2007年7月15日 (日)

梅雨と台風上陸とおたまちゃんの記憶。

Img_7605 Img_7624 Img_7625 Img_7626 Img_7627 Img_7628 Img_7630 梅雨の

この時期

・・・湿度が高い。

多肉植物は、梅雨がお好き。

言わなくても良く分かる。

何か元気で楽しそう。

それに、増えるし、大きくなる。

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台風上陸するって?

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去年の台風は、おたまちゃんがいた。

おたまちゃんは、雷・強い風・激しい雨音を聞くと、ひどく怯えた。

そして、ないた。

仕方がないから、リビングに入れてそれでも、しばらく、ブルブル震えていた。

落ち着くと、床にアゴをのせて、うとうとし始めた。

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おたまちゃんは、いないんだ。

台風がこようとも、もう外には、おたまちゃんはいないんだ。

早いもので、あれから5ヶ月経ったんだ。

まだ、そんだけしか経ってないのか・・・そんな事も、何だか記憶の端に行っちゃっています。

人間って、そんなにして生き続けていける生き物なのだと分かった。

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おー!!

台風直撃かあ。

上陸かあ。

雨戸閉めたし、吊ってある植木鉢も下ろしたし、華奢な花は玄関の中に入れた。

非常に激しい雨。

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2007年6月16日 (土)

もうそこには居ない君

入梅したと言うのに、なんだよう!

雨の降らないこんな日は、曇っているものの

家に風を通しましょう。

我が家は、裏から表に向って一直線に風が通り抜ける。

そうそう、それだけちんまいおウチなの・・・・。

それもそうなんだが、私たちの住むこの地は、西に海、大きな川が東西に流れ

北に山が連なって、

自然と西から東へと風が吹く様な地形になっている。

だから、西から東に風が通り抜けるように建ってるのさ。

川を遡って来た風は、それはそれは、真夏でも心地いい。

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梅雨と言うのに、

窓と言う窓を開け放った。

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パソコンしながら、ふと気配を感じて目をやった。

しかし、そこには、君が居なかった。Img_7278_1

いつものきみは居なかった。

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忘れかけていた君の事思い出して、ポロリと涙があふれて来た。

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そんなに、私は大事にしてやったわけでもないし

私の事、1番好きだと言われた覚えも無い。

私は、この家で、何番目だったんだろう?

とっとこには、勝ってる?

いやーあ、負けてた?

するってーと、最下位ジャン。

くー!!!

やっぱ。

頭、パシパシもんだな!!!

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2007年3月15日 (木)

四つ葉のクローバー

Img_5771 四つ葉のクローバー。

見つけると、同じ所に嫌ほど見つける。

突然変異。

しかし、同じ株からは、同じDNAで、四つ葉はたくさんなんでしょう。

この家に引っ越してきて、まだ、外回りを工事してない頃、ガラガラの土むき出しの

家の周りには、クローバーがいっぱい生えていた。

そして、一箇所だけ四つ葉のクローバーがいっぱい生えていた。

それを、見つけたとき嬉しかった。

良い事の前触れのような気がした。

その年、とっとこ太郎が生まれた。

この家で産むつもりだった。

来てくれる筈の産婆さんが居なかったから、仕方なく病院に行って産んだ。

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後年、草むらで、四つ葉のクローバーを嫌ほど見つけたとき

幸運のお知らせ何かじゃないんだと、わかった。

その時の四つ葉のクローバーが写真のもの。

我が家の玄関においてある。

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くー!!!

