2011年4月 5日 (火)

山:釈迦ヶ岳から大日岳 2011.4.4

Dscn0791 2011年4月4日

釈迦ヶ岳から大日岳(奈良県)歩いてきました。

詳しくは「山が大好きなデナリ☆」で

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2010年9月 3日 (金)

山:滝川本谷下部廊下②・・・また泳ぐ

P9030105 滝川本谷下部廊下

天気いいの分かっていたから

数時間で遡行は終了すると

分かっていたから

泳ぐ泳ぐ

泳いで岩に取り付き

登る

P9030106 P9030107P9030108デナリも泳ぐ。

取り付き付近の岩まで至るが

無理そう・・・・

泳いできた淵を戻る

側まで寄らないと、見えないのよね。

北鎌の相棒さんはラッコ泳ぎで戻る。

回り込んだら滝の上

P9030110

 

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山:滝川本谷下部廊下 ① 泳ぐ

P9030095_2 滝川本谷下部廊下 綺麗と聞いたから、是非行きたいと願って行って来ました。

2010年9月3日(金)天候晴れ

25日間猛暑日が更新し史上3番目となった。

P9030094 奈良県五條市から国道168号線走る

風屋ダムから内原へ・・・日本百滝 笹の滝 方面に向かう。

168号線を曲がってから30分 笹の谷茶屋に着く。

平日だからか閉まっていた。

到着時、車は1台。

帰る時も、別の家族連れ1台。

P9030096

茶屋の奥から沢の合流点に降りる。

P9030097 朝9時遡行開始

ちなみに

不動滝まで楽しみ林道に上がり

泳いで、登って、遊んで、

11時半

トータル二時間半

北鎌の相棒さんといってきました。

P9030099P9030100 P9030101

暑い。

朝9時さっそく泳ぐ。

入水初回は不安

念のためザイル

水温低いかと身構えたが

全然心地いい温かさでした。

P9030102 P9030104 

次々躊躇無く泳ぐ・・・

いと楽し。

思いっきり遊ぶために、ライフジャケット着てますの私。(続く)

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2010年5月23日 (日)

大峰奥駆け・・・・一のタワ小屋

Photo大峰奥駆け・・・・・ 一の多和小屋

行者還トンネルはこの足の下か?と思いながら笹の中の道を歩く。

行者還トンネル西口登山口へ下る1本目のコースの分岐を過ぎて間もなく

避難小屋がある。

小屋といっても、小屋の中に入ろうとは思わない。

窓はあるがガラスなし

入り口はあるが戸は開け放し(ひょっとして無いか)

Photo_3 わずかな風に小屋がきしんだ。

「暴風雨の時なら仕方がないが小屋に入ろうとは思わないね」と言われたが

いやいや・・・・・

「暴風雨でも入ったら下敷きになりそうだから・・いゃ~だ」

あの丸たんぼう・・・小屋が倒れないようにツッカエ棒しているのか

タワ

看板に「田和」って書いてあるから田和なんだろうが

土へんに上下でタワと読む。

間もなく行者還トンネル東口・行者還林道へ下る分岐

いつか東口へ下ってみたいものだと思う。

Photo_2

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2010年5月22日 (土)

大峰奥駆 弥山 鉄山が見えた。

P5170071 P5170072 P5170073

大峰奥駆 弥山が見えた。

鉄山が見えた。

行者還小屋のある分岐は、天川辻と呼ばれる。

天川辻を過ぎると、一のタワ小屋まで1時間

クサタチバナの群落

花咲いていないし・・何処だかどうだか分からなかったな~。

5月から7月の花か・・・・

5月ではまだまだだね。

Photo_11 Photo_10

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2010年5月21日 (金)

大峰奥駆 行者還岳

Photo_7 奈良県大峰奥駆(おくがけ) 行者還岳(ぎょうじゃがえりだけ)

頂上は、意外と展望わるし

木が多いんだね。

奥駆ピークには、錫丈がある。

なんかね~私ピークハントの山ガール

Photo_8 Photo_9

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2010年5月20日 (木)

大峰奥駆け・七曜岳

Photo_3

Photo_5 奈良県 大峰奥駆 七曜岳 ~行者還岳 歩いてきた。

行者還トンネル西口駐車場に車を置き

国道309号線を大川口まで自転車で15分下り、

そこから行者還小屋まで1時間40分登り

小屋から1時間

平日というのに、頂上から下る2人とすれ違った。

頂上は、岩ででこぼこ。

真下を覗き込んでみた。

七曜岳頂上は、初めて踏む。

遥か昔。

雪の季節

和佐又フュッテ~大普賢岳~七曜岳踏む筈だったが、踏めなかったピークだった。

なかなか、行くこともないから踏めて良かった。

頂上のすぐ下に、無双洞への分岐があった。

Photo_6 弥山と手前に鉄山が見えた。

こっちから見ると、鉄山がションボリ見えた ↑

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大峰奥駆・行者還小屋と水場

Photo 奈良県 大峰奥駆 行者還小屋

Photo_2 大川口~小屋 1時間40分

小屋中には、貯め水の蛇口があって

水は出た。

枯れると出なくなるでしょう。

トイレは小屋にあった。

外だったが、どでかい蝿が

大きな羽音を立ててどっさり乱舞

ドアの外にその状況だったので

側まで寄らずに使用をあきらめた。

腹痛のため出発を遅らせ、

弥山を越えて狼平小屋まで行こうと思うと言う男性がいた。

奥から声がした時には、てっきり小屋に住んでおられるのかと思ってしまいました。

P5170044

小屋から行者還岳に向かって歩くこと8分

水場があった。

黒いホースからちょろちょろ流れ出ていた。

上には、貯水槽があった。

そこから小屋まで引いているのね。

P5170045_2 

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2010年5月18日 (火)

奈良県・大川口

Photo_16 風薫2010年5月

緑の新芽がキラキラ光る天気のいい日

大峰奥駆

Photo_17 奈良県行者還トンネル西口に車を置いた。

平日というのに、トンネル西口駐車場(無料)はいつもたくさん。

大峰・弥山に近いものね・・・・

そこから、全く漕ぐことなく坂道を自転車で下る。

およそ20分で、大川口

橋はしっかりしているけれど、ワイヤー外れてちょっと傷みがち、

一度に3人以上で渡らないでね

Photo_4

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2010年1月30日 (土)

赤ゾレ山の下の池

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2010年1月24日

赤ゾレ山の下の池は、雪で姿を隠していました。

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