビックリ仰天。

Img_0829 そうか、だんご三兄弟は・・

もはや私の孫の年齢なんだ。

・・・・・

そうか、そんな若者と一緒に仕事しているんだ。

そりゃ敬語を使ってくれるわけだ訳だ。

ひとまわり年下の子たちと仕事するのは当たり前になっていたが

2まわり年下とも仕事している実感がなかった。

く=!!!

・・・・・・

いつの間にか娘と仕事する年齢になっていたんだな~としみじみ・・・・。

・・・・・・

黄昏ちゃうな~。

・・・・

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2008年1月23日 (水)

漆黒の闇

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間もなく陽は沈み

おどろおどろしい

漆黒の闇。

今宵は月も無く。

・・・・・・・・・・・

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2008年1月20日 (日)

天狗岳の夕日

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黒百合ヒュッテで、夕食まで後1時間。

空は明るくなって天気が回復した。

夕日が見れそうな気がした。

中山峠まで行って見ようと思った。

食事までに帰ってくるから・・写真撮りに行ってくると言ったら

樟さまと紀さまのお連れが出来た。

峠より更に天狗岳の方に登ってみた。

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西

東天狗岳はうっすら染まる。

私は色の調整しないから、カメラに残っているままの色です。

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西の空は、

赤く染まり・・・

登って来て良かったと・・嬉しかった。

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Img_0286 Img_0296 小屋から西の空も赤く染まっていた。

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2008年1月11日 (金)

冬の夕方

Img_0195 夕日が綺麗。

部屋に夕陽が差し込む。

部屋の中に、優しい光が満ち溢れる。

壁に植木鉢の虎の尾のシルエットが映っている。

美しい。

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2008年1月 3日 (木)

2008・初夕陽

Img_0144 昨日の夕日。

神社の参道には、

提灯が初詣を誘っています。

初日の出は、よく見るが

私は寝ボスケ。

今年も夕陽の方が縁がありそうだ。

2008年初夕日は

仕事帰りの影絵のような夕陽でした。

今日の私を労ってくれているようでした。

・・・・・・

ただいま。

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2007年12月11日 (火)

あなたへ

Img_9468曇っている日の方が

夕陽が面白い。

雨の後のほうが

太陽の光が綺麗に見える。

・・・・・・・・・・・

夕陽が沈む。

一日ご苦労さんって、

労ってくれているね。

・・・・・・・・・・・・

夜は長い。

でも、私達を眠らせてくれて・・・癒してくれる。

明けない夜は無い。

・・・・・・・・・・・

さあ、明日もまた行っちゃえ行っちゃえ。

・・・・・・・・・・・

次ぎ行ってみよう!!!もう、行ってるか。

|

2007年11月26日 (月)

いつかどこかで

Img_9167  川の堤。

桜の木の下を犬を連れて散歩している。

・・・・・・・・・・・・・・

三年寝太郎が家に帰ってきた。

そして、お葬式に一緒に行った。

賢いぞと褒める。

隣のおばちゃんには、よく叱られただろう。

やれ、ボール遊びしていたら、公園へ行け!と言われたり・・・・した。

それでも人の縁。

この世の中で、袖刷りあうも他生の縁。

・・・・・・・・・・・・

定期演奏会の後、打ち上げ、1次会2次会3次会で、始発を待つ。

時間があるので先輩の下宿に大勢で仮眠させてもらって、着替えに帰ってきた。

お葬式に行って出棺まで付き合った。

・・・・・・・・・・・

送り迎えは、よっぽどの事が無い限りしないんだが、ここは一肌脱いでやるかと、

集合時間に、間に合うように

演奏会場あとかたずけに送って行く。

・・・・・・・・・・・

Img_9168_2 帰りは、駅まで迎えに行く。

この連休は、仕事とお通夜とお葬式

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

待っている間の夕陽が写真の桜の木。

・・・・・・・いつか。

どこかでまた会いましょうとお別れした。

ご冥福をお祈りします。・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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2007年11月21日 (水)