おたまちゃんは、はじめの飼い主の佐藤さんと天国で抱きあい。

おたまちゃーん。

よく来たねえ・・・・。

久しぶり・・・・・・。

そう言って、頭なでなでされて、森永のミルクキャラメル貰って、

しっぽちぎれる位、振りたおして。

ワンワン喜びの声を上げていることでしょう。

あ。

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又泣きながら書いてるよ。

嫌だ嫌だ。

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2007年3月14日 (水)

書いても書いても終わりがない。

Img_5936 おたまちゃんは、その日のうちに、箱に寝かされた。

それは、新しい無地の綺麗な段ボール箱だった。

だーさんは、「まさかたまを入れることに使うとは・・・」

そう言った。

Img_5937 頭も心も痛かった。

まぶたは、腫れあがった。

両鼻は、クラリチンが無くなったのにおたまちゃんが気になってもらいに行く時間がなかった。

仕方が無いのでアレグラを飲み始めた。

私には効いていないのかもしれない。

だーさんが仕事から帰って来た。

Img_5939 おたまちゃんを、送って行った。

私は、家で居たかったがダメだと自分に言い聞かした。

三年寝太郎は、進んで行くと言った。

Img_5940 とっとこ太郎は、昼寝をしていた。

いつもなら、完全寝たふりなのに、イヤイヤだが降りてきて

「車に乗っていくだけやで。絶対に降りないから。」

Img_5941 そう言って付いてきた。

結局4人で見送りに行った。

はじめは、4人とおたまちゃんとドライブ行くような気分で

私は、はしゃいで、カメラをバチバチ撮った。

大きなゴミ焼却場だった。

Img_5942 事務的な手続きをだーさんがしてきてくれた。

誘導されるまま冷凍庫の前に車をつけて

後ろのおたまちゃんをだーさんが降ろして運んだ。Img_5943

私も車を降りた。

冷凍庫の入口にはビニールのカーテンがかかっていた。

カーテンの隙間から棚にずらっとダンボールが見えた。

そんな中におたまちゃんが連れて行かれると思ったら、涙がでてきた。

声出して泣いてしまいそうだった。

その前に車に戻った。

車の前に、ガードマンの人が立っていた。

敷地を出て道を走り出すまで顔を上げなかった。

涙がぽろぽろ流れた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

無料自己カウンセリング。

してもしても、終われない。

してもしても、終わりが無い。

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2007年3月13日 (火)

普通ブログをはじめるって

普通ブログを始めるって、人のブログを読んだりしているうちに、自分も日記というものをすなり・・・てな具合に、はじめたりするんだと思うの。

私は、人のブログを読んだ事も無く、三年寝太郎がすなるブログといふものを、

私もすなりと、三年寝太郎にセットしてもらった。

テンプレートを決め、タイトルを入れてもらい、全てやって貰った。

さあどうぞ・・・と、バトンタッチされて、読んだことも書いたこともないのに、

はじめて、書いたのが、「ブログ始めます」の一言の挨拶も無く、突然におたまちゃんの事を書き始めた。

私の一番初めの記事を読んでもらった事があるだろうか。

今の私は、あっという間に書き終わるが、その頃は、のっつこっつしながら書いたのが

おたまちゃんが我が家に来た、いきさつだった。

入院すると言うだーさんの昔の同僚の人が飼っていた犬を預かった。

その人が、そのまま、亡くなった。

書き始めた去年の一月の末に、まさか、こんな日が来るとは思っていなかった。

でも、あの夜、始めておいてよかった。

おたまちゃんの事書いておいてよかった。

写真撮って置いてよかった。

もっと、もっと書いたらよかった。

もっともっと、写真撮って置けばよかった。

そんなに思うよ。

もともと、家では涙もろいんですが、一層よく泣く毎日です。

目がパンパンです。

Img_5932 悲しいからでもなく。

寂しいからでもなく。

辛いからでもなく。

意味もなく無く、涙があふれてくるだけなんです。

あふれては、拭う。

あふれては、拭う。

忘れては、乾く。

なのに、また、あふれては、拭う。

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2007年3月12日 (月)

♪3月9日

Img_5930  ♪砂ぼこり運ぶ つむじ風
  洗濯物に 絡まりますが
  昼前の空の白い月は
  何だかきれいで 見とれました

  上手くはいかぬこともあるけれど
  天を仰げば それさえ小さくて

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涙がまだ出ました。

来年もこの曲を聴いて泣くと思います。

去年卒業と言えば・・「♪3月9日」だね・・・って書いたんだよ。

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私が「おたまちゃんの事が気になるから、どうせ通知が来るのなら、見に行かなくても待って居ればいい。」と言って、「合格発表見に行かなくてもいい。」と言っていた。

