滝本北谷の帰り道・熊野川温泉・さつき
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金剛山・大和葛城山の帰りには・・・かもきみの湯
山の帰り道・・・温泉に入るのは、いつものこと♡
先日に入ったかもきみの湯
かもきみ???
かもきみの湯HPより拝借
http://www.kamokiminoyu.net/info/gaiyou.html
源泉名称 葛城の郷 鴨君之湯の由来
「日本書紀」によれば、神武天皇が高尾張邑【たかおわりむら】に来たとき、土蜘蛛【つちぐも】(土着の民)と戦いになり、皇軍は葛の綱を結い退治したので、改めてその邑【むら】を葛城【かつらぎ】と名づけたと記されています。
古代から、葛城と称されたその地域は、大和六県【あがた】の一つと伝えられ、大和高田市、御所市、香芝市、葛城市及び北葛城郡の広範囲な地域でした。またその昔、金剛【こんごう】、葛城山麓一帯は、鬱蒼【うっそう】とした森が広がりその森は神々が鎮座する森厳な森として人々に慈しまれていました。
鴨【かも】と称されたその地域は、南は金剛山麓に鎮座する高鴨神社【たかがもじんじゃ】から、北は葛城山麓・鴨山口神社【かもやまぐちじんじゃ】、東は鴨都波八重事代主神社【かもつばやえことしろぬしじんじゃ】に及ぶ、金剛・葛城山麓一帯の呼称でした。このようなことから、葛城の鴨神奈備【かものかんなび】と称された“鴨”の地に、人々が会い集う場所として、葛城の郷 鴨君之湯【かもきみのゆ】と命名しました。
下山後に温泉に入って出てきたら、落ちてきた天気に太陽は傾いた。
金剛山に陽が沈む。
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かもきみ~い。
シャンプー・リンス有り。入湯料500円。露天風呂あり。
アロマ風呂は、カモミールと何かのブレンドであった。
薬草風呂は、しょうがとか何か色々入っていた。
どっちも外でちっちゃいけど・・・外だと、長風呂嫌いな私も、ちょっと入っていられた。
温泉は肌がぬめぬめした。
第二温泉を掘削していた。・・・・
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十津川村には3つの温泉
(上湯・十津川・ 湯泉地)
湧いています。
十津川温泉郷。
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足湯は暖まりますよ。
私は夕刻に1回と早朝に1回足湯しました。
ポカポカになりました。
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きっと、呆れられた事と思いますが・・・私・・・先日ツエルト張って一夜を明かしたとき
改良しようと思っていたこと・・・・改良加えてきたので・・・・それを試したかった。
で・・・・張らせてもらいました。
ツエルトは、土砂降りとか、虫の攻撃とか経験無いから・・・お気楽なものなんですが
今回も快適ビバーク体験でした。
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足湯は、温度が高い。
ツエルトの中で快適な眠りの中
・・・・うつつで聞く・・・足湯に足を浸ける人びとの第一声は
「あつ~う!」であった。
寝つきいいのと、寝起きいいのは・・・誰にも負けない自信がある。
寝てていいといわれれば、ずっと寝てられるし・・・・。
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早朝の足湯もいいものだよ。
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湯泉地温泉 滝の湯
何だかOPENな感じで、ちょっと気がひけては入れませんでしたが、夜に行くときっと情緒があって・・入ってみたいと思いましたサクラが綺麗でした。
お湯は少ししょっぱかったのかなあ?忘れた~ァ。
次の日の山の帰り
大塔温泉 夢乃湯
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国道169号線沿いは・・温泉よりどりみどり。
国道169号線は奈良より三輪山麓を南北に走り,桜井からは大峰連峰を越えて和歌山県に至る.道は昔に比べ格段に良くなりました。
・強烈バイブ
・一発血行促進
・足が変わる!
・5分100円
山を軽く歩いてきた後に温泉で温まった私には・・・ぜ~んぜん効かなかった。
何にも効果なかったな~あ。
もともと冷え性でもないし、足は疲れないし。
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足のツボって何処なんだろう?
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温泉に毎日入ったら・・ツルツル素肌になりました。
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前日、駐車した。
たった1日経っただけで・・・車はこの有様であった。
北に住む方々には笑われちゃいそうですが・・・・
こんなことって珍しい。
私どもの地元でもそれなりに降っていたと聞く。
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比良の帰りは
比良トピア
入湯料大人600円です。
私の前に置いてある機械を一生懸命プッシュしている方がいた。
お手伝いしましょうか?と聞いた。
大丈夫だと言った。
それなんですの?と聞いたら・・・塩が練りこんでいる石鹸だと教えてくれた。
おせば薄茶の中に塩が粒々白く混じった固めのクリーム状のものが突き出てきていた。
その人去った後、ボディソープで洗った後で、真似してプッシュしてみた。
つぶつぶが面白い。
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露天風呂に入るとたくさんの積った雪が遠くから舞い落ちて
それはそれは気持ちよかった。
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温泉はとってもホッコリ・・・・・・
下界でも雪が吹雪いていた。
いつもカラスの行水の私にしては、珍しい・・・・ロビーに出たら、みんなの中で最後であった。
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この度、あけもどろの先発隊は、近くのピラタス・・スキー場で前日滑り
後発の私達と渋の湯で朝に合流した。
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そうそう、先日に北のほうのスタットレスはいた観光バスが谷底に転落した事故を聞いたが、それで、チェーン持って行かねばと思っていた。
21時30分集合だったが、30分のロス。
朝、4時に渋の湯に着く。
仮眠する。
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駐車場代を、払いに行った。
1日1000円であった。
2日で2000円なり。
車番号言って、鍵を預けて行く。
硫黄の温泉臭なり・・・・。
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帰りは、何とか温泉に入った。
あれ?何処だったっけ?