電線入るし建物写るし

帰りの車の中・・・・

夕日綺麗・・・・。

でも天気悪い。

雲は暗い。

時間は、日没までまだまだだ。

なのに暗い。

あまりの輝く海を見た時、山に行かなかったのはミスしたかなと思ったが

黒い雲、昼なお寒い風が吹いたら、まあ良かったかなと・・・思ったりした。

やれ・・・電線写っちゃった・・・

ほれ、橋脚が写っちゃった・・・

文句言い倒す。

・・・・・・・・・・・・・・

それではと・・・・番所の鼻に連れってくれた。

寒い。

確かにいい所だね。

しかし、寂しい。

でも、見渡す限り・・・夕刻の海

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・・・・・・

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雑賀崎の夕日

Img_9141 Img_9146 西高東低の冬型の気圧配置

縦縞の雲

日本海側は

寒い雨

高い山は

雪が降るでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・

日本海側の山に行くつもりでしたが、見通し悪し、気温低し、冷たい雨は嫌だったし、

又、気圧配置が緩んだ時に行けるでしょう・・・と、見送る事にした。

・・・・・・・・・・・・・

それで、かねてより、だーさんが今度、案内して行くつもりと言うから・・・下見に案内した。

先日行った・・・和歌浦・・・潮騒の小道・・・・に、また行ってきた。

のんびり、だらだら・・・・。

季節も違えば、平日だし・・・人も少ない。

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雑賀崎・・・・・夕日が沈む。

太陽が雲から出るまで待てないし、

陽が海に沈むまで待てないし、

もう帰るよ。

1日は早い・・・・・あっという間だなあと思う。

・・・・・・・・・・・・・・・

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2007年11月12日 (月)

昨日と今日と

Img_8988 昨日の家の花

よく見かける家の花。

寒いのに元気に咲いている。

Img_8989_2 昨日の河原

傾いた秋の太陽の日差しが何だか

眩しく目を細める

ススキが満開

河原に降りてみたいけど

仕事に行かなくちゃ・・・。

Img_8990 昨日のあさがお

まあ。

いつまで咲く気なんでしょうね。

Img_8991 昨日の夕日

銀杏の木の向こう

街に陽が沈む

私は、「行ってくるわ・・・」と挨拶した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、今日の夕日

Img_8996 あいもかわらず

同じ景色だけれど

同じ色だけれど

何も変わらないことが

いい。

なにか特別でないところがいい。

Img_8997_2  寒波がおこしになりました。

温かい秋も終わり

ちゃんと、忘れず冬がやってくる。

やっぱり、

アイゼンとピッケルを

持って行こう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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2007年11月10日 (土)

夕日を追って自転車で走る

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あ!!

夕日が赤い。

休みだ・・・夕飯もほぼ作った・・後は秋刀魚を焼くのみ・・

行っちゃえ行っちゃえ!!

・・・・・・・・・・・・・・

トコロが

自転車・・・丁度いいのが無い。

車に積める折りたたみ自転車(折りたたまなくても積める大きさだから折りたたんだ事もない)

だーさん用にサドルを上げた異常に軽い自転車

この2台しかない。

あんなに有ったのに・・・何処か遠くに配置しているようだ・・・。

仕方が無いから・・・だーさんの自転車に乗ってみた。

座るとペダルへは、足の指しか付かない。

地面にどうやっても届かない。

飛び降りるしかない。

漕ぐにもまるで腕立て伏せして居る様だ。

降りるときも・・・なだぎ武さんのディランの様な降り方しないと足を引っ掛け、ひっくり返りそうです。

背に腹は変えられないと・・・根性出す。

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Img_8971 Img_8972 Img_8974 Img_8973

夕陽を追っかけて・・自転車で走る走る。

あー!!

あー!

沈んじゃった・・・。

Img_8975 Img_8976

あ・・・橋の下からまだ見えた。

ご苦労ご苦労。

ようやくこの自転車にも慣れました。

軽い早い・・・風切って・・・家に帰るとするか・・・・。

おばちゃん、いいとしこいて、こんな所まで・・・・来てしまいました。

帰って夕飯つくろーっと・・・・・。