なのに、おたまちゃんの横で昼寝しているうちに三年寝太郎がぴーちゃんについって行ってもらって、夕方に合格発表を結局見に行ったらしかった。

三年寝太郎には、合格通知が土曜日に届いた。

おたまちゃんが居ない意外は何も変わった事がない日常です。

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おたまちゃんを横目に、とっとこ太郎と2人で夕飯を食べ始めた。

おたまちゃんが、鼻をくんくんした。

鯛カマボコを小さく切った。

水を鼻先に近付けても横を向いた。

かまぼこの小さいかけらを鼻先に持っていくと3切れ食べた。

嬉しかった。

しかし、4切れめを持って行くと向こうを向いてしまった。

諦めた。

しかし、ハムのかけらを持っていくと嫌がった。

食事した。

食後にだーさんのお土産のチーズケーキを食べた。

とっとこ太郎が、ケーキの欠片をおたまちゃんの鼻の前に置いた。

ペロッと食べた。

嬉しくなった。

だーさんと、三年寝太郎の分を取り分けて有ったので、少し削っておたまちゃんにあげた。

食べた。

うれしかった。

喜んでいたのも、束の間。

おたまちゃんは、すくっと立ち上がった。

怖かった。

暴れだすのかと思った。

首輪もリードも外したから、どうなるかとビックリした。

しかし、すぐ力尽きて座りこんだ。

そしたら、目をむいた。

怖かった。

後ろに頭を反った。

口をいー!!ってして、手足をつっぱった。

そして、動かなくなった。

息は、していた。

とっとこ太郎が、会合に出かけているだーさんと、友達と食事に行っている三年寝太郎に電話した。

「すぐ帰ってきて!お母さんが怖がってる」って。

目開いていた。

閉じてあげようと、まぶたを押さえたら余計びくびく動いた。

涙が出てきた。

わんわん泣いた。

たま。たま。と名を呼んだ。

とっとこも泣いていた。

ゆっくり動かなくなった。

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三年寝太郎が帰って来た。

だーさんが帰って来た。

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2人に無性に腹が立った。

訳も無く腹がったってしょうがなかった。

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風呂に入って寝た。

1時間もわんわん泣いていたから頭が痛くて、目が開いてられなかった。

泣きつかれて寝てしまった。

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泣きつかれて眠ってしまった。

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2007年3月 9日 (金)

おたまちゃんリビングに連れ込まれる

Img_5914_1 自由だったおたまちゃん。

遂に家の中に入れられる。

10時に帰宅した。

口から泡吹いて、

ウンコ垂れ流し

ウンコの側に頭をおいたまま

身動きが取れなくなっていた。

だーさんは、おたまちゃんに何かあったら連絡してと、メモ残して仕事に行ってあった。

三年寝太郎は、自動車学校に行ってあった。

とっとこ太郎は、学校だ。

誰も居ない家でおたまちゃんには何もしてやず、ただただ、頭をなでていた。

「おたまちゃんがダメだ」と、三年寝太郎にメールしたら、11時半に帰ってきてくれた。

力を借りてリビングに連れ込んだ。

1時間半の外で、花粉症が辛くなった。

おたまちゃんが、寝始めた。

息が苦しそう。

眠ったのか、意識がなくなったのかと思うと、

私達の気配でしゃっきとしたり。

このへんで・・・・じゃあ。Img_5915

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2007年3月 7日 (水)