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露天風呂に入ったら遠くの海が見えたよ。
丁度虹がかかっていた。
あったまった。
500円だった。
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OUランドに行った。
350円と非常にリーズナブルであった。
ここは・・・・シャンプーリンスは無かった。
私はいつも常備していますので困らなかったが・・・だーさんは買っていました。
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蒜山やつか温泉・快湯館に寄った。
740円であった。
外は、グランドの向こうに・・・下蒜山・中蒜山・上蒜山が見渡せた。
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私達が入山した日は、普通連休入山日より1日遅かった。
その為・・・駐車場から上高地までの5時20分始発のバスは、空いていた。
一日前なら・・この時間100人だったと言っていた。
アカンダナ駐車場は、私達には馴染みだが・・・山で出会った人たちには・・・分かってもらえない事が多い。
沢渡の駐車場の方に関東方面からは、おなじみなのでしょうね。
今回山小屋で知り合った山形からおこしになっていたご夫婦も沢渡と言ってられました。
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山から下りてきたら、温泉。
なんだか、いつも車の中でウトウトしていますが・・えらい物ですね・・・自分で運転してもちゃんとお風呂に行ける。
いつもの
平湯バスターミナル(アルプス街道平湯)でお風呂に入る。
しかし、バスターミナルの温泉は、貸切であった。
浴場からは、はるか遠くに笠が岳が見えた。
何だか温泉ぬるい。
でも、気持ち良い。
2人でお昼を食べた。
とっとこ太郎は、珍しいご当地の定食ものをよばれていた。
楽しいね。
バクバク美味しいものを頂く子を見ていて、飽きる事はない。
「きっと、また行こうね。」と言うと
「小屋泊まりだったら・・・いつでも行くよ」と言った。
空いた小屋2泊だった。
君は、連休の小屋泊まりの大変さを知らないから・・・母がテントをずっと持って歩いた意味が分からないんだよ・・・・マア良いが・・・・。
母はテント泊が好きだ。
そのうち君にも分かるかもしれないね♡
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全く知らないことを今日知った。
驚いた。
事故を知ったが、それもショックだったが、自然界には知らないことがたくさんあるんだと知った。(私が知らないだけなんですがね。)
たくさんガスが湧くんだと、学んだ。
山の帰りが、当たり前のように温泉やスパやともかく湯をいただいて帰って来る。
温泉には、温泉の・・・それなりの学びが必要なんですね。
「普通は、爆発なんか起こらないんですが・・・」と聞くが条件が重なると起こりうるんだと
いう事なんだね。
爆発させずに、集めて使えばいいじゃん・・・と思ったら、
そんなに簡単な問題ではないんだね。
地盤沈下も起こるんだね。
フムフム。
関西に住む私どもには、ピンと来ないものがありますね。
しかし、8月に研修に行ったら、東京ドームのホテルに泊まって
そんな所に癒されに行こうと思っていたんだ。
思い出してしまうだろうな。
今度の事故の事。
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南関東ガス田
南関東ガス田は南関東に広く分布している水溶性天然ガス鉱床です。
産出する鉱床の特徴から区別しています。
水溶性ガス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・天然ガスの鉱床としては地下水中に溶けている
油溶性ガスもしくは油田ガス・・・・・・・原油に溶けている
構造性ガスもしくはガス田ガス・・・・・地層中にガス単独で封じられている
炭田ガス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・炭鉱から出るもの
日本でも上記4種類の鉱床が各地にあり、
新潟県には構造性ガス田が多く、国内では最大の生産量となっています。
茂原型ガス鉱床
天然ガスの鉱床が東京湾岸地域よりも浅いことと茂原地域では水に溶けているメタンガスの量が多いことから効率のよい生産ができるとのこと。
茂原地区でのガス井では地下水に溶けているメタンガスが平均で水の体積比の4倍以上(1m3の水から4m3以上のメタンガスが産出される)、時には20~30倍と高く、一般的な水溶型ガス井が1.8~2倍に対して異常にガス比が高いのが特徴です。
見せてもらった所。
拝借しました。
元のページをご覧下さい。
http://www.media-yoshida.co.jp/tisui/e_and_w/no45/02.html
天然ガス採取のためくみ上げた地下水(かん水)にはヨウ素が多く含まれており
海水の二千倍の高濃度であることから
ヨウ素の産出では世界の生産量の3割を千葉県内から出荷しています。
ヨウ素は元素であり化学合成では作りえないもの。
地下資源が乏しい日本でもヨウ素では輸出大国となっています。
茂原でのヨウ素の起源として海水中のヨウ素を海洋生物による濃集とした場合に前述のガス比が高い理由との関係で単純には考えにくく研究途上となっています。