おたまちゃんの声

おたまちゃんの声をいつから聞いてないだろう。

すぐ人の足元に寄ってくるものだから、後ずさりしたりすると、足をふんずけてしまうようで

訴えるようにキャイーンと一声ないたり。

外をわんこが散歩するとワンワン吠えたり。

業者の人が入ってくるとワンワン吠えたりしたものだが、吠える事はなくなった。

君の声が聞きたいな。Img_5894

また、薬が効き始めたのか、散歩もだーさんに連れられている。

異様に大きくなったお腹は楽になったのだろう。

しかし、腹水は確実におたまちゃんの体を衰えさせている気がする。

カメラは、調子の良し悪しのバロメーターのようだ。

カメラ目線でなくなった。

無視する。

なんだか、うれしい

3月6日であった。

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2007年3月 6日 (火)

おたまちゃんの足が腫れている

Img_5874 Img_5877 ウンコが散歩で出来ない。

散歩も行っていないようだ。

便がゆるい。

気が付いたらコンクリートの上でしてある。

排泄はさすがに立ち上がって少し離れた所にする。

そこが、掃き出し戸の真下で、私達の靴を脱ぎ履きする所なんだ。

ぺっとシートを敷いてみようか。

可哀想かなひっかかって。

水でジャンジャンこする方がいいのかなあ。

立てないのかと思ったら、ココの所意外と立ち上がっている。

こすり傷が後ろ足に出来ている。

赤く腫れている。

鼻にも傷が出来ている。

出血。

傷が化膿しないように薬を塗ってやる。

抗生剤が入っている塗り薬。

人に使うものが、いいかは、分かりませんが低蛋白で傷が治りにくい。

良くなっておくれ。

おたまちゃんは嫌がるが、水を流し辺り一面タワシでこする。

ゆるくなった便を近頃2回する。

さっさと掃除しないとリードでこすってしまう。

今日は、新しい紐を買ってきた。

マットも買ってきた。

少しは、綺麗になっただろうか。

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いまさら・・・・と、誰かが言いそう。

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2007年3月 5日 (月)

3月4日のおたまちゃん

Img_5848 Img_5859

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3月4日のおたまちゃん。

だーさんのいた昨日は

おたまちゃんも元気であった。

日曜日も診察してくれる動物病院に見てもらってきました。

薬を貰ってきたらしい。

たんぱく質が垂れ流しのおたまちゃん。

低蛋白。

せっせと、だーさんが柔らかい缶詰フードを食べさせています。

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おたまちゃんは、連れて行けるときは車に乗って一緒に旅に行った。

車以外の乗り物で移動の旅は、家に残していく。

真知母に来てもらったり、

前のお宅にお願いして行った。

「おたまちゃんなら・・・・」そんなに言ってくれて、気持ちよく世話してくれた。

しかし、今回は、置いていくには忍びない。

連れて行くには、可愛そう過ぎる。

真知母は、世話しに来てくれるだろうが、

おたまちゃんの気落ちが思いやられる。

行ってる間に死んじゃっていたなんて嫌だ。

寂しすぎる。

さすがに三年もとっとこも異存ない。

全員の意見が一致して、家族旅行は、流れた。

それがいい。

それでいい。

月末も

もっともっと、

まだまだ

おたまちゃんが生きていて欲しい。

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3月3日のおたまちゃんの写真も撮った。

しかし、少々汚い食器が写っていた。

劣悪な環境・・・批難されそうなんで、没にした。

おたまちゃんが、状態悪くなったんじゃないよ。

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2007年3月 3日 (土)

3月2日のおたまちゃん

Img_5818 Img_5819 3月2日のおたまちゃん。

私があたふたしたした発言をする。

だーさんは、いまさら・・・と、冷めた発言をする。

どーしょうも無いんだと、言う。

分かっているよ・・・・・。

どうしょうもない。

下痢する便も出ないのか。

今日は、下痢していない。

今日も立ち上がっていた。

少しホッとする。

その日の写真しか使わないと決めたから。

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2007年3月 2日 (金)

3月1日おたまちゃん

Img_5814 カメラが嫌いだったはずのおたまちゃん。

ほんとうに、近頃はカメラ目線。

よく見えてないんだろうか。

それとも、方針変更したんだろうか。

後ろ足を踏ん張れない。

痛々しい。

どうしてあげることもできない。

鼻がカピカピだ。

どうしたい?

耐えられなくなったら、載せないね。

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2007年3月 1日 (木)

2月28日おたまちゃん

Img_5801 今日は、立っている。

だーさんいわく、朝は立ち上がれるのだという。

餌を食べていた。

吐き気がするのか、

嚥下障害があるのか、

一口ごとにのっつこっつしながら

飲み込んでいる。

やっぱり、便がゆるいや。

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2007年2月28日 (水)

2月27日おたまちゃん立たない。

Img_5798 たまちゃんごめん、フラッシュたいて

おたまちゃんの目は金色に光った。

前は、違う色だったよ。

Img_5796 2月27日(火曜日)晴れのち雨

昨日、下痢したのかゆるい便をしてしまっていた。

「たまーあ」と呼んでも、こちらに来なかった。

Img_5797 でも、夜に立ってこちらを見ているのを見ましたが

今日は、1日座ったままでした。

また、下痢便をお漏らししていました。

紙で2回分ほど拭き取って、水とタワシで洗い流しました。

立てなくなったおたまちゃん

だーさんに言うと、仕方が無いと言う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎日写真と日記を書こう。

でも、載せる気にはならないな。

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2007年2月21日 (水)

まかりならん。

Img_5697 Img_5698 鳩が今年もまたやってきた。

夫婦でやってきた。

まじっすか。

懲りないんですねえ。

我が子を、猫の餌食にされても、そんなに此処がいいんですか。

私が障子を開けたから、早々と旦那は飛び去った。

オスは、身軽なモンですね。

その拍子に、作りかけの巣が木から落ちた。

ヒドイよ。

あんまりだよ。

哀れ、木の下に小枝が・・・・。

ああ無情。

不憫なメスは逃げたいのか残りたいのか・・・木の葉の間から目だけギロギロさせて。

しばらく私との間に緊張感。

あきらめて飛び去った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

可愛そうだが、この界隈の野良猫は、たちが悪い。

たまごで襲わず。

雛でも襲わず。

もうちょっとで巣立つんじゃないかなって頃になると

襲うようだ。

毎年産毛と悲しそうな親鳩の鳴き声を残して、空の巣がもの悲しい。

毎年毎年。

たまんないよ。

親鳩があまりにふがいなくて。

あまりに馬鹿親で。

とっても無力で。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

天誅!!!!!!

もう、2度とこの木には、巣を作ることは、まかりならん。

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2007年1月 4日 (木)

おたまちゃんも年越した。

Img_5327 Img_5328 昨年夏。

腹水がたまり、肩でハアハア息をして

病院に行った。

散歩に行っても、歩きたがらず。

もう駄目なんだと少し思っていた。

病院に行って利尿剤を貰った。

飲んだら少し元気になった。

それでも、そんなコンなしているうちに弱って死んだと

友達が飼っていたワンちゃんの話を聞いたから

やっぱり少し別れが間じかなんだと、心で準備した。

死んだら大事に飼ってくれた元の飼い主に再会するんだろうか

懐かしい高い声で

「久しぶり、久しぶりおたまちゃん。」と

佐藤さんは抱きしめるだろうと、想像した。

決して絶好調ではないが、一緒に初詣行って来ました。

おたまちゃん、何とか年越せた。

よかった。

頼むよ。

もっと、今年も、生きておくれ。

おたまちゃん。

・・・・・・・・・・・・・・

だーさん、ギターの玄を張り替えてチューニングして、鳴らしている。

三年寝太郎は、携帯でメールしている。

とっとこ太郎は、ゲームしている。

我が家は、平和だ。

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2006年10月22日 (日)