こうして天然ガスとヨウ素を取り出した後、くみ上げた地下水は再び地下に戻され地盤沈下を防いでいるとのこと。
南関東ガス田の可採埋蔵量として概算されているのは3,840億m3。
日本の天然ガス消費量は年間765億m3(2004年度統計)ですから、ざっと5年分はあります。
千葉県での産出量が年間4.6億m3(2004年)と埋蔵量に比して少ない産出量ですが、水溶性ガス鉱床は地下水をくみ上げてガスを取り出すゆえに、地下水をくみ上げすぎると地盤沈下が起きやすい弱点があります。
昭和40年代までは東京から千葉の東京湾岸で天然ガスを産出していましたが地盤沈下への規制でほとんどのガス井が停止しました。(かつての船橋ヘルスセンターも当初はガス井開発がきっかけとのこと。)
現在では千葉県の茂原地区にガス井が集中しています。
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温泉に入る。
さっぱりしたいから
温泉に入ってから帰りたい。
霊山に行った時も行ったが、今回も寄ってくれた。
薬草の湯・・・独特の香りがする。
玄関は、伊吹山がまともに見え建物の一部に見える。
待ってもらって写真撮ってきた。
ごらんあれ。
すごいよ。屋根の下に伊吹山。
カラスの行水
私は、家風呂には入る時は、ぬるい湯に入る。
温泉の湯に入ると、肩までつかると5分も入っていられない。
息が苦しくなるから、スグ出る。
雪の頃に露天風呂に胸より下くらいまでつかってると、長時間はいってられる。
それ以外は、すぐに出る。
だから、早い。
周りの人は、気ぜわしいらしい。
私のせいじゃないよ。
気にせずゆっくりつかってください。
お風呂上りぼーっとするのが好きだから。
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職員旅行の朝、5時に起きて、阿寒湖畔をお散歩した。
そして、朝、露天風呂に入った。
若手2人は、よく眠る。
バスの中でも、ただただ眠る。
お年寄りの私達、何だかもったいなくて、バスの中でも目はランラン。
朝は、はよから・・・・精力的に、外に、風呂に、ウロウロ。
写真も撮る。
人を避けて撮ってばかりいたら
退屈になって、
ちょっと、「足だけ見せて」と言ってみた。
すると、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
そこまでしてくれなくても・・・・・とは、いまさら言えないが・・・・・・。
あんたは、シンクロ選手か。
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職場では、ブログの事、誰ーにも言っていない。
この足を載せたのバレタラ、怒るかなあ・・・・。
その時は、笑ってごまかそう。
しゃべっちゃ駄目だよ。
私の今の職場の面々には、くれぐれも御内密によろしく。
山の帰りが温泉だって。
私は、家で居眠りしながら、ぬるいお湯に長湯するのが
好きです。
暑い真夏と、寒い真冬は、入浴剤が必須。
今は、クールバスクリン。
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山の帰りは、温泉ですが・・・・熱い湯には、長く入れない。
私は、恐らくあけもどろ登山隊1番の「からすのぎょうずい」。
みなさんは、ゆっくりどうぞ・・・。
私に、「もう少しゆっくり入れ」とは言わないで下さいね。
早く出てとは、言わないよ。
「気ぜわしい」と、言われるのはチョッと嫌だな。
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ゆっくり、家でぼーっと、お風呂に入るのは、まずまずいい。
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しかし、先日すごいことがあった。
剣撤退の帰り温泉に寄った。
ありえない事が起こった。
一緒に山に行った女性と温泉の更衣室で近くのロッカーになった。
私は、お先に浴場へ向かった。
デナリちゃんが、行った方向だったからと、言っていましたが
ロッカーから出口に向かいすぐ右に曲がると・・・大浴場の入口。
体を洗っていると彼女が隣に座った。
何だか変だ。
ただ事でない。
どうやら・・・・・・・・・
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裸で出口から出てしまった。
そこには、子供が立っていた。
そして、男性が立っていた。
目と目があった。
どうして、男の人が居るんだろうと思った。
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声を上げる訳でなく・・・・
クルリと向きを変え・・・・暖簾の奥に戻った彼女であった。
彼女曰く。
向きを変えた後が・・・・・・無防備。
彼女は、放心状態で気もそぞろ。
心ココに有らず。
私がするのなら、納得ですが彼女が有り得ない。
男性は、驚いたでしょうね。
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クスクス思い出し笑い。
ごめん。
書いていいと言ったから、書いてみた。
ほんと、ごめん。
笑えてくる。
ごめん。
ホントごめん。
見返り美人のあなたは素敵です。
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