犬と猫も仲良く暮らせる。

Img_4357 昨日広島でドックパークでワンちゃん達の新しい飼い主さんの元へ旅立っていったニュースを見た。

先日保護されたこちらの。

道路で車に轢かれそうになっていた子猫ちゃん。

2転3転した運命は、
神様が引き合わせた意味があったのですね。

助けた彼女の家で今も幸せに暮らしています。
仕事が一緒になる度に、「猫ちゃん元気にやってる?」
そう、聞きます。

名前は、
くしくも
・・・たまちゃん。

我が家の・・・おたまちゃんといっしょだ。

たまちゃんは、わんこ面々に受け入れられて
仲良く暮らしています。

タロウの母様のところの
タロウちゃんさっちゃんみたいです。

嬉しかった。

聞くたびに、心が温かくなります。

タロウちゃん、さっちゃんに感謝。

たまちゃん幸多かれ。

うちのおたまちゃんも健康に。

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2006年10月 2日 (月)

先週私が泣いたワンちゃんたち。

夜勤明け、いつもフローリングで床の上にねっころがって、昼寝していた。

今日は、ちゃんと寝具に入り、お昼寝しました。

とっとこ太郎の玄関チャイムで目覚めるまで5時間ぐっすり。

夕飯作り終わり、座ると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先週、タロウの母さまの書いていた記事ワンちゃんたちの事

今、夕方のニュースでやっているよ。

今月助け出されたワンちゃんの譲渡会が広島で行われるそうです。

心ある人の元で、幸せに!

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2006年9月17日 (日)

可愛いあんよ

Img_3754 可愛かったな。

旭山動物園。

平日。

9月。

それでも、

大勢の人でした。

大人ばっかり。

カップルもまあまあ

いるし・・・・・。

なんか、それでも

スゴイ人に圧倒される。

子供達が大きくなり行く事も無くなったが、たまにはいいモノだね。

かわいいあんよ。

Img_3751 ペットじゃないけど、カテゴリーを分類してみました。

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2006年9月16日 (土)

動物園はお好きでない

Img_3750 Img_3748

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旭山動物園は、入場者数日本一とか。

可愛い動物が元気にいました。

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私は、動物園はちょっと、苦手です。

子育てしたのに、おそらく動物園行ったのは、

片手から、両手で数えられる位でしょう。

テーマパークも苦手です。

子供達が、1回も行ったことない事をお友だちに、カラカワレテハ何だから

メジャーから、マイナーまで1回は網羅するけれど、

おそらく子供の為に行かなかったら、私は、一生行くことがなかったかもしれない。

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じゃあ、どんな所でデートしたのかと言うと、・・・・・・・・忘れたなあ。

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どうでもいいことですが。

そう言えば、だーさんは、私とは反対に、サル山の猿とか、

チンパンジーとか

オランウータンとか

ボノボとか

ともかく、あんな系が大好きみたいです。

動物を見て

昔、コロコロ笑うだーさんがいいなと思いました。

熱心な動物園の心意気。

そんなこんなで人を魅了するのでしょう。

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2006年8月25日 (金)

今日の夕陽と心の傷

Img_3552 Img_3553 Img_3554

今日の夕陽。

今日は山の帰り道はお休み。

です。

です。

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悲しい。

ひとしお、さびしい。

小学生の女の子が、子猫ちゃんを引き取っていきました。

子猫ちゃんの周りのみんなが喜んだ。

同僚の娘さんが、お礼に行ったらどうかと提案し

同僚が女の子の家にうかがった。

おばあちゃんが、言っていたそうです。

女の子が猫をひらって来て、おウチの人は飼えないといった。

ひらった場所に捨ててくるように言ったそうです。

女の子が、「親もOKだ」と嘘を言って引き取って行ったものの

飼えなくて・・・・・・。

同僚は、捜したあげく、砂の畑に深いダンボール箱に入れられ捨てられていた。

捨てられるというより、

隠れて女の子のお友だちと飼うつもりだったそうです。

1日、一晩そんな状態で放置されていたせいか

子猫ちゃんも顔つき目つきも変わってしまっていたそうです。

見かねて同僚が娘さんと・・・・家に連れ帰った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、今は振り出しに戻る。

子猫ちゃんに心の傷を残して、

振り出しに戻った。

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今は、何も聞きたくない。

何だか疲れた。

おたまちゃんも良くない。

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2006年8月21日 (月)

ようやく、離乳食食べ始めた。

先日、まだ目も見えてない、ミルクしか飲めない子猫が交通量の多い道を

さまよっていて、同僚が保護した事を書いた。

大きくなってきたと、携帯の写真を見せてもらった。

ようやく離乳食が始まったらしい。

もう、飼う事決定だね。

そんな可愛い時を一緒に過ごして、他所にあげられないよね。

Img_3534 Img_3535 Img_3536 Img_3537 Img_3539 Img_3540 Img_3538

家の中で、

ラブラドールなど、3匹犬を飼っている。

うさぎさんも同居。

しかし、送り出す日の為に、名前もつけないでいるという。

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2006年8月 8日 (火)

おたまちゃんも見てる今日の夕日

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夕食後、西の空が赤い。

さっそく写真を撮る。

カメラのダイヤルを回してみた。

何だか感じが変わる。

調子に乗って撮りまくる。

後ろでカメラ嫌いのおたまちゃんがこっちを見ている。

カメラを向けてみた。

夕日を浴びていたいのか・・・

夕日を見ていたいのか・・・

いつものように、顔をそむけない。

不思議だ。

夕陽パワーなのかも。

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2006年8月 2日 (水)

道に子猫を捨てるな!

沢に行った翌日心はウキウキしながら仕事に出た。

更衣室のドアを開けるといきなり、

「デナリちゃん、猫飼わない?」

「うちには、おたまちゃんがいるから、飼えないよ」

おたまちゃんは、犬なのよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

聞けば、車がビュンビュン通る道に片手に乗る大きさの猫がサマヨッテイル。

目はまだはっきり見えていない。

追視が出来ない。

ミルクも自力で飲めない。

仕方が無いから、魚の形をした醤油さしでミルクをあげるという。

車が避けて走っている。

しかし、ひかれてしまうのは時間の問題でした。

みかねた同僚が助けた。

まあ見てとみせてもらう。

黒い猫だ。

魔女の宅急便のジジになるね。

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だーさんにどやされるだろうな、連れて帰ったら。

心を鬼にした。

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ミルクも飲めない子猫を道に捨てるな!

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2006年6月30日 (金)

ぴーちゃん続き

Img_2843 Img_2844

ピーちゃん続き*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*。

寝たらスッツキリした。

今日は、お蝶婦人の招待で昼食をご馳走になった。

久々に、岡ひろみ氏とも会えた。

彼女も変わりなく元気そうでした。

子供達は、大きくなり私達は老いていく。

大げさなと言われそうですが、

いよいよ子供達が成長して一人前になる日も

そんなに、遠くないですね。

お蝶婦人のお子達も

岡ひろみ氏のお子達も

我が家の奴らも

頼もしくなるばかりです。

これから、どんなになって行くか楽しみです。

*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。..。.:*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*

さて、ピーちゃんは、可愛い。

人見知りしない。

しかし、お蝶婦人や、家族の人びとを識別しているそうです。

賢い。

大事にされているので、警戒してなくて無邪気。

頭にとまったり、肩にとまったり、腕にとまったり、手にとまったり。

可愛い。

居眠りしたり。

下まぶたが、閉じるんだよ。

人は、上まぶたが下がるでしょ。

反対なんです。

可愛いがりぷりったらないんでしょうね・・・家族揃って。

ほほえましい限りです。

大事にしてあげてくださいね。

バルサンたく時は、いつでも言ってくださいね。

今日はご馳走様でした。感謝♡

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2006年6月29日 (木)

私の手にピーちゃん。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お蝶婦人ちのピーちゃん。

人懐っこい。

私の肩に、頭に手に乗ってくれたから、これでもかと、写真撮らせて貰いました。

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ピーちゃんは、お蝶婦人と私の間を飛んだりして。

ダメだ。記事途中にて、非常に眠い。

ちょっと、寝よう。

後で、書くわ。                      

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2006年6月 8日 (木)

おたまちゃんの散歩

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おたまちゃんの散歩コースも

ばっちり開発にかかっています。

お店が建ったら、何処を散歩するんでしょうね。

チョッと心配。

だーさんは、マジメです。

雨の日も風の日も夏の暑い朝も冬の寒い朝も台風の日の暴風雨の中も

99%おたまちゃんと散歩に行く。

1泊とかの出張、学会、研修の時は行けない。

旅行の時も行けないので99です。

三年寝太郎に言わせると、おたまちゃんだーさん心の友だそうです。

「なあ、おたま。なあ、おたま。」と、話しかける。

長ーい紐でつないであり、表の道から裏の道まで行ったり来たり出来る。

リビングのはき出しでおたまちゃんなでなでしながら、語りかけているから

そんな風に言われる。

おたまちゃんは、だーさんが1番。

2番は三年寝太郎が好き。

理由は、パンや、ハムやなんでもくれるから。

とっとこ太郎は、枠外って所で、私は・・・・仁王立ちで怒るから、怖がっているようでもあり

好きとまでは行かなくても、まあ認められているようだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

風がさわやか。

もうすぐ、梅雨です。

写真撮影:だーさん。

やっぱり、カメラをもう1台欲しいな。

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2006年4月25日 (火)

久々のおたまちゃん・狂犬病の予防接種に寝過ごす。

おたまちゃんの大嫌いな季節がやってきました。

第一弾・・・本日は狂犬病の予防接種

第二弾・・・フィラリアの薬を貰う為動物病院に行き、採血

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昨日は、近所の市役所の支所で狂犬病の予防接種があった。

早々に行くと立て込んでいて、喧騒の中でおたまちゃんは、ビビッてしまい大騒ぎ。

その昔、さあ注射と言う時になっておたまちゃんは抵抗した。

暴れて腰は引けている。

挙句の果てに、首輪がすっぽ抜け脱走したことがありました。

なかなか間抜けなおたまちゃんは私の元に戻ってきました。

スグに首輪をぎっちり締め、事なきにいたりました。

それから、だーさんが連れて行き、動物病院で受けるように変更しました。

今日は久々に連れて行こうと思い立ち・・・注射に行くから首輪締めといてよと

言うと「頼んでない」とそっけない言葉。

何か行く気がうせた。

そんな気持ちだったせいか、少し時間をずらそうとコタツに入った。

まだコタツを出しているよそのお宅はかたずけているんでしょうか?

コレが行けなかった。

昼寝をしてしまった。

目覚めれば既に時間は過ぎてしまっていた。

ああー。Dscf0005_7 Dscf0006_8

カメラを向けると嫌そうな顔をするおたまちゃん

絶対にカメラ目線しない。

可愛い顔してるのにな残念

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2006年3月 5日 (日)

お蝶婦人のピーちゃんはコタツが好き

Photo_37 お蝶婦人のピーちゃんは、コタツがお好きなようです。

コタツと言うよりコタツ布団と言うほうがいいのかも知れないが、写真のようにティッシュを自分で取りPhoto_38 、運ぶ。

コタツ布団のお気に入りの場所があり、そちらにカマクラをつくり巣を作るそうです。

Photo_39 :お蝶婦人談

Photo_40 お蝶婦人のお宅は、ハイソですから・・・ピーちゃんもハイソです。

とっても大事にされています。Photo_41

まえ、綺麗好きのお蝶婦人は、バルサンを家中にたくのでピーちゃんを預かったことがあります。

写真:お蝶婦人。

可愛いね。

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我が家でも、子供達が小さい頃何代にわたり飼いました。

私の頭に乗ると決まって地肌を口ばしでつっつくので・・・・私は苦手でした。

ちょっとトラウマ。

私の頭がお気に入り、私ばかり。

巣と間違っていたのかも。

それも本能らしいのですが、私は帽子かぶり綿の手袋なんかして・・・・。

私が飼っていた訳ではないけど私の愛が足りなかったのかも。

反省。

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